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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ぶっ飛び考察、行き着く先はやはり「金」

前頁の続きです、ぶっ飛びです。

画像 070

ガンマ線といえば「ガンマ線バースト」
「ガンマ線バースト」とは強烈な光を発する激しい爆発のことで
光速で粒子をまき散らすと言われてます。
しかし何がガンマ線バーストを引き起こすのか本当のことはわかっていません。

4億4000万年前に地球で起きた大量絶滅の原因が
ガンマ線バーストだという最新の研究発表もあります。
地球がまた同じような天災に見舞われることもあると。

ガンマ線、ガンマ線バーストのことは過去に何度か書いていますので
どちらかの言葉で検索してください、私も検索しながら書いていきます。
最近の記事とも大きく関係するのでガンマ線バーストの主なもの三つあげておきます。

2004年12月 
宇宙フレアと呼ばれた太陽エネルギー15万年分を放出した
射手座に位置する星の大爆発
ガンマ線は12月27日に地球を通り過ぎて行った。

2008年3月19日 
75億光年の彼方で星が爆発、爆発の光は非常に明るく肉眼でも観測された、 
そのガンマ線バーストが地球に到達

2010年6月 
前代未聞の強力なガンマ線を観測、NASAのガンマ線探査衛星
スウィフトが一時的に観測不能に陥るほどの凄まじい閃光


参考にしたのは以下の記事です。
ケムトレイルと宇宙フレアの関係(2008.03.06)
宇宙のうねりと地球のうねりと意識のうねり(2008.03.23)
イランの地震は警告なの?(2008.09.11)
ニュース(地球の上層大気で起きている記録的な崩壊)(2010.07.17)


それからこの記事を一部再掲します。
考える自由(2008.03.24)

ウイルスが撒かれているといわれるケム、
ケムのチャネリング詩に出てくる金、
この二つの名前が出てきてビックリ!
しかも小さくて強力な電池が作れる。
錬金術じゃないかと言ったけれどまさしく錬金術。

・・・・・・・・・・・・・

めちゃくちゃぶっ飛びだから無視してもらってもいいけれど
この研究発表の記事を読んですぐ直感したのが
遺伝子操作ウイルスが大気中に撒かれ金とコバルト酸化物を集め
錬金術で大気が電池化する、そんな絵を想像した。
電池をそっくりそのまま空に置き換えてこれを応用しながら
まったく別の組み合わせの錬金術を考えたほうが理にかなうかも知れない。
いくらなんでもぶっ飛びすぎかなとは思うけれど
空で何かしらの錬金術が行われているのは間違いないと思う。

・・・・・・・・・・・・・・

■金は中性子星の衝突でできる。
『・・・そこでRosswog博士らは、2つの中性子星が衝突した際に何が起こるかを検証した。その結果、宇宙で最も大規模な爆発現象である「ガンマ線バースト」を説明できるだけのエネルギーが放出され、ブラックホールが生成されるとともに、大量の金やプラチナなどの重元素が生成され、その一部は宇宙空間に投げ出されることがわかった。・・・』


以上。

画像 204


CERNのLHC実験をはじめ(日本でも)地下で行われている実験は、
実は金を作っているんじゃないか、と書いたことがありますが
ガンマ線バーストを考えていたら更にそう思うようになりました。

要は実験で星の爆発を作り出しているわけですよね。
ビッグバンやブラックホールを作り出すということは
金を作り出すということですよね。(微笑

どうやっても金に帰着するのです。
電子、陽電子、対消滅、コバルト、ガンマ線、ガンマ線バースト、金、青色

そして青色と金。
青色は前に皆さんと考察しましたよね。
ゆーりさんのコメントで私だけつながってしまいました。(ペコリ)

金といえばケムトレイル。
ケムとHAARP網、地下で行われている実験がどうしてもセットに思えるのです。

今まで書いたケムに関するまとめのような記事がこれです。
ケムは核融合的な意味もあると思っててそのことも書いてあります。
やっぱりケムトレイルは煙に巻くじゃないかな。(2010.02.19)


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光の生まれない今の教育



マウス画


梶川泰司さんの『犬のしっぽブログ』より転載します。

『陽電子』

絶対量が電子と等しいプラスの電荷を持ち
電子と同じ質量を持っている反・電子の存在を
P.ディラックが概念化して
C.D.アンダーソンが発見した。

この陽電子が電子と衝突すると
対消滅してしまう。

この陽電子の概念を人間に当てはめると
才能豊かだがほぼ同じ程度の個人の集合のなかで
才能が一つ少ないと
あたかも一つ多いように
機能する現象である。



以上、転載終わり

★10時45分
難しいので今から考えます。
皆さんも意見をコメント欄に書いてください。

★11時31分
陽電子の利用としては医療の断層撮影があります。

対消滅を起こすときにガンマ線を放出する。
ガンマ線といえば光、放射線。

この光=人間の才能?

この光は広島、長崎に落とされた原爆でもあります。

光と闇

放射線といえばエックス線。
エックス線よりも高いエネルギー領域の電磁波をガンマ線と呼ぶこともある。

>才能が一つ少ないと

これはディラックの海の欠損のことでしょうか?
あるいはエネルギー的に負ということ?

電子=ネガトロン
陽電子=ポジトロン

ネガとポジの関係
変換で「根が」になりました。

今はこの二つしか思い浮かびませんが全然違うことなんでしょうね。

<13時59分追記>
梶川さんが加筆してくれました。

「不足によって
プラスの電荷を生成できる原理は
まだこどもの教育に利用されていない。」


今の教育では光(才能)は生まれないということですね。
光が生まれれば、対生成と対消滅を繰り返えすことができる。

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公開できないこともありますが、ここからはぶっ飛びになります。
この二つの言葉『コバルト、ガンマ線』で一気につながってきたことがあります。
私の考えを後押しするようにグッドタイミングにゆーりさんのコメントが入ってきました。
ゆーりさんのコメントをアップしておきます。
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金(黄色)は青色を吸収する。
青色は金(黄色)を吸収する。
理解が浅いですが、色の関係からいうと、金(黄色)と青は表と裏なんでしょうか。
佐渡金山で、青盤脈というのがあるんですが どうして「青」なのかな。
見る人が見たら、青く見えたのでしょうか。
| ゆーり | 2011/01/20 12:45 | URL | ≫ EDIT

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長くなるのでぶっ飛びは次ページで書きます。


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