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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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感染症は存在しない


夕方、漢方の先生と話す機会があってすごく楽しかった。
ほとんど初対面なのになんでも言えるんですよ。
器の大きい人ってああなんですね。
黄帝内経の本を持ってたことがあると言ったら、
マニアックなものを持ってたんだねって。
絵でわかりやすく書かれた黄帝内経の本を見せてもらったけど、
あれ、欲しいな。

モリンガとキャッツクローとコパイバ の資料を持っていくことになった。

まゆみ写真IMG_1791のコピー

新しくきた人のためにも、
以前も二度ほどブログにアップしたことのある
「あなたが病気になる本当の理由」シリーズ、
第1章から第10章まであります。
とても良い内容なので是非読んでください。

あなたが病気になる本当の理由・第3章「病原菌理論の虚偽」
https://baby-skin-rash.com/2021/01/04/the-germ-theory/

「微生物が病原性というのは誤り。人々の間で病気がうつるというのは誤り。感染症は存在しない」

あなたが病気になる本当の理由・第5章「動物の病気」
https://baby-skin-rash.com/2021/01/14/animals-and-diseases/

「細菌、ウイルス、寄生虫、真菌は病原体ではなく、人間の感染症を引き起こしません」


「病原菌が感染症の原因という理論が信じられていたが、どうしても原因菌が検出できない病気が存在した。そのため、細菌が原因でない病気の原因はウイルスということになった。ウイルスの存在を証明できた人は、今までに一人もいない。感染症、病原体は存在しない。病原菌理論に科学的証拠はない。感染症の本当の原因は、有毒物質。非感染症の原因も感染症と同じく、有毒物質。」「自己免疫疾患は存在しない。体は自分自身を破壊しないし、それを間違えて行うこともない。」「気候変動は、人為的ではない自然現象。二酸化炭素の増加は、植物の成長を促進する。環境の主要な汚染源は、石油産業。」

あなたが病気になる本当の理由・感想と考察
https://baby-skin-rash.com/2021/03/25/what-really-makes-you-ill-review/

●現代医療に科学的根拠はない。

●医薬品とワクチンにも科学的根拠はない。

●現代医療は、病気に対する自身の認識の低さを認めている。

●毒はたとえ少量であっても薬にはならない。

●少量の毒は、すぐに副作用を引き起こさないかもしれないが、長期的蓄積で問題を引き起こす。

● 医薬品は、病原体や病変部位を殺す、または体の特定の機能を阻害する目的で作られているため、毒性がある。

●医薬品は、安全性に関する適切な試験が行われていない。

●ワクチンは、18世紀の「病気の人から取り出した膿を健康な人の血流に注入すると病気の予防になる」という迷信の上に成り立っている。

●予防接種が病気を引き起こす。

●すべてのワクチンが危険。

●ワクチン接種で免疫が得られるということはない。

●感染症、病原体は存在しない。

● 病原菌理論に科学的証拠はない。

●病原菌が感染症の原因という理論が信じられていたが、どうしても原因菌が検出できない病気が存在した。そのため、細菌が原因でない病気の原因はウイルスということになった。

●ウイルスの存在を証明できた人は、今までに一人もいない。

●細菌に病原性はなく、基本的に人にとって有益、または有益でも害でもない日和見性である。

●「悪玉菌」や「害」と見なされる細菌は、死んだ細胞を分解(後片付け)してくれているだけ。

●ミミズが土の中の死んだ物質を分解するように、寄生虫も消化管内の病的物質を食べてくれている。

●歴史上の感染症の流行は、事実が改ざんされて伝わっている。

●病気の病名はたくさん存在するが、同じ症状でも違う病名を持つ疾患が数々存在する。

●感染症の本当の原因は、有毒物質。

●有毒物質というのは、汚染された水、不衛生な環境、化学物質、電磁放射線、重金属などの事。

●現代医療は「殺菌」は積極的に行うが、有毒物質のリスクに対してはあまり取り上げない。

●気候変動は、人為的ではない自然現象。

●二酸化炭素の増加は、植物の成長を促進する。

●環境の主要な汚染源は、石油産業。

●科学的進歩により利益を得るのは支配者層だけ。一般市民は搾取され、慢性疾患に苦しむ。

●生活水準の向上は、健康があって初めて得られる。

●ほとんどの化学物質は、その毒性を評価するための試験が行われていない。

●毒性物質に安全な摂取許容量は存在しない。

●化学物質の安全性を実験する際は、単一物質のみだけでなく、他の化学物質との相乗効果も実験しなければならないが、それはほとんど行われていない。

●遺伝的要因は、心血管疾患、がん、呼吸器疾患、糖尿病などの非感染症疾患の原因ではない。

●非感染症の原因も感染症と同じく、有毒物質。

●自己免疫疾患は存在しない。体は自分自身を破壊しないし、それを間違えて行うこともない。

●炎症は怪我や病気で損傷した箇所を修復する防御反応。

●細菌やウイルスはがんを引き起こさない。

●がんは本来転移しない。

●毒は体内に蓄積することで問題を引き起こす。

●国連の2030アジェンダは「持続可能な開発」を推進し、グローバル多国籍企業が有利になる世界体制を推し進めている。

●発展途上国や貧困が蔓延する地域への医療介入は、製薬大企業には大きな利益になるが、その地域の環境と人々の健康を害する恐れがある。

●人口増加の問題は人々を怖がらせるプロパガンダであり、世界は十分な食料を生産できる能力がある。

●グローバリゼーションは、既得権益による世界のコントロール。

●現代医療は、人体を機械のようなものと捉え、個人差、置かれている環境などを考慮していない。

●発熱、くしゃみ、咳、嘔吐、下痢などは、感染症の症状ではなく、体が有害物質を排出しようとしている症状。

●体には自然治癒力が備わっている。

●すべての病気に共通している原因は、酸化ストレス。

●健康を維持するためには、栄養を摂取し、有毒物質、電磁放射線、ストレスを避ける。

●毒素の摂取を最小限に抑え、栄養素の摂取を最大化することによって、体本来の自己治癒メカニズムを促進できる。




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