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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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「空気の電気伝導率には心理状態が転写されている」


身体と電気の関係の
ツイートをよく目にするようになった。
良い傾向。

これは面白いですね。
すごくイメージしやすい。

「生体の周りを取り巻いている空気の電気伝導率には心理状態が転写されており、この傾向は湿度が高いほど顕著である

これを読んですぐ浮かんだのが、
沖縄の言葉にできないあの独特の空気感。
これがあるかもしれない。

沖縄は湿度が高い。
そして電気エネルギが強い。

「空気の電気伝導率に心理状態が転写されている」で
霊的をイメージしませんか?

今村光臣@dCNZ85zXLoaQNkR

「皮膚の表面は電気的、機械的に振動している。電気抵抗を計ってみると経穴はその周囲の皮膚よりも百分の一程度、電気抵抗が低い。空気の中には相当程度の電気がチャージされており、また水分も含んでいるので気というものは、経穴から人体内に入りこんで脳に信号を伝えるのではないかと考えられる。↓

https://twitter.com/dCNZ85zXLoaQNkR/status/1760077745558847681

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脳の信号はイオンパルスという電気信号だから、その可能性は大きい。セルゲイエフらは生体の周りを取り巻いている空気の電気伝導率には心理状態が転写されており、この傾向は湿度が高いほど顕著であると報告している。筆者らの測定によると治療師が手をかざした水は約20%も電気伝導率が増加していた↓

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一般に気は蒸留水に吸収されやすいので、気を介して生体と空気間に交流があるのではなかろうか(電気通信大学教授 佐々木茂美)」

植物は葉の気孔で、昆虫はお腹の気門で、カエルは皮膚で呼吸をする。人間は皮膚で呼吸はできないが、そのかわりに皮膚に存在するツボで気、或いは電気を呼吸するのか。

https://twitter.com/dCNZ85zXLoaQNkR/status/1760082720649273399


皮膚呼吸という言葉があるように
皮膚でも呼吸はしているでしょう。
皮膚に限らずどこでも呼吸している。


| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 22:03 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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心臓はポンプではなくバルブ。 肺がポンプで心臓に血液を送っている。 髪は神経の延長。


おさらいとしてアップしておきます。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

“全てがウソ。
心臓はポンプではなく、バルブ。
肺がポンプで心臓に血液を送っている。
髪はただの髪ではない。
神経の延長。
周りの環境から読み取ったメラニン神経伝達物質を皮膚に戻し、攻撃するか逃げるかを判断する。
これが直感。
超常現象を見ると、毛は逆立つ。”

https://twitter.com/yuko_candida/status/1735176355678196172

noripickle@twicklenoryp

そういえばネイティブ・アメリカンの男性方々も髪を伸ばしてた。たとえ近所に床屋さんがあっても散髪しなかったということなのですね。天と精霊・大地と共に生きる人々は。


ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

“ある民族は、長髪に魂の発現を信じる。
ある民族は、長髪が感覚的知覚を提供すると信じる。(ネコのように)
ある民族は、長髪により全ての生き物と繋がれると信じる。
私は、家族、先祖伝来、魂の名誉の為に髪を長くしている。
毎朝三つ編みにする際、その日の意図を考える。”

https://twitter.com/yuko_candida/status/1501992498192781333
長髪に


髪の毛はアンテナ
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24546.html
心臓はらせん状
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24795.html
再投稿:心臓はらせん状(電子とテンセグリティ)
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24824.html
トーマス・コーワン博士から学ぶ:心臓はポンプではない。命とは何か
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24583.html
心臓はポンプではない。心臓はらせん状。
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24831.html


| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 23:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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癌と呼ばれるもの


黒子を強制的に取り除くと、
他の場所に黒子が出てくる。

手術で癌を取り除いたり、
なんらかの薬で症状を抑えると、
癌は出口を求めて他の場所に出てくる。
世間ではそれを転移と言う。

病気と言われるありとあらゆる症状を
体に不必要な毒を排泄するものと考えるならば、
当然癌も同じことになる。

| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 15:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「至福」


前回の続きです。

「知性と同様、至福も抽象的なものなのである。至福は量子力学的な体の中に純粋な形で存在し、適当な条件のもとでのみ表面に浮かび上がってくる。私たちは、至福を作り出すために協調して機能する脳や体の中の何千もの過程を見ることも触ることもできない。しかし、私たちには確かに純粋な喜びを感じることがある。これは至福が存在するということの証明である。(アーユルヴェーダ)」

| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 00:41 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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「至福」


「東洋の教えガが西洋で広く知られるようになると、「至福」という言葉は様々な肯定的感情を表すのに使われるようになった。しかし厳密に言うと、至福は具体的なものではなく、それ自体を経験することはできない。知的であることはできても、知性それ自体は経験できないのと同じである。(アーユルヴェーダ)」



| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 00:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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食の見直しをするタイミング


まゆみ写真IMG_7323

肉食であろうが、菜食であろうが、
どんなスタイルの食をしていても、
身体の調子が悪くなれば、そのときが
食の見直しをするタイミングと考えます。

ヴィーガンに批判的な私ですが、
ベジタリアンは批判していません。
ベジタリアンで超元気だった友人に
ユダヤ系アメリカ人の音楽家がいます。
彼は驚くほどよく食べ、ものすごく元気でした。
20年ほど会ってないので今はわからないけれど、
ネットから入る情報では元気に音楽家活動しているみたい。
思想的なベジタリアンだったので革製品も一切持ちません。
卵は無精卵は食べていました。
一緒に居酒屋へ行ったときに
店員さんに無精卵かどうかを質問していた姿を今でも思い出します。

流行りのヴィーガンをやって体を壊したという人の話をよく目にします。

自然農をされているRude Farmさん。
皆さんとのやりとりが面白いです。リンク先でどうぞ。

Rude Farm@FarmRude
https://twitter.com/FarmRude/status/1652824458007306240

昔ビーガンや玄米菜食してた頃に化学物質過敏症みたいになって他人の臭い(洗剤や柔軟剤を含め)に超敏感で咳込んだり湿疹が出てました

今考えたらかなりの栄養不足

ビーガンや玄米菜食やめて栄養や油を意識して摂り始めたら臭いが気にならなくなりました 
化学物質過敏症=栄養不足の人結構多いと思う

コメントや引用リツイート見ていると同じような体験された方やビーガン、玄米菜食などで体調崩された方が多くて少し驚きましたがやっぱりそうなのかと思いました。逆の事を言っている方もいましたがこれは少ない印象でした。様々な貴重な体験談ありがとうございました。


私自身を例として、
化学物質過敏症といっても一つにはくくれないと思います。


「ヒポクラテスの言葉 25選」

医師医学博士細川博司@hiroshi3517

「ヒポクラテスの言葉 25選」

1.貴方の食事を薬とし、貴方の薬は食事とせよ。

2.火食は過食に通ず。

3.病氣は食事療法と運動によって治療できる。

4.食べもので治せない病氣は、医者でも治せない。

5.食べものについて知らない人が、どうして人の病氣について理解できようか。

6.食ものによるよりも飲料によって回復を図るほうが容易である。

7.浄化されていない身体は、栄養を摂れば摂るほど侵される。

8.満腹が原因の病氣は空腹によって治る。

9.月に一度断食をすれば病氣にならない。

10.病人に食べさせると、病氣を養う事になる。一方、食事を与えなければ、病因は早く治る。

11.飽食も絶食もその他のものも、自然の度を過ぎれば良いことはない。

12.生命を維持するに役立つものは、我々を病にもする。

13.健全なる体を心掛ける者は完全なる排泄を心掛けねばならない。

14.睡眠も不眠も度を越せば共に悪いしるしである。

15.歩くことは人間にとって最良の薬である。

16.歩くと頭が軽くなる。

17.理由もなしに疲労するのは病氣を意味する。

18.病を治すのは医師ではなく身体である。

19.賢者は健康が最大の人間の喜びだと考えるべきだ。

20.病人の概念は存在しても、病因の概念は存在しない。

21.心に起きることはすべて体に影響し、体に起きることもまた心に影響する。

22.人は自然から遠ざかるほど病氣になる。

23.人生は思考するものにとっては喜劇であり、感情に流されるものにとっては悲劇である。

24.人間がありのままの自然体で自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる。

25.人は身体の中に100人の名医を持っている。その100人の名医とは自然治癒力であり、医師はそれを助ける手伝いをする。

以上


PPK倶楽部@Junko19540813

医聖ヒポクラテス
紀元前の医師が、どうして、これ程までに医学を知り得たのか。今の現代人は何かを忘れて何かを捨ててきたのだろうか…。
「薬で治らなければ針を行い
 針で治らなければ灸を行う
 灸で治らなければ手段が無い」
と云い遺していますょ
私は、今の仕事が増々好きになりましたね🤗



| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 22:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「医薬品が魂を消す」 ルドルフ・シュタイナー


病院で精神病と診断されるとクスリ漬けになる。
病気ではなく、薬で魂が消されていくのでしょう。
薬で抜け殻になる。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

「医薬品が魂を消す」
ルドルフ・シュタイナー(1861-1925年)

”(1/5) 将来、私たちは医薬品で魂を排除するでしょう。健康の観点を口実に、生まれてすぐのワクチン接種などで、人間は魂と精神の存在であるという考えを発展させることができなくなります。

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(2/5) 唯物論者の医師が、人類の魂を取り除く仕事を任せられられます。 今日の人々は、様々な病気に対する予防接種を受けています。そして将来子どもたちは、ワクチンのおかげで精神的狂気から守られると思えることが正確に誘発可能な物質を接種させられるでしょう。

(3/5) この子はとても頭は良いが、良心を発達させることはありません。これこそが向こうの真の目標なのです。このようなワクチンを使用すると、エーテル体と身体の関係を簡単に緩めることができます。

(4/5) エーテル体が身体から切り離されると、宇宙とエーテル体の関係は非常に不安定になり、人間は自動装置になります。なぜなら人間の身体はこの地球上で、精神的な意志によって磨かれる必要があるからです。

(5/5) そのためワクチンは一種のアーリマン的(悪魔的)な力になります。人はもはや、与えられた唯物論的感覚を取り除くことはできません。人は唯物論者の服従者となり、もはや精神的に立ち上がることはできないでしょう。”




| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 23:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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母と子は互いの細胞を持ち続ける


まさしく母という字と同じ。
母と子の絆の強さは細胞にあり。
遺伝とは遺伝子とは全く関係のないことで
互いの細胞を有することなんじゃないだろうか。


妊娠中に胎盤を通して母親と胎児の間で互いに細胞が行き来する。
赤ちゃんが誕生して大人になっても互いの体に細胞が残っている。

赤ちゃんはお母さんのお腹にいるとき、
お母さんの体に異変が起きると
お母さんの体を治す。

冷めた言い方だとこうなります。
赤ちゃんは自分が無事に誕生するために、
借りている母体が病気にならないように母体を修復する。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

(1/6) ”妊娠すると、赤ちゃんの細胞が母親の血流に移動し、循環して赤ちゃんに戻ります。これは「胎児・母体マイクロキメリズム」と呼ばれます。

41週間、細胞は循環して結合し、赤ちゃんが生まれた後もこれらの細胞の多くは母体に留まり、母親の組織、骨、脳、皮膚に永久的な痕跡を残し、

https://twitter.com/TaraBull808/status/1660015609227407360
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(2/6) 多くの場合そこに留まります。何十年もの間。その後、母親が子どもを産むたびに、同様の痕跡が母親の体に残ることになります。妊娠が正期産に至らなかった場合や中絶した場合でも、これらの細胞は依然として血流に移行します。

(3/6) 研究によると、母親の心臓が損傷すると胎児の細胞が損傷部位に急行し、心臓の修復に特化した様々な種類の細胞に変化することがわかっています。赤ちゃんは母親の修復を手伝い、母親が赤ちゃんを作り上げます。なんて素晴らしいのでしょう。特定の病気が妊娠中に消えるのはこれが理由です。

(4/6) 母体がどんな犠牲を払ってでも赤ちゃんを守り、安全に発育して生き残れるようにし、赤ちゃんは母親を守り治癒させる、驚くべき仕組みです。

(母親の)特定の食品への渇望について考えてみましょう。 赤ちゃんが母親に渇望させていて、母親が欠乏しているものは何でしょう?

(5/6) 研究では、出産から18年後の母親の脳内に胎児の細胞が存在することも示されています。すごいです!あなたが母親なら、たとえ子どもがそこにいないときでも、子どもを直感的に感じることができることを知っているでしょう…

(6/6) 母親が子どもを産んだ後も何年も子ども(の細胞)を抱えているという科学的証拠が現在は存在します。これはとても美しいと思います。”


さて問題の細胞だけど、
”細胞の記憶を思い出すのが夢”と何度も書いてきたけれど、
それは私は細胞を記憶と考えているからです。
あらゆる記憶が詰まっているのが細胞。

ステファン・ランカ博士によると、
細胞は学校で習ったものとは全く違うものだし、
細胞という概念自体が間違っていると言っている。

ステファン・ランカ博士が紹介している
ハロルド・ヒルマン博士によると、
ほとんどの実験方法は対象となる細胞や組織に直接影響を与え、
その構造さえも変えてしまうと言っている。
要はイカサマの実験で得られた知識なんです。
当たり前に存在すると思っているもの(思わされているもの)も実は存在しない。

ステファン・ランカ博士に学ぶ:遺伝子はすべて想像の産物。私たち人間も光合成ができる
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24378.html





| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 23:21 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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「患者と薬のそれぞれの全体像を適合させることこそホメオパシーの目標」


以前も書いたように、
ワクチンはホメオパシー(似たようなものを入れる)
の原理を悪用したものと考えています。

1900年までは電磁療法やホメオパシーは一般的な治療だったけれど、
カーネギーとロックフェラーがメディア、アメリカ医師会を支配し、
それまで行われていた治療は禁止になった。
違反したものは投獄された。

コパイバも当時の米国では医薬品だった。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

ホメオパシーとは?

ホメオパシーは、病気治療のためのツール。

健康になるためには、体・心・魂から、異物、非自己、老廃物を排出しなければいけない。

排出ができていない原因は、異物を異物と、非自己を非自己と認識できていないから。

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異物と同じ、または似たようなものをあえて入れ自己認識させることを同種療法(ホメオパシー)という。

少量の毒は、自己治癒力を触発する場合がある。

また、自己認識させるには、異物の情報だけを入れてあげることも有効。

異物の情報は、振盪する、叩くことで水に振動数を記録できる。

物質の情報(振動数)は、水(厳密にはアルコール水溶液)に保存される。

体は水でできているため、振動数から異物の情報に共鳴し、認識することができる。

レメディーは、異物を振盪した水でできている。

ホメオパシーでは、アトピーを「ヒ素病」と呼び、ヒ素を希釈振盪したレメディーを使う。


ヒ素もミネラルなんですよね。
微量必須ミネラル。

2010.09.05 Sun
医療を考える(3) ホメオパシー
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-6674.html

ホメオパシーでは
患者は独自の性質をもつ個人として扱われ、
患者からある「症状」を切り離して考えることはしない、
「症状」を切り離して考えると効果的な処置ができないばかりか、
科学的、哲学的にも間違いである、
個人というレベルで統合された全体があって
その統合、調和が多少崩れた状態が「症状」となって現れる。


患者から症状を切り離して、病名で薬を出すのが西洋医学。

『患者と薬のそれぞれの全体像を適合させることこそ、ホメオパシーの目標だといえる。』

2010.09.22
医療を考える(6) ホメオパシー(適合)
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-6713.html

『患者と薬のそれぞれの全体像を適合させることこそ、ホメオパシーの目標だといえる。』

この松本先生の言葉はボーム的で、全体で、アートで、映像的にも凄く入ってきます。

なので糖尿病や肺がんというように病気を種類別に分けて薬を選ばない、
ホメオパシーは病気の一般的な分類を好まないそうなんです。
だから現代医学では胃痛にはこの薬といったふうになるけれど
ホメオパシーではまったく違う薬(レメディ)になるんですって。
患者を全体としてみることが大切だと何度も書かれてます。

Aさんという一人の人間の全体像、
Bという薬(レメディ)が持つまるで一人の人間のような全体像、
これがピタッと合うといいんでしょうね。

だから人生経験豊富な、バランスの取れた人がホメオパスに向くのでしょうね。


松本(大瀧)丈二先生の言葉はボーム的なんです。

2014.02.13
科学、数学、芸術は本来同じもので元々は分割されていなかった。
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-11697.html

「適合」や「知る」でも書いたように、アート(芸術、技巧)の元来の意味は「適合させること」。「科学」の本来の意味は「知る」こと。「数学」は「理解する」とか「学ぶ」という意味で本質的にはアート。科学、数学、芸術は本来同じもので元々は分割されていなかった、これらは”一つの人間的衝動から生じている”とボームは語っている。

松本丈二先生も、科学とアートは同じものだと言ってます。
そしてホメオパシーに関しては
『患者と薬のそれぞれの全体像を適合させることこそ、ホメオパシーの目標だといえる。』
と言ってます。





| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 22:48 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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蜂蜜は天の露からくる神の贈りものと考えられていた


古代エジプトの古文書でもアーユルヴェーダでも
はちみつは薬として扱われていて様々な処方が伝えられています。

はちみつを常食とする養蜂家がたくさんいる村では
百歳を超える長寿者が多いと、古文書には書かれてます。

目覚めのはちみつは脳に効く。

# hii@hii29227409

🍯ハチミツ🍯🐝🐝

世界最初のコインの1つにミツバチのマークが描かれていることをご存知ですか?🐝

🍯蜂蜜には生きた酵素が含まれていることをご存知ですか?

金属スプーンに触れるとこれらの酵素が死んでしまうことをご存知ですか?
蜂蜜を食べる最良の方法は木のスプーンまたはプラスチックを使うことです🍯

🍯蜂蜜には脳の働きを良くする物質が含まれていることをご存知ですか?

🍯蜂蜜はそれだけで人間の生命を維持できる地球上で希少な食品の1つであることをご存知ですか?

🍯スプーン一杯の蜂蜜は人間の生命を24時間維持するのに十分ですか?

🐝ミツバチが生成するプロポリスは最も強力な天然の抗生物質の1つであることをご存知ですか?

🍯はちみつには賞味期限がないことをご存知ですか?

偉大な皇帝の遺体は黄金の棺に埋葬され腐敗を防ぐために蜂蜜で覆われていたことをご存知ですか?🍯

🐝ミツバチの寿命は40日未満で少なくとも1000個の花を訪れ生産する蜂蜜は小さじ1杯未満ですがミツバチにとっては一生に等しいということをご存知ですか?

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>🍯スプーン一杯の蜂蜜は人間の生命を24時間維持するのに十分ですか?

アメリカで1日に100グラムの蜂蜜と
牛乳1.2リットル弱で3ヶ月間生活した学者がいます。
3ヶ月経ってもとても元気で
検査するとビタミンCだけ少し足りないという結果が出たけれど、
オレンジジュースを摂ることですぐに解決。


AruK1m@shiroibousi

金本位制ならぬハチミツ本位制

価値が変わらない貴重なものだったのですね

蜂蜜は古代の最も古く主要な甘味料であり、先史時代からすでに知られており、エジプト人、ヘブライ人、ギリシャ人によって定期的に摂取されていました。

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けめ子元年@kemekemekeiko

市場に出ているハチミツをどこまで信用出来るのか?が、最大の問題点ですね〜🐝💦

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| こころとからだの健康/アーユルヴェーダ/ホメオパシー | 23:48 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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