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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ガマフヤー具志堅さん、6日間のハンスト終了


まゆみ写真IMG_6998

仁尾淳史@atsushi_mic

昨日県庁前でスピーチをしていた、今回防衛局が辺野古新基地工事の埋め立てのために採取する遺骨が見つかった場所と、ほぼ同じ場所で75年前に戦後すぐに生きるために遺骨収集を始めた翁長氏の話。
https://twitter.com/atsushi_mic/status/1367775335530389507


上で紹介されている大変貴重な翁長さんのお話を書き起こししました。
マスクで一部聞き取りにくい箇所は省いてあります。

https://twitter.com/atsushi_mic/status/1367775335530389507

翁長「不滅の地が沖縄戦最後の激戦地だったということを十分に心得て、足元を見ればみんな遺骨がゴロゴロしています。それを踏みつけて生活することはできないから、と言うことで、糸満の・・・・・アメリカ地区の会長に日参をして、私たち生きている人間は死んだ人たちの、あの人たちの犠牲の上に私たちが生かされているんだから、その遺骨を私たちに集めさせてくれと、サンガンをした結果・・・・・お祈りをしてやっと遺骨収集の許しが出たわけです。あの野ざらしの遺骨を皆さん想像できないと思います。遺骨収集の許可が出て、収骨隊のおじさんたちが一生懸命遺骨を集めていました。その道具も何もありません。カナスだけはいっぱいありましたね。そのカナスを持っておじさんたちも一応遺骨を集めてました。

私たちもできることなら、お手伝いをさせてくれと、言うことで、3、4年生がカナス一つを二人で受け持って、この素手で、飲まず食わず、食べ物も何もない。息です。寝る場所も、テントだけはありますが、床もない所に野宿を、していながら、私たちはこのカナスを片手に二人で1組になってお骨を拾いました。

そのお骨を拾う時に収骨隊のおじさんたちが、人間の尊厳というんですか、亡くなった人たちは玉に当たって無差別に殺されてこのような状態になっていると・・・」


「多くの遺体を踏んで逃げ回った事による罪悪感が脚の痛みとなって現れた」

石垣島の平成生まれグループ(アーカイブ)@littlemishigaki

原因不明の脚の激痛に悩まされていた沖縄戦経験者の(内原氏の)叔母。戦後PTSDによるものと診断された
多くの遺体を踏んで逃げ回った事による罪悪感が脚の痛みとなって現れた
辺野古埋立て沖縄島南部の土砂を使う事への様々な抗議
彼女のような気持ちの人や寄り添う人の事、少しでも想像できないか
https://twitter.com/yugafukaiha80s/status/1367939626053210115


具志堅氏「遺骨を見つけ掘り出していた場所が採石場になった」

仁尾淳史@atsushi_mic

ハンスト最終日@県庁前
こちらの映像は特に国会議員や防衛省そして菅総理大臣に是非見てもらいたい
昨今国会では「遺骨がある可能性がある」との論調で議論が交わされているが具志堅氏に話を伺うと「業者も遺骨を見つけている」との事だ
具志堅氏「遺骨を見つけ掘り出していた場所が採石場になった」
https://twitter.com/atsushi_mic/status/1368102645190168577

この話を聞いて改めて思ったけど、遺骨収集者が遺骨を見つけ尚且つ業者まで遺骨を発見しているのにも関わらず、ある日突然立ち入り禁止にして辺野古新基地建設のために使われる採石場に変えたとか人道を踏み外しすぎだろって話。

国会議員は目で見て現場で説明を受けてないから「遺骨がある可能性」の話をせざるを得ないのはある程度理解するとして、ならば国会答弁に重みを出す為に是非現場の視察に来て具志堅氏からのレクチャーを受けて欲しい。



仁尾淳史@atsushi_mic

本日最終日に長年ツアーガイドとして戦跡を回り国会議員時代にはガマフヤーにも参加したこともある糸数けいこ 元参議院議員
糸数氏「言語道断としか言えない、私は辺野古新基地や土砂投入もちろん反対ですが使うにしても何故南部の土砂なのか?」
https://twitter.com/atsushi_mic/status/1368104592894926850


ハンストの最終日にデニー知事が現場に来た。
デニーさんに向かって具志堅さん
「報われた気がちょっとする。本当に報われるのはこれからだと思います」

サッキーマウス@aikokuana

具志堅さんのハンガーストライキの現場にデニー県知事が来てた
https://twitter.com/aikokuana/status/1368004496828235776


遠藤孝康/Takayasu Endo@TakayasuEndo

対応を迫られ、苦しい立場の知事。それを上から見て笑っているであろう人たちがいることを忘れちゃいけない。

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玉城知事がハンストの具志堅さん訪問「人道と法律、一生懸命考えている」 激戦地土砂採取
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1282341.html


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NYで具志堅さん応援集会 在米日本人ら市民賛同 ハンスト経緯、米有力雑誌にも掲載
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1282182.html


これは考えてもいなかったですね。

ちなー / 旅することは生きること@kina_peechin

敢えて今、これを投下してみたい。(本人の許可は得ています)「遺骨収集の場所は戦争遺跡=戦跡でもある。」「今の遺骨収集方法は、戦場の情報とともに『戦死者の証言』も永久に失う行為でもある。」戦跡を通り越して、その下にある琉球王国時代や先史時代の遺跡が破壊されるケースもあるそうです。

aaEvuEROCVoAMWQri.jpg

ボランティアによる遺骨収集がはらむ問題点が簡潔に整理されています!多くの人に見て欲しい!
※ボランティアを一概に批判するつもりはありません。とはいえ現状では様々な問題点を内蔵しているので、関係各所と対話しつつ、仕組みができれば良いなぁと思っています。
https://twitter.com/okihakufan/status/1368109098244268032




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大祓詞


奏上しました。


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捏造されたエイズ


何度も同じことを書きますが、「PCR法」を発明したキャリー・マリス博士自身が言ってるように、PCRは遺伝子配列を見るもので、病気を特定するものではありません。PCRを病気の診断に使ってはならないと言ってます。(遺伝子を増幅させる検査だから増幅回数を増やせば増やすほど誰でも陽性になるというインチキ)

そのキャリー・マリス博士とエイズのお話。

WE_ARE_THE_RONIN@Allisvanity2012

「PCR法」 発明者キャリー・マリスについて

キャリー・バンクス・マリス(Kary Banks Mullis, 1944年12月28日 - 2019年8月7日[1])は、アメリカ合衆国の生化学者。ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法の開発で知られ、その功績により、1993年にノーベル化学賞を受賞した。

1993年にノーベル化学賞を受賞後、エイズの議論や科学者のありかた、環境保護運動に関して、言いたいことをズバズバ言うようになります。

エイズについては「HIVが原因であるとは断定できない。」環境保護運動のインチキについては、「地球環境というものはつねに変化することが特徴なのに、その変化に文句をつけて何になるのか」という正論です。

マリス博士は、「 私はついに理解した。なぜHIVとAIDSの因果関係を論じた参考文献がどんなに苦労しても見つからなかったかを。それは、両者に因果関係がまったくなかったからである」と語っています。また、「PCR検査を感染症検査に使ってはいけない」とも語っています。

その後、2019年8月7日に肺炎(サワニ)で亡くなることになります。

彼は、病気で亡くなったのでしょうか?
それとも
http://www.feelgood21.net/1641/

デジャヴ?PCR発明者が語る「医学はウソだらけ」
https://jimakudaio.com/yt?v=FJuv1cB0zrI&lang=ja

1981年 WHOが同性愛者、麻薬常習者の免疫不全 、カポジ肉腫などを一括し「エイズ 」と発表。不治の病として世界を震え上がらせることになります。しかし、時間が過ぎるごとにエイズが捏造であるとバレ始める事になります。


フランスのエチエンヌ・ド・アルヴァン医師「エイズは 伝染病ではないし、そもそもウイルスが存在しない」「非常に多くの人々が、抗ウイルス薬の毒性によって死亡したことは、疑いようがありません」

オーストリアの生物学者クリスタル・マイヤー女史「 HIVは存在しません。HIVウイルスに見えるものは、実際には、免疫システムで、これは身体の中で生み出されるものです」「アフリカの人達は、健康な人たちが、有害なエイズ治療薬を投与されています。これは大量虐殺です」

WE_ARE_THE_RONIN

フランスのエチエンヌ・ド・アルヴァン医師は、「エイズは 伝染病ではないし、そもそもウイルスが存在しない」「非常に多くの人々が、「抗ウイルス薬の毒性」によって「死亡した」ことは、疑いようがありません」と語っています。

また、オーストリアの生物学者クリスタル・マイヤー女史は、「 HIVは存在しません。HIVウイルスに見えるものは、実際には、免疫システムで、これは身体の中で生み出されるものです」

「アフリカの人達は、健康な人たちが、有害なエイズ治療薬を投与されています。これは大量虐殺です」と語りました。
つまり、エイズは、単なる「薬害」であり、ウイルスが原因ではないし、伝染病でもない。インチキ検査でHIV陽性とレッテルを貼られ、治療薬と称する猛毒によって殺されたのです。

国際エイズ学会は、世界のエイズ研究者がエイズの真相について告発する極めて重大な会議がオーストラリアで開催される予定でした。国際エイズ会議に出席予定の研究者ら約100人が搭乗して飛行機が、

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エイズ会議出席者100人搭乗か、ウクライナで墜落の旅客機
https://www.afpbb.com/articles/-/3020914




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