| PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

電気的宇宙論:錯視から電子、プラズマ、テンセグリティ。重要なのは全体運動


梶川泰司@synergetics_jp

直観は人格に反映される前に思考力に反映される。相手と会話するだけで分かるではないか。思考力ほど自由を反映させる場(電磁誘導フィールド)はないのかもしれない。

GLj33oubMAANof3.jpg
GLj33osboAAj_P9.jpg


上の写真にある球体が惑星で、圧縮材と張力材が電気。球体は電子で、圧縮材と張力材(電磁場・電磁誘導フィールド)がプラズマ。私はそう考察します。

プラズマといえばボーム。度々書いてきたボームのプラズマの実験を思い出してください。

プラズマの実験中にプラズマの中に入った電子は固体としての動きを止め、まるで大きな全体の一員になったかのよう行動を始めるのを、ボームは発見する。まるでアメーバのような有機的なプラズマに衝撃を受けたボームは「電子の海が生きている」と感じることがよくあったと語っているそうです。


今日出会ったこの動画をご覧ください。

Massimo@Rainmaker1973

Originally created by Arthur Shapiro and Alex Rose-Henig of American University, this illusion gives the overall impression that all of the movement involved is circular – but it's actually made by dots' straight motion

https://twitter.com/Rainmaker1973/status/1782395597280219613
錯視1(1)
錯視3(1)


アーサー・シャピロとアレックス・ローズ=ヘニグによって作られたこの錯視は、全体的に円形の動きのように見えるが、実際にはドットの直線的な動きによって作られている。

「テンセグリティの形にとらわれてはいけない。
球体のテンセグリティを意識から外して
新たに空想するなりなんなりしてみるといいです。」

と書いたことがあるけれど、
それにも通じる。

そしてボームの内蔵秩序の実験を思い出す。

二つの円筒の間にグリセリンのような粘性の高い流体を満たし、
そこに不溶性のインクを一滴入れて、
ゆっくりゆっくり円筒を回転させると
インクは眼に見えない糸にまで引き延ばされる。
次にそれを逆に回転させると再び見えてくる。
不溶性だから取り出すことができるんです。
次に別のインクを入れて回転させると
また眼に見えない糸にまで引き延ばされる。
次にまた逆に回転させると再び見えてくる。

そして時間差で次々とインクを入れていって
眼に見えない糸にまで引き延ばされます。
これを逆回転させると次々と別の場所に現れてくる。

ここからがピークです。
これを人間の眼の解像力以上の速度で逆転させると、
一つの粒子が場の中を連続して横切っていくようにはっきり見えるんです。


こちらの記事に書いてあります。

2009.02.23
みつめている主体 その16
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-1936.html





| ぶっ飛び考察 | 20:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

天蓋に納得


奇兵隊さんのコメントです。

天蓋の動画

女媧の天蓋は実在だった❓

HAL -ハル-
@haru_fearless
YoutubeでPINECRAFTさんが実際の映像を編集した天蓋に関しての動画です。わかりやすいので興味のある方はご覧ください。
#フラットアース #天蓋 #ファーマメント

https://twitter.com/haru_fearless/status/1726509385906802879

| 奇兵隊 | 2023/12/04 12:52 | URL | ≫ EDIT


この動画は面白かった。

天蓋に納得です。
その理由は私はいつも閉じ込められている感覚が強く、
夕方の月を見るといつも穴に見えて仕方ない。
「月は穴に見える」が俄然脚光を浴びてくる?

月が穴に見えることを
数え切れないほど書いてきたけれど、
最初に書いたのは2006年かな。

2010.04.08
ホログラフイック太陽系
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-5573.html

月のこと
以前、月は穴にみえると何度か書きました。
太陽系全体が丸いボールでボールの表面に穴が開いていて
その穴が月にみえるのです。
明るい満月のときは太陽系外から射し込んでくる光にみえる。

こうやって想像を膨らましていくと
太陽系の中に私たちは閉じ込められていることになります。
というか、太陽系という家を作り、その中に閉じこもっている。

そして更に想像を膨らましていくと
この太陽系は実は地球そのものでもあり
実は私たちは地球内部に住んでいるのかも知れない。

凄いぶっ飛びだけど私的にはとても気に入ってます。

2017.11.17
地球は閉じ込められているかのよう
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-17920.html

夕方まだ暗くない時間帯に出る月が
穴に見えると書いたことあるでしょう。

それは地球が閉じ込められているということなんだけど、
この写真とも通じるものがある。



2019.02.23
私には月が穴に見える
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-19240.html

以前も書いたことありますが、
特に夕方のある時間帯に月が穴に見えます。

太陽系(宇宙でもいい)は閉じられていて
そこに小さな穴(月)が空いてて
外部から光が差し込んでるように見えるんです。

普段から閉じ込められていると感じているので
月が一層穴に見えて仕方ない。

イメージが伝わりやすい写真がこれです。

中国の天門山

写真では穴は歪んだ楕円形だけど、
これを◯(月)として考えて見てください。

2019.08.17
人類は思考に閉じ込められている
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-19780.html

私はよく、
月は天体じゃなく実は穴で
穴の向こうから光が射し込んでて、
地球は私たちは閉じ込められているんだと
よく書いているけれど、
(リアルに書くと、
昼間は太陽で気づかないけれど、
夜になって月が見えるときだけ閉じ込められていることに気づく。
そう考えると太陽はあらゆるものを照らすけれど、
隠すこともする。)
人類規模の思考と置き換えても面白い。
人類は思考に閉じ込められているというふうに。



| ぶっ飛び考察 | 22:45 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ぶっ飛び考察:奈良から京都への遷都=朝鮮半島から中国への政権移譲?


歴史は嘘だらけなので、真実は絶対わからない、
それをあれやこれやと細かく考えても泥沼にハマるだけ。
時間の無駄。限りある時間に申し訳ない。
荒っぽいかもしれないけれどシンプルにこう考えます。

廃れた中国の伝統が日本で受け継がれている。着物は中国が原型だし、京都も長安の街を真似て更地に作った街。皇室行事だって明治からの新設で、即位式や大嘗祭で使用された装束も平安時代以来の伝統的な衣装だと言われているけれど、これは嘘。幕末までは唐服が大きな位置を占めていた。日本の元号は中国の元号制度を真似たもの。印鑑制度も同じく。

日本の伝統と思われていたものはことごとく中国そのものだった。

これをシンプルに考えれば、日本は古来より中国の影響を受けてきたというより、中国そのものだったと考えるほうが妥当じゃないだろうか。日本列島がまだ小さな部族の集まりだった頃、朝鮮半島から「首露」一行が大量の馬と共に日本列島に渡ってきて、東進・南進し、奈良に都を定め、故郷の朝鮮半島とそっくりの街を作り、王の呼び名を天皇に変えた。(ヤマトの最初の王「首露」は崇神天皇と名を変える)

当時の特徴である古墳。九州から北海道まで古墳のある地はすべて渡来人の地。古墳時代後期には百済人が大量渡来している。その数はなんと約270万人ほど。人口の半分強です。その前も、その後も大陸からやって来ているんです。

謎の人物「天武天皇」の頃から中国に移行したと考えます。天武天皇没後に、実在の人間を神様と置き換え、神話としての古事記が編纂される。奈良(韓国語では国の意味)の藤原京から平城京へと都を遷し、そして京都の平安京に遷す。奈良から京都への遷都はそのまんま、朝鮮半島から中国に変わったことを意味すると、ぶっ飛び考察します。

嫌中、嫌韓というのは、当時の政権争いが記憶に残っているからか、あるいはヤマト政権に騙され、奴隷扱いされたエミシの記憶じゃないだろうか。


アルトゥル📛日本推しラトビア人@ArturGalata
https://twitter.com/ArturGalata/status/1720620831615627460

日本で暮らす外国人が「行政書類の年号は『元号』中心なのでわかりにくい」と熊本市長へ伝えたようですが日本は外国人にあわせる必要ありません。『郷に入りては郷に従え』です。645年の『大化』から続く元号は日本の歴史ある文化の一つ。私ぐらいになれば元号に萌える。朱鳥とか嘉慶とかめちゃいい。

ケン@kenchan_198002

日本の元号は中国の元号制度を真似たものだけど、大元の中国は紀元前160年から二千年以上続いた元号制度をすっぱりやめていますね。印鑑制度もそうですが、日本人は中国を馬鹿にしながら、中国から取り入れた制度を日本の文化として頑なに続けるところが不思議です。


ital inouye@ital_inouye

明治「M1.9.8〜M45.7.30」(1968.10.23〜1912.7.30)

大正「T1.7.30〜T15.12.25」(1912.7.30〜1926.12.25)

昭和「S1.12.25〜S64.1.7」(1926.12.25〜1989.1.7)

平成「H1.1.8〜H31.4.30」(1989.1.8〜2019.4.30)

令和「R1.5.1〜」(2019.5.1〜)

止めようよ(*´-`)

大正元年7月30日が明治45年でもあり、昭和元年12月25日が大正12年でもあるって、どうゆうこと? よくそれで今までやってこれたよ。略として使えるアルファベットもひとつずつ減ってくし、止めるなら早い方がいいと思うな。




| ぶっ飛び考察 | 23:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

再投稿:心臓はらせん状(電子とテンセグリティ)


どこまで伝えられるかわからないけれど、
前回アップしたものは分かりにくかったと思うので書き直します。
一部追記してあとは削除しました。
最後に書いたぶっ飛ぶ考察も次の機会に回します。
自分の頭の中でどんどん進んでいってしまうんですが、
その映像を文字化するのは困難だから。

///////

まずは心臓はらせん状の続きの動画をご覧ください。
画像は動画をスクショしたもの。

purplepearl@purplep76858690

🫀The Helical Heart ⑥
The spirals that shape the heart are almost the master plan of nature for their structure and rhythm. Spirals are ubiquitous in nature.

心臓はらせん状🌪️
心臓を形作る螺旋は、その構造とリズムから自然が生んだマスタープラン。それは自然界に広く存在する螺旋だ。

https://twitter.com/purplep76858690/status/1634065131679383552?cxt=HHwWgIDQmYzlrq0tAAAA
Screenshot 2023-03-13 at 22-25-26 purplepearlさんはTwitterを使っています(1)
Screenshot 2023-03-13 at 22-26-07 purplepearlさんはTwitterを使っています(1)



>血流の下降する部分と上昇する部分が見え、それらが互いに巻き合って螺旋を描き、心室の先端で渦巻き状になっています。その角度は60度。つまり下降が60度、上昇が60度の角度で互いが交差しているのです。

この新しい動画を見た瞬間、
すぐに頭に浮かんだのが電子。

電子には上向きスピンと下向きスピンがある。
量子力学的には右回りの電子を上向きスピンと呼び、
左回りの電子を下向きスピンと呼ぶ。


右回りと左回りでテンセグリティを想起。

テンセグリティにも右回転と左回転がある。
三角形が右回転、五角形が左回転。
以前考えたように、テンセグリティは
電子なんじゃないかと今回一気にそう考えました。
テンセグリティも右回転が上向きスピンで
左回転が下向きスピンと考えると楽しい。
テンセグリティ

スピンをアイススケートで映像化すると、
上下に引っ張られている。

張力ってやはり電子が生み出す力なんでしょう。

上向きスピンと下向きスピンは互いを打ち消す。
打ち消す相手がいない場合は物質は磁性を持つ。

私たちの体にも数多くの電子が存在するけれど、
人体は磁性を持たない。
上向きと下向きが同数だからが理由。

でも夢の体験もあって人体にも磁性があると考えています。

金も上向きスピンと下向きスピンが同じ数なので、
磁性はもたないと考えられてきたけれど、
ナノサイズにしたら強い磁性が現れる。

その後、新たな研究により、
普通の大きさの金にも微弱な磁性があることがわかりました。

雷が空からと地上からの二つあるのは
電子の数の違いなのかなと考えました。


| ぶっ飛び考察 | 23:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「心臓はらせん状」の記事をアップしてから、


テンセグリティがどう関係してくるかを考えた。
「心臓はらせん状」の新しい動画を見て
さらに大きな閃きがあった。
やっぱり電子だ。

そのまま書くか
少し思考して書くか。

早く書きたい。




| ぶっ飛び考察 | 14:04 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「共鳴テンセグリティ®︎」から共鳴を考える


いつもは何気なくみていた
シナジェティクス研究所の最軽量フルカーボンの動画、
今回初めて木の圧縮材を使った
テンセグリティと共鳴が違うことに気づいた。

圧縮材の材料だけでなく
本数によっても共鳴が変わってくるだろうし、
そうやって人間を含む宇宙が作られたに違いない。

梶川泰司@synergetics_jp

非同時的に絶えず変化する異なる波動を同時的に調和させるシステムは、共鳴テンセグリティ®︎にある。
共鳴こそ唯一の永遠のシステム。

最軽量フルカーボン・共鳴テンセグリティ®︎ 17g
構造デザイン 梶川 泰司
シナジェティクス研究所 2011

https://twitter.com/synergetics_jp/status/1626411078891741184?cxt=HHwWgIDRgcuQlpItAAAA



| ぶっ飛び考察 | 14:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ぶっ飛び考察:ワクチンになぜたくさんの金属が入れられているのか。「自己組織化する電気回路材料」


まだ考察途中なんですが、
コオロギと酸化グラフェンに関するコメントが入ったので、
以前から考えていたことを書いてみます。
ぶっ飛び考察です。

コロナワクチンには酸化グラフェン以外にも、アルミニウム、蒼鉛、カドミウム、カルシウム、塩化物、クロム、銅、鉄、鉛、マグネシウム、マンガン、ニッケル、酸化クロム、カリウム、セレン、シリコン、ナトリウム、硫黄、窒化チタン、チタン、パナジウムなど多くの金属が入っています。他の研究ではさらに別の金属も発見されている。

aaE-xOz8JVIAA7Rp7.jpg

なぜこんなにたくさんの金属が入れられているのか、ずっと考えていたんですが、ある時、これって体内で何かを作り出す材料なんじゃないかと思ったのです。身体=工場となって何かを作り出す。そのための金属。何を作り出すのか今時点ではわからないけれど。

いちるさんのコオロギと酸化グラフェンに関するコメントの元はこれのようです。

隣人さんという方によると、ココナッツの殻とコオロギの脚はグラフェンと同じ特性を持つそうで、ココナッツの殻やコオロギの脚などを使ってグラフェンを合成できると。

グラフェンを作り出すコオロギの脚の相手は何だろう?ワクチンの成分だろうか?

私のアイデアを後押ししてくれたのがこれです↓

前例のない血栓の分析に取り組んでいる唯一の顕微鏡の専門家であるマイク・アダム氏によると、ワクチンで死亡した人たちから発見されたゴム状の白い凝固血栓を調べたところ「自己組織化する電気回路材料」という結果が出た。

さらに、血栓は自己組織化する生体構造体であるとも言っています。つまり、血栓は時間とともに大きくなり、大きくなるにつれて、血液中の導電性元素、特にスズ、アルミニウム、ナトリウムを蓄積したり、採取したりします。言い換えれば、これらはある種の自己組織化装置で、一定期間生物学的に「適合」し、成長するにつれて動脈や血管の断面積をどんどん取って占有していきます。

つまり、これらはある種の自己組織化装置であり、一定期間生物学的に「適合」し、成長するにつれて動脈や血管の断面積をどんどん取っていくのです。

冷蔵庫の中でも成長しているそうです。

マイク・アダム氏「私の懸念は、血栓死という時限爆弾で今後10年の間に死んでしまうということです、そして、これらの血栓の成長を止める方法がわからないのです・・・抗凝固薬が効かないことはわかっています」

しかし、アダム氏は血栓の成長を止める植物界の植物栄養素があるのではないかと強く思っているそうです。

「スズ、アルミニウム、ナトリウム」って、コロナワクチンにも入っていますよね。

自己組織化する電気回路材料」って酸化グラフェンっぽくないですか?

そして何度も同じことを書きますが、一番の問題は血液の汚れだと思うのです。だから血液をきれいにすればいいんじゃないかなと。


///////

ここでおさらいをしておきましょう。

ドイツの著名な化学者でEUのトップグラフェン専門家だったアンドレアス・ノアック博士が、酸化グラフェンと水酸化グラフェンに関する最新の動画を公開した数時間後(2021年11月27日)に急死しました。暗殺だと言われています。

ノアック博士が問題にしていたのは水酸化グラフェン。

ノアック博士は、水酸化グラフェンは想像しうる最も鋭い物体、非常に鋭い巨大な分子だと言っていた。水酸化グラフェン分子はナノカミソリのように振る舞い、静脈の上皮内層を切り裂く、血管の上皮を切り裂いてしまうと。ナノカミソリの刃で心臓が切り刻まれ、脳が切り刻まれ、血管が切り刻まれ、心臓の破壊、心臓発作、脳卒中・・・。

厄介なのは、この水酸化グラフェンは毒物検査にも出てこないし、検死しても出てこないのです。

///////

酸化グラフェンは体内で溶解せず、
排泄もできず、
一生体内に残存するという説もあります。




| ぶっ飛び考察 | 23:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「アドレナクロム」を世間に見せるための偽デンのひと芝居


これは少年が血液をバイデンに手渡しているという
ちょっと話題の動画のスクリーンショットなんですが、
わざわざこんな目につくことをするはずがない。

と言うことで、例の「アドレナクロム」を
世間に見せるための偽デンのひと芝居と見ました。

aaScreenshot 2022-11-28 at 18-37-08 The Pelosi Project🍷さんはTwitterを使っています

動画はこちらでどうぞ。

The Pelosi Project🍷@PelosiProject

👀 A boy hands Joe Biden a vial of blood to drink on his way back to the White House.

Google翻訳
👀ホワイトハウスに戻る途中、少年がジョー・バイデンに血液のバイアルを手渡して飲む。

https://twitter.com/PelosiProject/status/1593251259602984961



| ぶっ飛び考察 | 18:44 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

サンカとエミシ


サンカについては何度も記事にしましたが
私は大和朝廷の手から逃れたエミシと考えています。

再掲:
「籠といえば山の民。
山の民といえば、サンカ。
サンカといえば、虐げられたエミシ。」

山窩の字が正しければ、字の如く、
山の洞穴のような場所に隠れるように住んでいたのでしょう。

きびと月の畑@kibi_tsuki

かつて日本の山には「山窩(サンカ)」と呼ばれた民族がいた。サンカは、川漁と竹細工で生計を立て、財産も戸籍も持たずに流浪の旅をつづけ、自然のなかで生活を営んできたと考えられている。昭和30年頃まで目撃例があったそうです。※写真:サンカの社會 三角寛 朝日新聞社 昭和40年発行

aaFiK90YFUAAAymCU.jpg

サンカについて興味を持ちツイートしましたが、三角寛さん著作は一部フィクションの要素もあるようです。あと「民族」という表現も誤解を招きやすい内容でした。適切には「人々」だと思います。失礼しました!


明治維新はエミシ(サンカ)のクーデターと考えています。

2014.02.27 小説と思って読んでください。
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-11787.html

2015.11.07 明治維新はエミシ(サンカ)のクーデター?
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-14943.html

| ぶっ飛び考察 | 19:52 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

安倍首相を天皇にさせたかったんじゃないだろうか。


覚えていますか?

安倍政権のころ、
安倍首相は天皇になりたいんだと書きましたよね。
(警備を含めて周囲の扱いが天皇のようだったから)

国葬が強行され、
本日、ツイッタートレンドに
「安倍晋三記念紙幣」の言葉を見て、

統一教会が身内である安倍首相を天皇にしたかったんだと思いました。
多分あってると思う。

国葬費16億円は何処へ。
ダンボールで作ったような安っぽさが
この国をよく表している。
aaFdsciJfaUAAbnwo.jpg


| ぶっ飛び考察 | 00:11 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT