あるツイートと出会って今がタイミング的に
機会かと思い、ちょっと書いておきます。
私がわかっている範囲では、
コパイバ 、キャッツクローを日常的に摂取している方で
大きな病気をされた方はいらっしゃいません。
(モリンガはまだ日が浅いけれど、今後仲間入りするのは確実。)

新型コロナウイルスにインフルエンザの薬が効くとか、
HIVの薬が効くとか情報が流れるたびに
”それってコパイバ と同じじゃないの”の連続でした。
(他のハーブを日常的に摂取している方もきっと同じ思いでしょう。)
免疫力といえばキャッツクロー、モリンガ 。
書きたくてもそれをすぐブログには書けない。
コパイバ 、キャッツクローを日常的に使用されている方には
伝えやすいですが、細菌やウイルスの感染症に
コパイバ 、キャッツクローが役に立つと思っていますが、
宣伝と思われないかなと、なかなかブログには書けないのです。
なので収束してから書こうかと思っていたんですが、
私の思いが伝わったかのようなツイートをさっき見ました。
こちらがそのツイート。
田中 @create0111
https://twitter.com/create0111
多分コロナに感染しました。
以下症状メモ
・夜3時間ほどで目が覚め、それから1時間ごとに起きる
・胃腸がおかしい。赤かった舌が苔で真っ白に
・筋肉痛
・微熱(37.4)
・息苦しさ、たんが絡む
この症状は家族のほとんどが同時期に発症しました。私の職場の同僚にも聞いてみようと思います。
あと動悸や肺の痛みも。これは私だけだけど…。とりあえずビワの葉茶とキャッツクローを飲んでいます。
キャッツクローを今は1日4グラムほど、植物性のビタミンC、枇杷の葉茶を飲んでいます。リウマチ薬にも使用されていたこと、サイトカインストームを抑制するらしいこと、腎臓と消化器にいいらしいことからキャッツクローを選びましたが私には効いているような気がします。
試したもの
枇杷の葉茶:飲むとたんと咳が少しおさまりました。家族みんな効果あり。5時間ほど効果が続きその後は元どおりに。
CBDオイル:眠れない時に飲むと少しマシに
キャッツクロー:飲んでからの1番大きな変化は泡立っていた尿が泡立たなくなったこと。(書き忘れましたが症状の一つでした)
親は漢方の先生から咳とたんを治める漢方を作ってもらって試している途中です。オリジナルだそうで、これが効いて楽になれば…。
キャッツクロー がサイトカインストームを抑制する
ことは知らなかったので調べてみたら、すぐ見つかった。
天然ハーブ・キャッツクローの抗酸化作用と歯周病予防に関する基礎的研究
https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-16K11859/「その結果, キャッツクロー抽出物で濃度依存的に炎症性サイトカインのmRNA発現を顕著に抑制することが示唆された。」キャッツクローを購入された方にお送りしている資料には
ヘルペス、帯状疱疹、HIVなど、抗ウイルス効果があると書かれていますよね。
🔳キャッツクローの資料1、2より一部引用。
「免疫力増強、腫瘍抑制、抗感染症、抗炎症。・・・キャッツクローは、幅広い範囲における病原菌による感染症に対し有効で、免疫システムをサポートしたり、強化する作用がある。」
「ペルーのハーブ医療では、リューマチ、結腸、胃の不調、泌尿器系の炎症、潰瘍、皮膚病、発熱、咳、癌、エイズなど幅広い用途においてキャッツクローが利用されています。」
「1:ウィルスによる感染を初期段階で食い止める力(初期段階とは例えば、風邪の場合、風邪の自覚症状が表れる段階、或いは既に発熱、筋肉痛、喉の痛み、だるさ等を感じている時) : ある症例によると、風邪感染の初期症状を訴えた患者がキャッツクローを飲んだところ8時間以内にウィルスの感染症状が消え去った。」
コパイバ の殺菌力、抗炎症の高さは有名ですが、
コパイバ も感染症の治療薬として使われています。
ペルーでは薬局で風邪の治療薬として
ブラジルではHIVの治療薬として一般薬局で市販されています。
抗真菌作用も報告されています。
🔳コパイバ の資料2より一部引用。
「ペルーの伝統ハーブ医療では、炎症を抑制し、胃腸からガスを排出し、利尿機能を高め、尿失禁等泌尿器系のトラブル、胃潰瘍、梅毒、破傷風殺菌、鼻水、気管支炎、ヘルペス、胸膜炎、結核、出血、リーシュマニア症の治療にコパイバを利用しています。」
「2002年スペインでの生体外実験で、ブドウ球菌、バチルス菌、サブチリス菌の系統を含むグラム陽性菌に対して、コパイバ樹脂が著しい抗作用を示し、特に樹脂の含有成分であるコパリック酸とカウレニック酸が強く働きかけることが確認されています。この実験の少し前2000年には生体外での実験では、コパイバがバチルス菌、シュードモナス菌に対し抗作用を現し、特にブドウ球菌に対しては著しい抗作用を現す結果が得られています。」
米国では1820年から1910年までコパイバは米国薬局方記載の公式薬でした。
米国の薬局から消えたのは例のカーネギーとロックフェラーのせいです。
彼らが製薬会社の主要な投資家になるために消された伝統医療と同じ。
(
この国の医学は最も支配されています。最も監督された最も制御されたビジネスです。)
1800年代から1900年代まで様々な電磁療法は
一般的だったけれど、それが1910年に一転します。
コパイバ が消えた時期と同じなんです。
現在米国ではコパイバは食品添加剤として認証されています。
そしてモリンガにも当然、免疫向上、抗炎症、抗菌があります。
何と言っても解毒効果が高いです。
その人が健康についてどう考えているか、
どんなことに注意しているか、
危険が目の前に迫った時、どう対処するか、
コロナはそれらを強烈にあぶり出してくる。