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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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東北、関東で大地震692 (第1原発の正門の放射能監視モニターで警報)


DSC00018.jpg
水の落下地点がハートになってるね。

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放射能監視モニターで警報=線量には異常なし-東電福島第1」(時事
東京電力は3日、福島第1原発の正門付近に設置した空気中の放射性物質を測定するダストモニターで、一定以上の放射性物質が検出されたとする警報が鳴ったと発表した。ただ、周囲の放射線量に変化はなく、原子炉の注水や冷却にも異常がないことから、同社と原子力規制庁が詳しく調べている。東電によると、3日午後3時55分ごろ、福島第1原発正門付近のダストモニターで、設定値(1立方センチ当たり0.00005ベクレル)を超える放射性物質が検出されたとする警報が鳴った。他の場所のダストモニターや放射線量を監視するモニタリングポストに異常はないが、同社は構内の作業員に対し、マスクの不要な区域でも全面マスクを着用するよう指示した。

またネズミのせいにしないでね。


県ウェブサイトで公開の空間線量の変化に問い合わせ相次ぐ」(youtube)
0.5マイクロ­シーベルトだったのが1日から0.27の半分になった。
この変化をめぐって県に問い合わせが相次いでいる。
低くなっている一番の理由は設置する前に除染した。
もう一つは「マイクロシーベルト」を「マイクログレイ」に
変更したことで数字上20%低くなる、そうです。

線量急低下に戸惑い 蓄積データ断絶 測定機器の移動」(http://www.minpo.jp/news/detail/201304037598" target="_blank" title="福島民報">福島民報)
県が放射線量の主要モニタリングポストを移動したために一部の測定値が大幅に低下した問題で、地元住民には「地域の放射線量の代表的な数値として見ていたのに、急に変わるなんて…」と戸惑いが広がっている。東京電力福島第一原発事故後、蓄積されてきた測定値の推移との比較ができなくなり、「簡単に動かしてよかったのか」と疑問視する声も出ている。・・・」

福島県は姑息過ぎる。
こういうのって罰当たりって言うんでしょ。

それと真逆なのが新潟県。
自主避難者の交通費支給継続。
泉田知事が首相になれば応援したい。


[福島]稲→遺伝子に異変,チョウ→成長遅延,ウグイス→驚くほどの病状,サル→白血球数大幅減少Merx


冷却停止で東電社長陳謝 佐藤知事、怒りあらわ」(福島民友
本当は仲良しなくせに怒ったふりのポーズでしょ?


楢葉に廃炉研究施設 南工業団地が最有力」(福島民報
廃炉ビジネス・利権のはじまり。


放射能避難組で沖縄にプチバブル到来!? その複雑な内情」(SPA!


株急反発 上昇首位は東電、ファストリも急伸 日経平均採用銘柄の騰落ランキング」(日経
???

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発振メモ

発振の材料がまた一つ。
都内の一部で不通=NTT東


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