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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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日の丸も疑似伝統か


日の丸がなぜか好きになれなかった理由がわかったような気がします。
日の丸は明治から作られたものだったのですね。
しかし明治前に国旗があったとは知らなかった。

(私は明治維新はエミシのクーデターと考えています。
こっちが前振り。)

日の丸も疑似伝統に入れましょう。
疑似伝統と題して何度か記事を書きましたが、
知らない方は読んでみてください。
日本の伝統と思ってきたものは全て
明治からの創作なんです。

以前紹介したPDFが開かないのでこちらからどうぞ。

日本の《疑似伝統》阿満利麿 明治学院大学国際学研究
file:///Users/furuichimayumi/Downloads/kokusai_8_1-22.pdf

🇯🇵🇩🇪JK Trump Supporter Japan🇺🇸@TTrumpSJapan

この戦争終わったら🇯🇵の国旗も戻るのかもね 明治維新前に

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見やすい鮮明バージョンがあった
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大いなる秘密(デーヴィッド・アイク) 2


● さまざまな知識

太陽が人間に与える影響には、太陽から物理的に放射される電磁波などのエネルギー以外にも、我々の意識をはるかに超えたレヴェルにおける根源的なものがある。古代マヤ人の伝える人間進化のサイクルは、太陽の黒点磁力線放射の長期的サイクルと完全に一致している。つまり、すべての存在はエネルギーであり、生命というのは本質的に磁場波動の相互作用なので、太陽活動の変化に伴う磁場の変動によりそのエネルギー場も変化し、結果として我々自身の精神や感情、魂や肉体も変化する。こういった理由で太陽崇拝は秘教体系の中心にあり、太陽は創造主を象徴する。また、太陽以外の惑星の運動も、地球のエネルギー場に多くの影響を与えており、人間は誕生や受胎の際に特にその影響を受ける。これらに関する知識が占星術。人間は体内に太陽とシンクロした体内時計を持つ。

地球のマグネティックグリッド(磁場格子)はレイライン・子午線・竜脈などと呼ばれる磁力線で構成されているが、それらの交差する地点では、エネルギーが螺旋状に絡み合って渦をなしている。交差する磁力線が多いほど、エネルギーの渦は強大となる。このようなエネルギーシステムを熟知していた古代人たちは、こういったパワーポイントを聖地としていた。エナジーグリッド上のパワーポイントで、人間を生贄にするような黒魔術儀式が行なわれると、そのネガティブなエネルギーはネットワークを通じて世界中に伝わり、人々は恐怖や不安と言った悪影響を受けることになる。

ストーンヘンジは天文学、聖なる幾何学、占星術、数学の進んだ知識を使って建設された“エネルギー受容変換器”であり、この一帯(エイブバリー)に見られる多くの遺跡とともに、エナジーグリッド中枢の回路を形成している。ストーンヘンジの構造に見られるのと全く同じ幾何学的法則は、ギザのピラミッド(紀元前3000年に建築)やテオティワカン、ジンバブエの古代遺跡、そして火星上の人面顔やピラミッドにも見られる。ブリテン島はブラザーフッドにとっての聖地であり、ロンドンは世界操作の中心地である。これは、ブリテン島が地球のエナジー・グリッドの中心にあり、このエネルギーを利用して人々の意識を操作するためである。

19・5度という緯度帯は対流するエネルギーの交換ポイント。ピラミッドなどの古代建築、ハワイや金星・火星などの火山帯、太陽・木星・海王星などの黒点や赤点等この緯度帯に位置しエネルギーを放射している。

地球の磁場は太陽や惑星の変化に応じ変化し、その時々に応じた独特の波動を持つため、日時はバビロニアン・ブラザーフッドにとり非常に重要。また日時における数の組み合わせも、それぞれの波動特性を持ち、エネルギーの流れやサイクルを表す。

シンボルは地形と同様、自らが象徴するエネルギーを発生する。シンボルにより、彼らの必要とする波長のエネルギーが共鳴・増幅されて人々の思考や感情に影響を及ぼす。ブラザーフッドの用いる象徴は全く逆の意味を持っていて、一般的にポジティブなものとして使われるものが、真の意味においてはネガティブなものになる。またネガティブな男性的エネルギーは、裏に隠れた女性エネルギー(創造エネルギー)のネガティブな面により創り出されるため、ブラザーフッドはこの女性的シンボルを多用することで全体のエネルギー操作をし、人類をも操作している。また、われわれの発するネガティブなエネルギーや、ポジティブなエネルギーはそれぞれ磁力を持ち、人に応じて強弱がある。極端にネガティブな人の発する磁力は非常に強力で、ヒトラーのように人を惹きつける破滅的な吸引力を持つ。

大火災後のロンドンやワシントンDCなど世界の主要都市は、聖なる幾何学に従って建てられている。オベリスクはエネルギー場に作用して太陽エネルギーを制御するために主要都市に作られている。ドームや聖堂、形を変えたストーンサークルなども、シンボルとしてのある目的を持って建設されている。ブラザーフッドの作る都市や建造物は、宇宙エネルギーが最も強力になり、かつ制御できる場所と結び付けられている。ウィンザー城も強力なヴォルテックスエネルギーを発する聖地の上にある。

数や名前は霊的振動数を持つ。我々の内なる自己の霊的意識場のエネルギーは、人の集団や場所、生き方、経験といった他の場と親和し、同調して返ってくる。だから我々の内部で起こっていることを変更すれば、肉体が経験することも変わってくる。この磁力のような霊的親和力が働くことで、数や名前の偶然の一致といった事が成立する。魔術の儀式で正確な音・言葉・呪文・色などが使われるのは、求めるエネルギー場を顕現させるため。音は特に大切で、古代フェニキア人は、綴りより音を重要視していた。マントラもこの知識に基づくもの。事実1秒間に3.5サイクルの低周波音で人を殺すこともできる。

地球内部は遠心力により空洞になっていて、内部には高度な文明を持つ“地球内部人”が存在する。入り口は両極付近にあり、非常に大きな緩やかなカーブを描いて深くもぐりこむため内部に入っていることに気づかないという。また開口部周囲は厚い雲が覆い、形成された巨大磁場リングのため、コンパスの針が狂って、極点を正確に示さない。また氷山は真水からできていて、これは地球内部の川が源であり、内部には地球の核としての太陽が存在する。磁極を越えて進んだ探険家たちは、水温の上昇と、氷山を見なくなったことを報告している。また、これとは別に、地殻中にも古代から続く“地底人”が住んでいる。恐竜は地球内部で生き延びていて、UFOも内部から飛来しているという。

ブラザーフッドは常にこういった知識を独占して使うことにより、物事を起こすタイミングや人々の意識、エネルギー、気候などの操作を通して人類を総体的に支配している。ブラザーフッドは宗教組織や政体を通じて一般に残る重要な知識を吸い上げ迫害することで、これを根絶やしにしてきた。特にキリスト教は大きな役割を果たしてきたが、キリスト教そのものが秘教的な知識の上に成立つ、古代異教的なものである。人類の歴史が破壊・隠匿され、代わりにゆがんだ歴史が用意された。

● 地球の歴史

ピラミッドなど世界各地に残る驚異的な古代構造物は、地球外惑星や異次元からやってきた種族の技術によるもので、旧約聖書を始めとする数々の書物や古代伝承で異星人は、“gods”(神々)として崇められている。シュメールやエジプト文明などは、彼ら種族の高度な知識の流入により急速に発展しその後没落した。

シュメール文書をはじめとする、世界中の民族が伝える大洪水伝説がいうように、紀元前11,000年~紀元前4,000年の間に、地球上では地質学的な大変動が実際にあった。アトランティス・ムー大陸の存在や、その後の大異変を証明する地質学的証拠も、現在では充分見つかっている。これらの大変動は全太陽系規模のもので、この期間中に何度かあったと考えられる。この大変動を通してそれまで存在していた高度な文明は壊滅したが、異星人たちは地球外や地下などに逃れ、生き残った。

○ シュメール文書
イラクのバスラで見つかった、6000年前のシュメール文書を解読したゼカリア・シッチンの解釈では、“gods”は“アヌンナキ”(天より大地に降りてきた者達)と呼ばれ、3600年周期の長大な楕円軌道を持って太陽を周るニビルという惑星が彼らの母星であり、太陽系形成期には火星と土星にあったティアマトという惑星に衝突し、ティアマトは別の軌道に投げ出されて現在の地球になったという。

彼によると、アヌンナキは約45万年前に(?)、アフリカで金を採掘するために地球にやってきた。その後20~30万年前には、原人類とアヌンナキの遺伝子を組み合わせることで、金採掘のための労働者・奴隷として、ホモサピエンスを創り出した。この創造に中心的に関わったのがエンキとニンクハルサグ=マミーで、ニンクハルサグは世界中の神話の“母なる女神”― セミラミス・イシス・バラティ・ディアーナ・マリア等― の原型である。人類は、10数万年~30万年前に生きていたアフリカの一人の女性を祖先としているという、DNA調査の結果もあるが、アヌンナキに創られたもの以外にも人類には様々な起源があると考えられる。

エンキと弟のエンリルの間では、地球の支配権をめぐって、高度なテクノロジーを使っての壮絶な戦争が繰り広げられたという。これは、インドの聖典ヴェーダの中に描かれる神々の戦いや、聖書のソドムとゴモラの滅亡の様子などからもそれをうかがい知ることができる。

特に紀元前11,000年(13000年前)の大変動では太古の高度な文明が壊滅している。丁度この時期に、26000年の歳月をかけて銀河系の中心 ―ブラックサン― を周る太陽系は、その中心から遠ざかる闇のサイクルに入っていた。この大周期は地球を取り巻くエネルギー場に根源的な影響を与えている。そして今、その13000年にわたる闇のサイクルが終わり、光のサイクルに入ろうとしており、それとともに世界は、急速な霊的覚醒を体験している。

航空宇宙科学の研究者ブライアン・デズボローらが提唱するもうひとつの大異変は、紀元前4800頃突如太陽系に木星が進入してきたというもの。木星は現在の火星と木星の間の軌道にあった惑星に衝突し、そのかけらがアストラルベルトを形成するようになったという。そしてその時の木星の破片の一部は今の金星となり、現在の軌道に落ちつく過程で火星に接近し、火星の大気を破壊し、当時火星に住んでいた生物を全滅させた。この一連の変動が大洪水の原因であるというもの。

彼らによると、当時火星は地球軌道にあり、地球は今よりも太陽に近い軌道を回っていた。この木星の衝突で生まれて飛び出した金星が地球や火星の側を通過した際に強力な波動圧力が生じ、地球や火星は別の軌道に投げ飛ばされたという。またこの時の接近で、金星の持っていた膨大な量の氷が、ある限界点で地球の引力により一気に溶解・放出された。イオン化された絶対零度の凄まじい量の氷の粒は、両極を中心とする地球に吸い寄せられて北極・南極両大陸の表層を形成し、同時にあらゆるもの(マンモス等)を瞬間的に凍りつかせた。両極の氷層はそれまでは存在しておらず、氷河時代もなかった。またこの時接近した金星の波動圧により、地球全域に3000メートルに及ぶ超巨大津波が発生したが、これは、考古学上の定説「農耕の発生は3000メートル以上の高地から始まった」と一致する。またこの巨大津波の圧力は数時間であらゆるものを化石化させた。

ロシア系ユダヤ人のヴェリコフスキーも、紀元前1500年頃彗星として地球に接近した金星が、地球に大変動をおこし、また火星にも衝突してその軌道を変え荒廃させたとしている。このような大変動は、過去何回も起こっていると考えられる。

デズボローによると、当時の火星は今の地球環境に近く、火星ピラミッドを建設した高度な文明を持つ白人種が住んでいた。一方地球には同様の文明を持つ黒人種が住んでいたが、火星の白人種が地球に侵略戦争を仕掛けたとされ、ヴェーダなどの古代書物に竜退治として描かれているのがこの様子だという。その後金星のもたらした異変により、火星の白人種は滅びたが、地球に取り残された火星人が現在の地球の白人となったという。長時間にわたって人間を感覚遮断の状態にすると、白人種だけが火星の自転周期と同じ24時間40分の概日リズムを示すという実験報告もある。

● レプティリアン

シュメール文書の言うアヌンナキは爬虫類型異星人(レプティリアン)のうちのひとつである。しかし、異星人にもオリオンをはじめとする様々な起源がある。彼らレプティリアンにも色々な種類の者があって、すべての種族が邪悪だというわけではない。レプティリアンは爬虫類のような皮膚、顔、目をもち、背が高く、冷血で、非常に知的だが情感に非常に乏しいとされる。今日実際に数多くの目撃報告があるが、それらは古代文献に描かれるgodsの姿と一致している。そしてまた、世界中の伝説に残る火を吐く竜や邪悪なヘビも、彼らレプティリアン=godsのことである。各地の伝説は、恐ろしい竜に守られた聖なる場所や、人類に霊的知識を与える蛇人間という共通したテーマを持っている。彼らは宿主となる社会に寄生し、秘密裏に浸透して、ついには惑星全体をのっとってしまう。

彼らの人類操作の起源は次のように考えられる
①彼らは地球外からやってきた異星人  
現在地球をコントロールしているレプティリアンは、ドラコ座(竜座)からやってきた。ドラコ座の中にはかつての北極星だった星サーバンが含まれ、エジプトのピラミッドはこの星を基準にしている。

②彼らは地球内部に住む地球内星人  
レプティリアンは物理的実態として地球内部の地下基地にも住み、人間との混血種を使って人間社会の様々なレベルに浸透するためのネットワークを組織している。特にアリゾナ、ネヴァダ、ニューメキシコ周辺には彼らの地下基地が多いが、それは地球全体に及んでいる。デンヴァー空港地下にもそういった地下基地があり、この空港自体にフリーメーソンのシンボルやガーゴイル(有翼爬虫類人)の像が多く見られる。デンヴァーはアトランタとともに、ニューワールドオーダーという世界統一国家のアメリカ本部として予定されている。

③彼らは人間に憑依することにより、異次元から人類を操作している  
レプティリアンは、低層4次元にある最高中枢から地球支配を操作組織している。そしてまた彼らも5次元の生命体によって操作されている。低層4次元の彼らにとって、レプティリアンの遺伝子を受け継ぐ混血種はとても憑依しやすい。その肉体が死滅するとまた次の肉体に衣替えしていく。

憑依されている人々の大部分はこのことを全く自覚しておらず、完全に彼らの支配下にある。これら混血種は、レプティリアンと人間の間の交配実験や、伝承にあるような神々と人間の娘の直接交配により創り出された。この血流の者たちは、英国やヨーロッパ王家や貴族となり、現在では世界各地に進出し、あらゆる分野にわたって支配する指導的立場を占めている。ブラザーフッドは詳細な遺伝子記録ファイルを持っており、誰がレプティリアンの遺伝子を持っているのかを把握している。この遺伝子度が高いほど憑依されやすい。モルモン教においてもこの目的で、詳細な遺伝記録が保存されている。

レプティリアンの意識は基本的に4次元世界にあり、肉体との結びつきも希薄である。大きく分けるとレプティリアンにも次のようなタイプがある。

① レプティリアン純血種  混血種に憑依するタイプと、直接人間の姿からレプティリアンにシェイプシフトするタイプがある。この能力は、同族交配による遺伝によって維持される。ロスチャイルドやウィンザーなど指導的ブラザーフッドなどはこのタイプ。
② レプティリアンに憑依されている混血種  肉体・精神ともに完全にレプティリアンの道具となっている。
③ 次元間を超えて、3次元に直接顕現しているレプティリアン

実際に人間が爬虫類に変身するのを見たという目撃も数多くある。父ブッシュ、元メキシコ大統領ミゲル・デラ・マドリードのシェイプシフト目撃談もある。ミゲルが語ったところでは、マヤに降臨した異星人もトカゲのような姿をしていて、彼らと人間との混血種はイグアナと人間の姿の間を好きに行き来できるという。またレプティリアンには、シェイプシフトの能力とともに、次元間を自在に行き来する能力も持っているものもある。レプティリアン血流のエリート一族に見られる強迫的同系交配は、これらの能力を与えてくれる遺伝子構造を維持するためのもの。またこのシェイプシフトは波動科学で解明することが出来る。

様々なレプティリアン種族の中でもエリート種族がドラコである。彼らの身長は2~4メートルと大きく、通常は背中でたたんだ翼を持つ。彼らが堕天使であり、翼の生えた蛇の正体である。ガーゴイル・ドラキュラ・竜の種族・フェニックスや鷲のシンボル、そして聖書のサタンもドラコが起源である。
このドラコの中でもアルビノ(白子)の者たちがレプティリアンの最高カースト。

レプティリアンは、人間の発する恐怖や敵意、罪悪感と言った低い波動のエネルギーを栄養源としている。戦争・人間や動物の大量虐殺・性的堕落が助長されるのは、ネガティブなエネルギーを大量発生させるため。人間、それも特に子供の生贄を要求した古代の”gods”はすなわちレプティリアンであり、この儀式は今でも続けられている。また彼らは核エネルギーをも栄養源にしているという。爬虫類的特性としては、攻撃性、縄張り意識、同情心の欠如、身分制や儀式(毎日・毎週同じことを繰り返すという行動様式もこれにあたる)に対する執着がある。

レプティリアンと人間の混血の大部分は、白い肌を持ち、金髪碧眼である。彼らの血脈は主に白人種を介して伝えられているが、これはアルビノドラコに関係している。また、伝説に登場する巨人とは、シュメール文書や創世記などに書かれている神々=異星人 と人間の女性との交配による混血種のこと(ティーターン族=タイタン・巨人族、ノアの子孫)。ヘブライのエノク書や、2000年前に書かれた死海文書では、ノアも金髪碧眼白い肌を持ち、人間とかけ離れた混血種の姿で描かれている。彼ら混血種は、神々、悪魔、監視者(ウォッチャー)の子として伝えられている。聖書の天使も有翼のレプティリアンのことで、サタンとは竜のことである。ヴェーダにも変身能力を持つ半人半蛇の蛇神ナーガがある。

アヌンナキ(レプティリアン)は、地球に来る前、既に火星を占領しており、火星白人種が地球にやってくる前から彼らとの間の混血種が存在していた。紀元前4800年の大洪水のあと、レプティリアンや火星系アーリア人(白人種)および混血種は、コーカサス山地を中心とする一帯を中心に再出現し、シュメール、バビロン、エジプト、そしてインダス川流域に一瞬にして高度な文明を誕生させた。この地域の地下には基地があり、交配プログラムにより多数の混血種が生み出された。またこの地域には、亜空間ゲートがあって、次元間を結んでいるとも言われる。白人種(kocasian)にはRh-の血液型を持つものが多いが、特にコーカサス山地一帯はその割合が非常に多い。この血液型を持つ赤ん坊は出産直後に真っ青になることがあり、王家の血筋を表す「青い血」の語源となっている。アーサー王の町キャメロットは火星の町を意味する。




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大いなる秘密(デーヴィッド・アイク) 1


以前、HPで公開していたデーヴィッド・アイク著「大いなる秘密」のまとめを本日より少しずつアップしていきます。気が遠くなるほどの内容量をまとめてくれたのはyasuさんです。

転載されるときは連絡は要りませんが、必ずリンクを貼ってくださいね。

デーヴィッド・アイク「大いなる秘密」

人類は、“ブラザーフッド”と呼ばれる、特殊な血脈の一族からなる、超秘密結社ネットワークに支配され続けている。彼らは何千年という期間にわたり、”アジェンダ"と呼ぶ超長期的地球人類支配計画のタイムスケジュールを進めてきた。そのアジェンダは2000年~2012年にかけて最終段階にある。ブラザーフッドによって、世界の政治・金融・軍事・教育・経済・メディア等の支配と一極集中(ワンワールド)化が進められ、埋め込み式のマイクロチップの導入計画も進みつつあり、今や人類は、肉体的、感情的、精神的、また霊的に完全に奴隷化されてしまいかねないところにある。

ピラミッドの頂点に立つブラザーフッド最上層部は、宗教と、偏った知識による科学を創り出し、様々なマインドコントロールをおこなうことで、人目に触れない裏の世界から、常に人類を支配してきた。彼らは、意図的にいろんな“問題”を作り出すことで、それに対する大衆の“反応”を引き出し、その問題に対して前もって用意していた“解決”策を実施することにより、自由の侵食と権力の集中化を推進している。

ブラザーフッドの中核をなすのは、“レプティリアン”と呼ばれる爬虫類型異星人たちと、その遺伝子を濃く受け継ぐ一族である。レプティリアンは、火星~コーカサス~古代バビロニアを起源とする白人アーリア人種を通じて、同族交配を重ね、レプティリアンの血脈の純粋性を受け継いできた。

何百万年も前の地球には、様々な異星人種の知識に基づく超高度文明が存在し、古代人からは「失われた黄金時代」と呼ばれていた。その後、レプティリアン族のひとつ“アヌンナキ”が、有翼アルビノドラコ(白いエリート種)に率いられて地球を乗っ取るためにやってきた。最初爬虫類の姿のまま地球上で活動していた“アヌンナキ=レプティリアン”は、その後姿を隠し、人間の姿をとって地球乗っ取りを始めた。低層4次元に住む“レプティリアン”は、交配実験により創り出された人間との混血種の肉体に憑依することで、“ブラザーフッド”として人間社会をコントロールし、アジェンダを推進してきた。

●ブラザーフッドによる世界支配

☆ ブラザーフッドは複雑に入り組んだ無数の秘密組織から成るピラミッド状の構造をしており、巨大な世界的ネットワークを通じてすべてを支配している。秘密結社・組織にはその位階に応じて、様々なレヴェルがあり、常に対立する組織の両側に入り込んでいるが、最高レヴェルでは全く同一のものとなっていて、同じ組織としてのアジェンダ推進に向け動いている。これは金融、ビジネス、戦争、政治などあらゆる状況においてあてはまる。

☆ バビロニアン・ブラザーフッドは様々な秘密の知識や、隠された意味を持つシンボル、そして古代シュメール起源の神格と共に世界中に拡大し権力の座についた。ブラザーフッドの作戦レヴェルの中枢はロンドンにあり、フランス、ドイツ、ベルギー、スイス、イタリア、アメリカなど各地の指導部が連携してアジェンダを進めている。またヴァティカンは、ロンドンよりも高いレヴェルの力を持ち、さらにその上にある3次元世界における最高中枢は、チベットあるいはアジアの地下にあると考えられる。

☆ 宗教も科学もブラザーフッドにより創り出された精神監獄。「われわれの実体は無限の多次元意識としてのエネルギーで、進化の過程として経験を重ねるために、この地上に具現化しており、形態は変化しても消滅することはない」という真理を隠し、また我々自らのうちに持つ、運命を切り開く力の存在を否定するためのもの。古代からの歴史も、真の歴史を隠すために破壊、改ざんされ続けている。

☆ 世界の金融システム― 実際には存在していないお金を貸し付けて利子を取る(法定不換紙幣)という、現在銀行により行なわれている金融詐欺システムは、古代バビロンでブラザーフッドにより作り出された。この銀行システムというのは、各国の中央銀行(私有銀行カルテル)が発行した通貨を政府に貸しつけ、それに対する架空の金利を国民が税金という形で負担するものである。政府による無利子通貨の発行も可能なはずだが、政府自体がブラザーフッドに支配されているため導入されることがない。

☆ 彼らはコンピューター上の架空のお金を操作することで、流通通貨量を増減させ、好不況を作り出し、実質的な富を負債として盗み取っている。また、戦争・貿易・対立する個人・企業・国家を破産させるといった金融操作を通じて、その富と権力を拡大してきた。イングランド銀行をはじめとする、各国中央銀行は実質的には一体であり、ブラザーフッドは、世界銀行・IMF国際通貨基金・WTO世界貿易機構・BISジュネーブ国際決済銀行など国境を越えた巨大ネットワークを通じて世界の貿易・金融システムを支配している。

☆ ブラザーフッドは戦争と恐怖を作り出す。“テロリスト”と“自由の闘志”のような対立するグループを作り出し、相争う両方に戦費を融資し、また戦後の破壊された社会を再建するための融資を行なうことで、銀行を通じ莫大な利益をあげ、また影響力を強化する。それと同時に不都合な指導者を除いたり、国境線を書き換えたりといったことにも利用する。民主主義も、自由の見せ掛けをした牢獄として、彼らの手によって作り出されたものである。

☆ ブラザーフッド内部では、各派が主導権をめぐっての激しい争いもあるが、この内部闘争は混乱を生み出す分割支配戦略のひとつでもある。このような内部抗争では、サイキックウォー=精神攻撃 と呼ばれるデーモンを招喚しての攻撃が行なわれ、これはブラザーフッドに反抗する人々に対しても仕掛けられている。

☆ ブラザーフッドの組織には、人々の目を欺くために、真の意味と正反対の名前がつけられている。麻薬反対運動や取締り機関を通じての麻薬ビジネスや、野生動物保護組織を利用しての自然破壊、教会を隠れ蓑にしての悪魔主義結社など。また、各種の財団も上層部が固く結びついていて、世界中の力を集中化する計画の下に、教育や科学に資金提供をしている。これら資金は、真に必要とされる科学技術―飢餓からの解放や、エネルギー問題の解決―といった研究には提供されることはない。環境保護運動やニューエイジ運動も、このアジェンダの中で利用されていることが多い。


つづく




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香港はようやく180年間の植民地政策から抜け出す


香港デモの背後には全てを奪い取る
アメリカ、ヨーロッパ、日本の大銀行が居る。
植民地のままにしておきたい連中が若者を洗脳し、
デモを扇動させたということでしょう。

WAT⚙️@WAT84784722

香港は終わったのでは無い。
アヘン戦争から続く180年間の植民地政策からの脱却を始めたのだ。

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時代を遡ってお勉強タイムです。
だいぶ前から用意していた連続ツイート、
ようやくアップできて嬉しい。

面倒なので画像のアップを一部省略しました。

The Sun Snorer Press@taiyonoibiki

イズムさんが「手段を選ばず香港を踏みにじる習近平」と書いてくれたので、それに関連して事実を整理してみましょう。まず、18世紀から19世紀初めの頃、イギリス、フランス、オランダなどの列強は中国との貿易を切望していました。

②特にイギリスはずば抜けていて、中国の絹、陶磁器、茶と言ったものが欲しかったし、同時に大量生産した自国の綿織物の市場も中国に求めていました。ところがいったん貿易を始めてみると、中国からの絹、陶磁器、茶などが圧倒的でイギリスは深刻な貿易赤字に転じてしまいました。

③そこでその膨大な穴を埋めるためにイギリスが始めたのがアヘンの密貿易でした。密貿易といっても大々的に白昼堂々とやっていたのです。すでに数百年以来の植民地であったインドでケシの栽培、精製を行い、そこで大量に生産したアヘンを中国で売りまくったのです。

④中国はすぐにアヘンを違法化しましたが、イギリスはまったくそれを無視して売り続けました。そこで中国政府が大量のアヘンを押収、焼却すると、それに対し、イギリスはすぐさま軍隊を送り、そこでフルスケールの戦争になりました。

⑤イギリスは圧倒的な軍事力で中国の軍隊を粉砕、珠江を封鎖、各都市に侵略して虐殺・略奪の限りを尽くします。逆らうとどうなるか示そうとしたのですね。二回の戦争の後、中国は圧倒的に不平等な条約調印を強制されました。その中の一つに150年の香港借款があったのです。

⑥香港はイギリスにとってアヘン貿易だけでなく、それまで以上の掠奪貿易を行うための理想的港湾基地だったからです。そこで実質上、香港はイギリスの植民地となったわけですね。つまり、香港はイギリスが盗んだ土地なんです。

⑦その支配の形態はというと、植民地支配の定番として、まず現地で少数のプリビレッジな中国人の階級を作る。香港では中国人は二級市民だけれど、あなた方だけは違う、あなた方は白人の仲間ですというふうにするわけです。

⑧イギリス支配150年の間に香港に民主主義はまったくありませんでした。

⑨選挙がなく、全ての行政官がイギリスから指名・派遣されていたし、労働組合は非合法であり、政治的集会・出版も非合法、低賃金・長時間の過酷な労働条件に対し異議を申し立てることができなかったので、一部の特権階級を除いて香港人は容赦なき搾取の対象になっていました。

⑩当然、不満が高まって多くの暴動が起きましたが、その度に鉄の爪の鎮圧が実践されました。特に1967年にプラスチックの造花を作る女工さんたちがストライキを始めたのがきっかけとなってゼネラルストライキに発展したことがありました。


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⑪この時、イギリスはこれを武力で鎮圧、イギリス側の発表でさえ少なくとも51人が殺され、さらに多くの人が行方不明になっています。

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⑫ようやく、イギリスが初めて普通選挙を実施したのが返還が迫った1991年のことでした。普通選挙と言っても、実はほとんどがあらかじめイギリスが選んだ人ばかりで、名前ばかりのものだったのですが、イギリスはちょっとだけ「民主主義を遺していった」かのようなポーズをとりたかったのでしょう。

⑬それと同時にイギリス、そしてアメリカは、返還後の実質的香港支配のために様々な画策をしたのです。その立役者となっているのが NED(National Endowment For Democracy)です。この NEDの創設者アラン・ワインスタインの名前を聞いてピンと来たなら大したものだけど、イズムさんはどうでしょうか?


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⑭このワインスタインは冷戦時代からCIAの違法な秘密工作に深く関わってきた男で、ノーム・チョムスキーの『マニュファクチャリング・コンセント』にもこの男の悪事のことが書かれています。

⑮このワインステインはワシントンポストのインタビューで「今日、NEDが白日やっていることはまさに25年前にCIAが秘密裏にやっていたことなのだ」と言っていますが、こういうことをむしろ自慢しているくらいの男なんです。さて、このNEDを通じてCIAがアメリカ国民の血税を大量に注ぎ込んで作ったのが、



❶ナショナル・デモクラティック・インスティチュート
❷香港ヒューマンライツ・ムーブメント
❸香港ジャーナリスト・アソシエーション
❹香港ソリダリティ・センター
❺シヴィック・パーティ
❻レイバー・パーティ
❼香港デモクラティック・パーティー
❽シヴィック・ヒューマンライツ・フロント

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❾香港フェデレーション・オブ・スチューデンツ
➓香港コンフェデレーション・オブ・トレード・ユニオンズ
⓫クリスチャン・インダストリアル・コミッティー(オキュパイ・香港)、他、なんと!37,000ものNGOなんです。

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⑱みんな白々しくもっともらしいそれらしい名前がついているけど、それらに登録されている数千・数万に対して大量の血税を注ぎ込んで、様々な破壊工作や暴動、プロパガンダをさせているわけですね。

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⑲アメリカは軍事費で63%以上も使っている上にこんなことまでしているわけだから、なるほど国民の福祉にお金が回らなくなるわけですよね。

⑳ところで、普通選挙の話に戻りますが、現在ある香港の分厚い普通選挙選挙民・被選挙民は1997年の返還後に形成されたものです。

㉑だから、堀潤の『私たちは分断を許さない』の冒頭にある「香港はイギリスの統治下にあって民主的だったが、返還後、中国は少しずつ民主主義を抑圧してきた」というナレーションはまったく現実に合わないし、

㉒映画の中に出てくる香港の若者だという人の「僕たちは自由のために闘っているんだ」という発言も意味が通じません。

㉓さて、香港は<一国家二経済制度>なので、経済は相変わらず西側資本主義経済です。その上、その資本主義経済は植民地経済です。

㉔ヘリテイジ・ファンデーションが「香港経済は180カ国中最も自由な経済圏である」と言っていますが、それもそのはずで、

㉕その本当の意味するところは、まったくのタックス・ヘイブンだから利益はそっくりアメリカ、ヨーロッパ、日本の大銀行に流れ込んで地元の香港人には一切還元されないということなのです。

㉖この30年ほど、新自由主義も影響もあって西側では賃金が停滞、日本でも企業倒産、経済苦による多数の自殺者、陰湿なイジメがスタンダード化し、地方ではシャッター通り・ゴーストタウン化が進み、数えきれない数の限界集落が消滅し続けている一方で、

㉗世界の富の83%がわずか1%の人々に独占されている(Oxfam, 2017)というグロテスクな状況になってさらに悪化し続けています。

㉘この状況は植民地経済の香港ではさらに深刻で、人口の25%が極貧もしくはそれ以下。写真のような文字通りのケージハウスやトイレ・風呂・キッチン一つのフラットを数家族が共有して暮らしています。


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㉙そして、このケージやフラットの家賃がめちゃくちゃ高い!人々は低賃金で長時間過酷な労働をさせられた挙句、その雀の涙ほどの賃金からもすっかり搾り取られているのです。そしてケージにさえ住めないホームレスの人々が急速に増えています。

㉚ちなみに香港の20の企業がフォーブスに掲載されるほどの企業で、その多くが不動産に関連する企業です。新自由主義の下で、民営化が進み、企業は豊潤な補助金のほかに広範な社会インフラを私物化しているのに、それを環境整備に使わないで逆にさらに搾り取ることに専念しているのです。

㉛だから、若者が小さいアパートの部屋を持つことさえ一生かけても夢のまた夢。これは北京の責任ではありません。

㉜そして、興味深いことに、こうした貧困格差の問題が昨年6月に始まった香港<民主化>運動ではなぜかまるで取り上げられていないのです。彼らのスローガンはただただ<反北京>と実質のない抽象的な<自由を求める闘い>だけ。

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㉝西側経済が悲惨なことになっているのに対し、中国の経済発展はめざましく、賃金レベルは3〜4倍に上がっています。生活水準も極めて高くなり、大都市の繁栄は今、急速に地方にまで広がっています。もう中国は世界の安い下請け工場ではないのです。

㉞高度なスキルと頭脳水準を持つ労働者の層の分厚さは、アメリカ、EUそして日本を束にしても遠く及ばないほどで、それを国家が全面的に支えているから、程なくアメリカを超えることになるでしょう。

㉟香港から川を一つ渡った深圳では特に発展が目覚しく、快適な近代都市環境が2,000万市民に高度な福祉サービスを提供しています。

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㊱深圳は少し前までは大気汚染など深刻な環境問題を抱えていたのですが、「賃金を上げるだけでなく、きれいな環境を」という党の方向転換で、現在では米民主党のグリーン・ディールを遥かに凌ぐスタンダードの高さと規模の大きさで世界一の環境都市に生まれ変わっています。

㊲さらに、国際コンペを次々に催して、本当にワクワクするような環境都市計画を実行しているのです。各国銀行の投資も香港から直接香港へと急速に流れは変わりつつあるようです。

㊳かたや深圳の繁栄とかたや4人に1人がケージ暮らしの香港を比べると、メディアが隠しておきたいのはよくわかるし、かつての香港の特権階級が焦るのもわかるのです。

㊴彼らは押しも押されもしない特権階級だった植民地時代を理想化してノスタルジーに浸り、黄之鋒などは子供の頃からそれを吹き込まれて育ってきたのでしょう。


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㊵1997年にGNPで27%を占めていた香港経済はメインランドの発展によって相対的に3%にまで下がっていましたが、自ら起こしたこの騒ぎによってさらに急速に悪化しました。ツーリストは消え去り、経済活動は止まっています。

㊶考えてもみてください。彼らは自らの都市に対して、アメリカやイギリスの経済制裁とそれどころか軍事侵攻まで要求しているのです。


アジア記者クラブ(APC)@2018_apc

英国との二重国籍をもつ香港独立運動家の黎智英や黄之鋒らと米国の極右活動家=政権転覆屋との関係は尋常ではない。ジョージ・フロイド殺害の抗議者を撃つと脅迫している連中だ。香港の「民主派」は星条旗を打ち振る親米派。香港情勢を理解する闇に迫った。

https://thegrayzone.com/2020/06/09/hong-kongs-far-right-us-politicians-crush-black-lives-matter/
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@TheGrayzoneNews


よーすけ@yoshimichi0409

黄之峰や周庭ら香港民主派は、ベネズエラ政権転覆の黒幕の1人マルコ・ルビオと一連托生の関係にある。つまりマドゥーロ政権を支持するベネズエラ民衆から見れば敵以外の何物でもない!






| 歴史/古代史 | 23:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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昔の日本は男色だらけ


ポイズン@poisonspit1234

歴史に名を残している武将の9割以上は、男色の経験が。織田信長なら前田利家や森蘭丸、徳川家康なら井伊直政、伊達政宗なら片倉小十。男色に興味がなかったのは、豊臣秀吉ぐらいしかいないとまで言われている。

からの流れで、三島由紀夫、中曽根、ジャニー喜多川かな

【歴史ミステリー】戦国武将の男色の凄まじさ
https://taishu.jp/articles/-/41441?page=1

想像しただけでも、気持ち悪くおぞましい時代だった。

この国、ヤバすぎるw

江戸時代以前の男色は決して「快楽のため」だけではない?恒例の儀式や同志の契りを交わす意味も大きかった
https://mag.japaaan.com/archives/85131/2


9割ってほぼ全部でしょう。

お殿様の横で刀を座っている少年って、
なんで横にいるんだろうと不思議でした。
化粧していたイメージがあります。

歌舞伎や能も男性がやってるのはそういうことなのね。

調べたら出るわ出るわで気持ち悪くなってきた。

【家康、お前もか…】昔の日本は男色だらけ!出世も大奥も男色が元だった
https://rekijin.com/?p=13403

美少年による売春が流行。江戸時代の男色の実態はハードだった【おもな客は僧侶】
https://edo-g.com/blog/2018/01/danshoku.html/2

仏教国タイは堂々と現在進行形です。


| 歴史/古代史 | 23:31 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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天皇の王冠は鳥の羽根


昨夜の記事、修正してアップし直します。

興味のある方にはビッグニュースです。

チャネリング詩「天皇とは何ですか
のこの部分、何度か検証しましたが、
これだと強く思うものがありませんでした。

「頭上の王冠は鳥の羽根
とんぼに似せた鳥の羽根」


そして一昨日・・・

春馬さんの記事を書くときに
偶然これを見つけたのです。
ついに見つけたと嬉しくて仕方なかった。
でも「とんぼに似せた鳥の羽根」は今でにわからない。

「朱蒙の冠飾りは雉の羽」

雉が日本の国鳥なのはこういう理由なんでしょう。

片山徹@_9105294027642

隅田八幡宮で発見された倭王武像は福井市松岡町二本松遺跡出土金銅冠により実証。画下、考証された高句麗初代朱蒙像。共に騎馬民族東突厥帝国とリンク。朱蒙は服装からソグド人。角笛は飛鳥出土品と概ね同一。騎馬民族乗馬ベルトは正倉院。月読命倭国時代、関係があった可能性。朱蒙の冠飾りは雉の羽。

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凄くないですか?

夜中の記事では朱蒙=崇神と書きましたが、
石渡信一郎さんの説では首露です。
(時代も少し違います)
でも何故か私の中では朱蒙が頭から離れないのです。
朱蒙の二人の子供、兄の佛流、弟の温祚のうち
長男の佛流が日本を作ったという説を
気に入っているせいもあるかもしれない。
例の私と縁のあるフルの流れです。ウル王朝までの。
こうやって書いているとやっぱりこっちの方が
私にはしっくりくる。フツフツと湧き出て
くるものがあるので後日改めて書きます。

だからこの雉の羽根を見たとき、
初代天皇に直結したのです。
私へのビッグプレゼントだと思いました。

だけど、妄想を書いてはいけないので
一旦非公開にしました。

首露の冠飾りを探したけどわかりません。
ご存知の方がいれば教えてください。

こちらのサイトでは首露の王冠は鳥の羽ではないですね。
両肩には魚、ひじのあたりに龍が描かれています。

🔶第十章 ダビデの星の正体 ○金首露(キム・スロ)の誕生譚
http://www.kingchin.jp/10_J.html

崇神は初代天皇、当初は王と呼ばれていた。
天皇の呼び名は後世になってから。

2013.06.20 勉強中(渡来集団の大雑把な流れ)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-10421.html

対馬のコウライキジ(高麗雉)
コウライキジunnamed
岩手県盛岡市の雉
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明治維新はクーデターだから、同じ血筋ではありません。
乗っ取りです。

2014.02.27 小説と思って読んでください。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-11787.html

2015.11.07 明治維新はエミシ(サンカ)のクーデター?
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-14943.html

2015.11.23 明治維新はエミシ(サンカ)のクーデター? その2(琉球処分)
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-15001.html

2015.12.11 エミシのクーデター計画(明治維新)は江戸時代からはじまっていた?
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-15100.html

2016.04.06 やっぱり、明治維新はエミシのクーデター。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-15644.html


| 歴史/古代史 | 12:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ギザのピラミッドは発電所という説があります


すでにご存知の方もいるでしょうが、
少し前の話題です。

「エジプトで最も象徴的な建造物の一つが地球上で最も誤解されている装置であると主張する人もいます。具体的には、古代エジプトの電力仮説の支持者は、ギザの大ピラミッドが実際に発電所として使用されたと言います。

大ピラミッドは主にピンクの花崗岩で、花崗岩は圧力やエネルギー振動にさらされると電気を生成する小さな水晶の結晶で構成されています。これは圧電効果です。」
水晶振動子?

Giza’s Electric Pyramid Lighting Ancient Techno Tombs
https://siderealview.wordpress.com/2018/01/26/gizas-electric-pyramid-lighting-ancient-techno-tombs/

Ancient Aliens: Pyramid Power Plants (Season 12) | Exclusive | History
https://www.youtube.com/watch?v=piK3JQPd4B0

Nikola Tesla - Limitless Energy & the Pyramids of Egypt
https://www.youtube.com/watch?v=Ft1waA3p2_w

Micah Hanks@MicahHanks

Well, this is interesting: “Scientists have found that the famous Great Pyramid of Giza can concentrate electric and magnetic energy in its chambers and below its base, giving rise to distinct pockets of higher energy.”

http://dailymail.co.uk/sciencetech/article-6008131/Great-Pyramid-Giza-focus-electromagnetic-energy-hidden-chambers.html
#Egypt #pyramids #archaeology

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「最近の研究では、ギザの大ピラミッドは、より高いレベルのエネルギーをスパークさせるために、電気と磁気エネルギーをその部屋に集中させることができることを発見した。研究者たちは、より小さな規模で同じ効果を観察することは、より効率的な太陽電池を作るのに役立つと述べています。」

Hero Future Energies@HeroFuture_HFE

A recent study found that the Great Pyramid of Giza can focus electric & magnetic energy into its chambers to spark higher levels of energy. Researchers state that observing the same effect on a smaller scale can help build more efficient #solar cells.

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「左がニコラ・テスラの無線送電塔で右がギザのピラミッド。ピラミッドにはたくさんの導体がぎっしり詰まっていて、墓というよりも電池に似ている。エジプトが発電所を作って無線エネルギーを使いましたか?」

Buford Hayse Pusser@lightner_andre

Yo, on the left is Nicola Tesla’s wireless electric transmitting tower and on the right is the pyramid of Giza. The pyramids are full of sooo many conductors assembled in such a way it more resembles a battery than a tomb. Did Egypt create the power plant and use wireless energy?

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𝑯𝑨𝑳𝑰@justice12purity

2015年の時点で何らかの熱源をスキャナー調査し、ピラミッド上層部に熱が集中してると判明。地下に水が流れ、通路は電流が発生。ピラミッド内壁シャフトは花崗岩ででき、放射能がある→内部くうきをイオン化?! 昔、ピラミッドは巨大電池🔋って聞いたな。しかも68度一定に保たれてんでしょ。スゴイ

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「ギザの大ピラミッド」は内部の部屋に電磁エネルギーを集められる構造になっていることが判明
https://gigazine.net/news/20180804-pyramid-giza-focus-electromagnetic-energy/

「国際的な研究チームがエジプトのギザの大ピラミッドの物理的特性を解析した結果から、ピラミッドは電磁エネルギーを内部で共鳴させていくつかの部屋に集中させることが可能な構造になっていることが明らかにされました。ピラミッドということで非常にスケールの大きな発見なのですが、実際にはこの成果はナノ粒子の分野にも新たな発見を見いだすことにつながる可能性があります。」

「その結果、電磁波のエネルギーはピラミッド内部にある空間「王の間」「女王の間」そして「未完の地下室」の領域に集中することが判明しました。王の間と女王の間はピラミッドの中でも重要な空間であり、そこに電磁波が集中する構造になっているというのは実に興味深い結果といえます。さらに、それらと並んで電磁波が集まる場所に存在する「未完の地下室」が持つ意味がどのようなものなのか、そちらにも関心が引かれる所です。」

「しかし研究チームの論点は「ピラミッド内部の電磁波」ではなく、ナノメートルの世界でこのピラミッド構造がもたらす効果にある模様。電磁波を集中させる構造をもつナノ構造物を作成することで、より効率的なセンサーや効率の高い太陽光発電パネルの実現などに応用できると研究チームは考えているとのことです。」


ギザの大ピラミッドが「エネルギー装置」である10の理由! 放射能を帯び、地磁気集中… 王墓説を否定する証拠多数!
https://tocana.jp/2018/10/post_18361_entry.html

1、岩が放射能を帯びている
2、特殊な岩が使用されている
3、ピラミッドの位置
4、地磁気
5、古代エジプト人は電気を使っていた
6、バグダッド電池
7、ピラミッドは墓ではない
8、装飾の欠如
9、ギザの大ピラミッドに地磁気が集中している
10、ピラミッド底部に地磁気が集中



ギザのピラミッドは「生きている」ことが発覚!
墓ではなくフリーエネルギー発電所… 証拠続々
https://tocana.jp/2018/12/post_18917_entry.html


デンデラの電球。
エジプト、ハトホルのデンデラ神殿に刻まれた「電球」の彫刻

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古代エジプトのオーパーツ。ハトホル神殿にある電球レリーフの謎
https://uranai007.com/100/

「実は古代時代、世界各地で電気が使われていたという記録が残っている。古代バビロニアの錬金術師が電池を使ってメッキをしていたとする記録がイラクで出土している。電気を用いたメッキ技術は紀元前2000年ごろから行われていた。紀元前7000年には、インド文字で書かれた文章には電気メッキ法が記されている。2世紀ギリシアの歴史家ルキアノスがヒロエポリスを訪れたときには、ヘラ神殿内部を魔法のエネルギーで輝かしていた。東ローマ皇帝ユスティニアヌス1世時代のアンティオキアには、光り輝き続けるランプがあった。このように古代人は、電気をメッキや照明にも使用していたのである。ウィーンの電気技師ヴァルター・ガルンは「ハトホル神殿のレリーフは現代の高電圧絶縁器としか思えない。電気の基礎知識がなければ、あれほど正確な絵を描くことはできないでしょう。あまりにも現代の技術と一致点がおおすぎます」と述べている。さらにガルンはレリーフの模型を作り、電球として機能させることに成功した。ガラス内の真空はどうやって作ったのだろうか?別のレリーフに、4人の人がポンプを使ってガラス管の空気を排出している様子が描かれていた。・・・」

バグダッド電池
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「大きさは高さ約10cm、直径約3cm程度。粘土を焼いて作った素焼きの土器の中にアスファルトで固定された銅の筒が入っており、その中にアスファルトで塞がれたシリンダーの中に鉄製の棒が差し込まれている。また、底に何らかの液体が入っていた痕跡が残っていた。(ウィキ)」


| 歴史/古代史 | 00:15 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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レバノン大爆発から、神の杉と呼ばれるレバノン杉へと、そして太陽の船、ニビル、二つの太陽


昨日、出先でニビルのことを聞かれ、
今度また詳しく話すねと言って簡単に話した。
神であるアヌ、エンキ、エンリルのこと、
そして核戦争、ノアの洪水なども。

その何時間後に
アヌンナキとゆかりがあるレバノンで大爆発が起きた。

神の杉とも呼ばれるレバノン杉、そのレバノン杉は松なんですよね。クフ王の太陽の船にも、ソロモン王の神殿にも、ペルセポリスの宮殿にもレバノン杉が用いられた。メソポタミア神話に登場するレバノン杉を守る森の番人「フンババ(フワワ)」は、至高神エンリルに生を受け、太陽神ウトゥにより育てられた巨人 。そしてギルガメッシュ(紀元前シュメルの都市国家ウルクを治めていた半神半人の王)につながってゆく。。。

100 bahram@100bahram

神の杉とも呼ばれるレバノン杉の森へ。カディーシャ渓谷には、古代から良質な木材として名高いレバノン杉が今も自生する。クフ王の太陽の船にも、ソロモン王の神殿にも、ペルセポリスの宮殿にもこのレバノン杉が用いられた。

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有軌@Fe6xbfIdeR7OUMe

歴史的にもかなり凄くて旧約聖書にも100回近くソロモン王の神殿建築の際などに登場し、古代のエジプトにも深く関わっていて

⚪︎ピラミッドから見つかった「太陽の船」
⚪︎ピラミッド近くから見つかった「クフ王の船」
⚪︎ツタンカーメンの金張の棺

などにレバノン杉が使われているみたいです。


Hiroshi Onishi@HiroshiOns

「かごめ唄」関連で「太陽の船」。
発掘場所:大ピラミッド南面の立坑
推定年代:紀元前2500年頃
材質:レバノン杉製の外航船
排水量:約40トン
全長:43メートル
考察:紀元前5世紀頃、アスワンのユダヤ教神殿が廃棄。
「契約の箱」及び至聖所内堂の金製装飾約20トンの運搬に使用?

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NYMH@NYMH_BRN_NW

【太陽の舟】古代エジプト王の墓所に埋葬された舟。王の死後、霊界と現世を往き来するために作られた。レバノン杉が用いられた。レバノン杉は神木であり、究めて高価だった。


八丁𒐜@hachi_SB6

意識が高すぎて杉の森になった
フンババ(アッカド語:Humbaba、シュメール語:Huwawa フワワ)は、メソポタミア神話の『ギルガメシュ叙事詩』に登場するレバノン杉を守る森の番人[1]。その命は至高神エンリルによって受け、太陽神ウトゥにより育てられた巨人 (伝説の生物)


世界の妖怪@sekaiyoukai

フンババ:メソポタミア神話に登場するレバノン杉を守る森の番人。至高神エンリルによって生を受け、太陽神ウトゥにより育てられた巨人 。「恐怖」「全悪」「あらゆる悪」などと呼ばれるがその姿は様々である。一説では巨人であり、恐ろしい怪物でもあり、森の精霊、自然神。その容貌は異形である。

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偏見で語る世界の英雄bot@eiyu_bot

ギルガメッシュ(B.C.2600頃?)ギルガメッシュ叙事詩に登場する古代メソポタミア・ウルクの伝説の王。半神半人で怪力の持ち主。当初暴君として恐れられたが、親友エンキドゥを得て名君に成長した。フンババ討伐、レバノン杉の獲得、ウルク城壁建設等の功績を遺す。不死を求めるも叶わず


まろたん for Christ@marotan1026JC

104:13 主は天上の宮から山々に水を注ぎ 御業の実りをもって地を満たされる。
104:14 家畜のためには牧草を茂らせ 地から糧を引き出そうと働く人間のためにさまざまな草木を生えさせられる。
104:15 ぶどう酒は人の心を喜ばせ、油は顔を輝かせパンは人の心を支える。


104:16 主の木々、主の植えられたレバノン杉は豊かに育ち
104:17 そこに鳥は巣をかける。こうのとりの住みかは糸杉の梢。
104:18 高い山々は野山羊のため。岩狸は岩場に身を隠す。
104:19 主は月を造って季節を定められた。太陽は沈む時を知っている。


ウルク=ウル=私の名前「フル」です。

2010.03.30 ちょっと「ウル」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-5039.html
2010.03.29 「ギルガメシュ叙事詩」で遊んでみた。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-5031.html
2011.11.01 「ウルのフルのみこと」
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-8028.html

///////

2012年12月1日

大槻シン Shin. Ohtsuki🎸@o2key_shin

すでにネットの中では
話題となっている…
つい先日に
西アジア・中東に位置する
レバノン共和国において
「太陽が2つ出現する」
という現象が起こった…

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| 歴史/古代史 | 00:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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みんな仲良くすればいいのに その2


親川志奈子 Shinako Oyakawa @Oshinako

DNA見ると琉球は中国より日本に近いけど、日本と韓国はもっともっと近い。日本人に琉球人含めるなら韓国人も中国人も日本人ってことになっちゃうよ、おおざっぱな括りでアジア人ってことならOKだけど植民者史観で日本人に琉球人含めるのやめてほしい。言語や文化も本当違うわけだしさ。

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Yuuji Koutaro @ygktr_yahyou

琉球は物質的な資源に乏しい小さい島々。だから日本、朝鮮、中国、東南アジアいろんな地域と貿易することで栄えた。だけど、最近都合よく日本との交流だけピックアップして『沖縄は日本だ!』に結びつけてる人ちょいちょい見かけるね。植民地主義ピーポー

アメリカのケツ舐めジャパニーズが日本人の誇り持ってるはずないし、アイデンティティの何がわかるの?(笑)

"ウチナーンチュの誇り"とか聞くと侵略者の血が騒いで「沖縄は日本だ!」っていうジャパニーズの多いことよ


再掲。

ネトウヨ兄のデマを正す妹bot @demauyo_tadaimo

お兄ちゃん、最近のDNA解析によるとアイヌ人と琉球人は近縁。本土人はそれらと韓国人の中間に位置して、集団としては韓国人と同じクラスターに属するの。大昔には今の国境を越えて大規模に人が移動していたわけ。私達も今度の家族旅行楽しみだね♪

The history of human populations in the Japanese Archipelago inferred from genome-wide SNP data with a special reference to the Ainu and the Ryukyuan populations


再掲。

熊猫さん‏ @xiongmao53

思うに、80年代、日本が多民族国家であることは当たり前の認識だったと思う。例の中曽根総理の「単一民族」発言があった時も、たちまち「アイヌはどうなるんだ」という非難が上がり、中曽根氏もすぐに謝罪していたと思う。

本当に「純粋の大和民族」はよぼよぼの年寄りだけで、日本語を母語としている大和民族だって少数派になっている可能性も考える必要があるだろう。


前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) @brahmslover

「2千年の長きに渡って一つの民族、一つの王朝が続いている国はここしかない」と麻生太郎氏発言。アイヌは先住民族だ。国連では琉球人も先住民族とされる。在日コリアンもたくさんいる。2千年前の弥生時代に王朝は無かった。麻生発言は事実に反する誤った観念に基づく。それは「國體観念」だ。


Lasa🐾ネコリ神信仰😻 @Lasa75962561

琉球処分で王は日本に拉致られて士族の拷問そして今、

日本が望み沖縄に米軍駐留させたため米軍基地や施設の中にお墓や拝所が残り許可が無いと入れない

先島の自衛隊もそう、拝所があったり基地建設でガーも埋めたらしい

沖縄島も先島も長い時間をかけて島も人の心も占領される日本も中国も一緒だよ

死者の眠りも妨げる…ウイグル人弾圧で墓地を破壊 中国
https://www.afpbb.com/articles/-/3250689


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新宿区、民族衣装で成人式 半数近く外国人
https://this.kiji.is/589369395862439009?c=39546741839462401

みんな仲良くすればいいのに
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-19302.html


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東国原のバルは朝鮮半島がルーツ


日本人全員のDNA検査をすれば今起きている問題が
あっという間に片付くのに。
韓国に対してヘイトする人たちの多分全員の
ルーツは朝鮮半島だと思いますよ。

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東国原という名前のルーツは朝鮮半島です。

Nemesisネメシス‏ @zodiac0088

九州・沖縄には前原(まえばる)桧原(ひばる)のように原を「ばる」と読ませる地名が多いが韓国語で「原」を意味するボル(벌)に由来すると言われている #東国原 (ひがしこくばる) 氏も祖先は朝鮮半島から渡って来たのでは? https://lite-ra.com/2019/08/post-4932.html … #ゴゴスマ で #東国原英夫 が韓国ヘイト


谷川健一さんの地名の古代史よりおさらい。

九州のバルは独特で、原はバルと言います。
バルがとても多い。
肥前の中原(なかばる)など筑前だけじゃなくあちこちにあります。
西都原もそうですね。

沖縄の与那原(よなばる)、
新原(みーばる)も同じでしょうね。

「原」を「バル」と読む地域の99%が九州・沖縄にあります。

バルは朝鮮語の「プル」。
ソブル、ソウル。
脊振も同じ。

ソは鉄。

古事記の久士布流は釜山の近くの
亀旨峰(クジボン)のクジからきている。
大分県の久住山も同じクジからきているし、
祖母山はソブル・ソウルからきています。

対馬は開墾することをバリすると言います。
これは沖縄まで通じています。

韓半島からたくさんの人々がやってきて
開墾したからでしょう。

壱岐では触(ふれ)がいたるところにあり、
これもソ・ブルのブルからきています。
田川郡に添田町がありますが、これも元は
曾富理(ソホリ)で、ソ・ブルからきたもの。
(「曾富理」の「富」は本当は難しい漢字なんですが、
ネットでは見当たらないのでこれを使いました。)

古代朝鮮語では首都のことをソホリ(金城)=ソウルと呼んだ。

以前も書いたように
首里もソウルからという説があります。

韓の神※古事記(712)上「故(かれ)其の大年神(おほとしのかみ)、神活須毘神(かむいくすびのかみ)の女、伊怒比売(いのひめ)に娶(みあひま)して生める子は大国御魂命(おほくにみたまのかみ)、次に韓神(からのかみ)、次に曾富理神(そほりのかみ)」

最後の「ラ」は脱落する傾向があり、
「ソホリ」が「ソホ」、転化して「スホ」、
やがて「スワ」になったという説があります。

建御名方と縁がある山口県周防はスハとも言う。

「~原」を「ばる」「はる」と読む地名
https://www.shochian.com/harubaru.htm

こちらのサイトの方はよく調べていらしゃいますね。



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