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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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頭痛にはモリンガの種子と閃いた夢のメッセージ


1月3日のこと。

しゃがんで用事を済ませ立ち上がる時に、
角張ったドアの取っ手に頭をガツンと思いっきりぶつけてしまって、
夜、友達に見てもらったら、たんこぶができてるよ、って。

翌日知り合いの柔道整復師の先生とこに行く用事があったので
ついでに見てもらったら青あざになってますよ、って。

ぶつけた時は結構痛かったので、
頭を打ったせいか、気になっていたせいか、
低気圧が続いたせいか、
同じ時期からあることを実験し始めた好転反応のせいか、
追記:サプリとか摂取するものではなくアーユルヴェーダ的な実験)
しばらく頭痛が続いていたんです。
実験の好転反応なら何もしないほうがいいので、
コパイバ も飲まずにそのままにしておいたのです。

そして1月9日の朝にこんな夢を見ました。

1月9日朝の夢

以前も行ったことのある場所を歩いていた。
久しぶりにあそこへ行ってみようと思い、
この通りだったたかなぁと思いながら角を左に曲がる。
通りを1本間違えたかなぁと思ったけれど
そのまままっすぐ歩いて行った。

しばらくして海に出た。
ここに間違いない。

どこからともなく歌声が聞こえてくるので
視線を右に移すとゆるい砂浜の斜面があり、
そこに20人から30人ぐらいの中学生の男子が
3列くらいになって海に向かって座り、
全員で歌を歌っていた。

よく見ると全員、頭から全身を覆う黒色の
ウェットスーツのようなものを着ている。
顔だけ素肌がのぞいている。

次に少し前に進み、視線を左斜めに移す。
見下ろすとがそこも砂浜になっていて
大勢の家族連れが遊んでいる
そこにいる全員がまた同じように
全員、頭から全身を覆う黒色の
ウェットスーツのようなものを着ている。

近くにお店があったことを思い出し、そちらに向かった。
店に入ると女将が出てきてちょっと待っててねと私に言う。
外に出て1束の植物を持ってくる。
今まで生きていたとは思えないような
とっくに枯れた感じの植物。

マウスで簡単に描いてみた。
マウス画 夢

マウス画よりもっとシャープな形の葉っぱの上に、
丸い実がたわわに乗っかっている。

仏教で使う何かの形に似ているなと思った。
宝珠の言葉が浮かんだけど後で調べるとこれでもない。

女将がいきなり葉っぱにナイフ(包丁?)を突き刺す。
こうやって食べると実が甘くなっておいしいんだよと私に勧める。

こんな夢でした。

夢から出て
なんとも不思議な光景にしばらく考えた。
なぜあの人たちは全員、頭からすっぽり真っ黒な
ウェットスーツのようなものを着ているのだろう?
あの世だろうか?

あの実は何だろう?
何を私に伝えようとしたのだろう?

たどり着いた答えは

夢はあの世で、
モリンガの種子を食べなさいというメッセージと考えました。

モリンガをmoon cafeで扱い始めた頃は
甘くなる種子が面白くてしばらく食べた時期もありましたが、
パウダー派なのでその後、種子は食べていなかったのです。

実験の好転反応だとしてもそろそろ頭痛とはお別れしたくなったので、
ちょど良い機会なので寝る前に種子を3つ食べてみました。
すると頭痛が消えたのです。
偶然かもしれないのでその後も頭痛が起きるたびにやってみると
やはり頭痛が消えるのです。
なぜか3粒が良いみたいなんです。

それで検索してみると、やはり頭痛に効果があることがわかりました。

特に私の目を引いたのはこれです。

>頭部外傷後遺症に伴う諸症状(頭痛、頭重、易疲労性、のぼせ感、耳鳴、記憶障害等)

ということで
頭痛の種類は色々ありますが、
どんな頭痛に効くのかわからないけれど、
種子を持っている方は頭痛があった時に
試してみてください。
そして結果を教えてくださいね。

///////

頭に限らずあちこちぶつける方は多いと思いますが、
頭は硬膜下血腫になることがあるので気をつけてください。

硬膜下血腫とは、頭蓋骨の下にある硬膜と脳との隙間に
血が貯まってくる病気のこと。

硬膜下血腫は漢方の五苓散でも治ります。

「硬膜下血腫 五苓散」で検索してみてください。
実際の治療例も出てきます。

これを書くに当たって調べたら、
頭を強打しなくてもなることがあるようですね。

「慢性硬膜下血腫とは、忘れてしまうような軽微な頭部外傷などの後、通常1~2ヶ月かけて、頭蓋骨の下にあり脳を覆っている硬膜と脳との隙間にじわじわと血が貯まってくる病気です。 血腫が脳を圧迫した結果、頭痛、物忘れ、認知症症状などの精神症状、失禁、半身に力が入らない、歩行障害、などの症状を呈する事が多いです。」

あと、これは試してないので想像なんですが、
血をきれいにするキャッツクローも
何らかの効果があるような気がします。

漢方の先生は、キャッツクローは
瘀血を治す漢方と似た効果があるのかもねと言ってました。

<追記>
フィリピン産でも効果があるか実験してみます。




| 夢/夢日記 | 23:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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消された動画シリーズ


怖くて吐き気をもよおす動画ですがご覧ください。

「ペドゲート 2020 パート2 トム・ハンクス」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm37149553

| ニュース  | 22:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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マヨさんから その2


前回の続きです。
私とマヨさんのやりとりです。

大統領令
https://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/c3f22ff8e75252b81a503fce9fdb98db

マヨさん (まゆみ)

DSって使いやすいから私も使っていますが、シオニストのことなんですか?なるほど。初めて知りました。

マヨさんはシオニストで通してください、統一しなくて良いと思います。

南軍北軍、金塊 (まゆみ)

マヨさん、南軍北軍の切り分けは今でも生きていますか?

1月にバチカンでドンパチがあり、その後停電し、バチカンに通じる道が閉鎖されました。その時だと思うのですが、後でバチカンの金塊が全て運び出された(米特殊部隊)ことを知りました。金塊のことならマヨさんが詳しいので聞いてみようと思いました。バチカンのこの話はあり得ますか?

まゆみさんへ (マヨ)

DSの定義がいまいちわからないので僕としてはシオニストで通します。DSのほうがもう少し範囲が広い気がしますね。
南北軍の区別はもちろん今も生きています。日本でも南北朝は今も争っていますしね。執念深い連中ばかりです。
バチカンの件、残念ですが僕の知る範囲にありません。ただ、それだけの金塊を保有していたとも思えません。僕としては金塊の件は信じていません。
ただ、今の法王はイエズス会出身と聞いています。つまり南軍に近いのでは…ちょっと自信がないのですが。

ベルファ側 (まゆみ)

マヨさん、コメントにある「ベルファ側」がわからなくてバルフォア宣言のバルフォアのことですか?

Unknown (マヨ)

そうですよね、ベルファではわからないですよね。ベルベットファシズムのことで、説明しだすとキリがありません。まあDSとほぼ同じかな、ドル基軸体制を覆したい勢力と同じと考えればいいかと。

マヨさん (まゆみ)

なるほど、略語だったのですね。

シオニストとベルベットファシズムの二つがわかったのでわかりやすくなりました。

今ブログを書いている途中なんですが、マヨさんの出番です。

さっき遭遇したばかりでまだ読んでいませんが、バージニア州って南軍ですか?

【超ド級】隠されたアメリカ最初のイギリス植民地の建国名ドミニオン:英国国教会の王族とピューリタンとの間の秘密契約のバージニア株式会社によるドミニオン王国!ワシントンの秘密も!その他まとめ…
https://rakusen.exblog.jp/29410988/

「・・・すると、すぐにバージニア州が最初にイギリスが植民地として作ったドミニオンと呼ばれていたことがWikiで簡単にわかった!そうなんだ、アメリカはイギリスの植民地だったけど、その最初の国の名前がドミニオンなんだ、と!また、その国はバージニア株式会社によって作られたことも書いてある。そうなんだ、アメリカ株式会社って、もうアメリカ建国の始まりから、株式会社だったんだ、って!・・・」

Unknown (マヨ)

まゆみさん、難しい質問ですね。バージニアを建設したのは英国の農村貴族、つまり王党派です。だからピューリタンとは正反対にあったわけでそういう意味では南軍に属するし、名物のタバコ栽培には大量の奴隷が必要だった。彼等の基本はギリシャやローマのような共和国、奴隷制のなかで貴族たちだけが自由に暮らす、そんな自由が好きなのです。これをリバティと言い、アングロサクソンの言うフリーダムとは違います。だから北軍とは馴染めなかったと。ただ、筋金入りのフロリダ、アラバマなどの奴隷商人ほど悪質ではない。
難しいですね、答えは少し時間をください。記事として取り上げます。バージニアの貴族が言ってます、私は自由を愛する。つまり平等は嫌いだと。おもしろいですね。




| ニュース  | 21:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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モリンガ種子


HPはすでに産地を書き換えてありますが、
モリンガの種子の産地はインドになっています。

食用で販売する種子の数が足りなくて
結構前からインド産になっていたようです。

生産者さんとこでたまたまフィリピン産の種子が
届いた時に出くわして初めて知りました。

そのインド産もしばらく入手できなくて
しばらくフィリピン産になります。

種子を一目見ただけで、
種子の産地や何に向いているかかわかるようで、
「凄い」と言ったら、
長年作ってるから当たり前だと言われた。

食べた感じはインド産より軽い感じです。
インド産より重量が軽いので数的には多くなります。
見た目はこんな感じです。
羽根がありますね。

モリンガ種子フィリピン産IMG_7045

ネットで価格を調べたらフィリピン産の方が高いようですが、
mooncafeで提供する種子は以前と変わりません。

種子と頭痛については別ページで書きます。


| moon cafe/e-water | 11:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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