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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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乳幼児突然死症候群とワクチンの関係


イーロンの最初の子供が
乳幼児突然死症候群で亡くなったことを知ったとき、
ワクチンのことが浮かんだ。
直感ではワクチンが原因だと思った。

原因不明で赤ちゃんが死ぬことなんてまずない。

昔は乳幼児突然死症候群なんて言葉もなかった。

米国では乳幼児突然死症候群は
生後2か月から6か月に多いとされている。

調査した300件の幼児突然死症候群症例のうち50%以上が
ワクチン接種後1週間以内に死亡していた。

Dr. Ben Tapper@DrBenTapper1

Former police officer in town of 350,000 people reveals that in >50% of the 300 SIDS cases she investigated, the death happened within 1 week of a vaccine.

That is a statistical impossibility unless the vaccines were causing the death (1e-43 assuming vax given every 2 months).

@stkirsch
-Thank you-repost.

https://twitter.com/DrBenTapper1/status/1691831708360777732


上のツイートに
”ありえない数字だからでっち上げだ”
のコメントが入っていますが、
州によってはかなりのひらきがあるようです。

Sudden Unexpected Infant Death and Sudden Infant Death Syndrome
https://www.cdc.gov/sids/data.htm
予期せぬ乳児の突然死と乳児突然死症候群(1)

米国では、生後二か月の赤ちゃん(未熟児にも)に
ポリオ、三種混合(ジフテリア、百日せき、破傷風)、
小児の肺炎球菌感染症、Hib感染症、B型肝炎、
ロタウイルスのワクチンを同じ日に接種させます。
生後4カ月で5種類。
ワクチンの種類は合計で16種類。

タイミングよくユー子@さんがツイートされていた。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

乳幼児の予防接種スケジュールに入っているDTaPワクチン(破傷風、ジフテリア、百日咳ワクチン)。ワクチンの説明書には、副作用としてSIDS(乳幼児突然死症候群)がリストされている。😱

GETViXxakAAT2TK.jpg

”乳幼児突然死症候群(SIDS)は、生後2、4、6か月で最も頻繁に発生(接種する月齢)”
”一番良くないワクチンは「百日咳💉」。多くのSIDSに関連…”

日本では、dpt三種混合ワクチン(ジフテリア・百日咳・破傷風)に当たりますね。全てのワクチンは効果がなく有害…中でも百日咳ワクが一番有害と。✍️

https://twitter.com/yuko_candida/status/1742404281272283537
GC5DB3zaYAARJgy.jpg


祝福されて生まれてきたと思ったら、すぐに猛毒を体に入れられる赤ちゃんの気持ちを大人たちは考えたことがあるのだろうか。


| ニュース  | 22:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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雨降り祝詞(沖縄)


奏上しました。


昨夜の那覇はごく短い時間に湿り気程度の雨。
東村に降った雨は3.5mm。
東村の明日の天気は曇り時々雨。
その後10日間は晴れマーク。

ダム貯水率は45.5%。
3月18日貯水率(1)


| 祝詞 | 15:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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感染症は存在しない:はしかウイルスは存在しない。


IMG_7864.jpg

ほんと馬鹿馬鹿しい。
飽きもせずありもしないウイルスを次々と作り出し、
無知な市民を操作するエリートたち。

はしかウイルスは存在しません。

空気感染するような恐ろしいものがあれば
人類はとっくに滅びている。

■はしか感染者相次ぐ 空気感染も ワクチン接種が必要な世代は…
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240312/k10014388191000.html

はしかウイルスは存在しない。
病原性のあるウイルスは存在しない。

そのことを
ステファン・ランカ博士は
最高裁で証明しました。

ステファン・ランカ:ウイルス理論を解体する
~はしかウイルスを例として~
https://www.ne.jp/asahi/triste2030/archives/Dismantling-the-Virus-Theory_ja.pdf
「病原性があるとされるウイルスは、人間や動物、あるいはその体液中で観察されたことがなく、単離されて生化学的に分析されたこともありません。 今日に至るまで、この種の研究に携わった研究者は誰一人としてこのことに気づいていないようです。」「必要なネガティブコントロール実験は、一度も行われていません」

動画:ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判
https://jimakudaio.com/yt?v=PWmRj1WWrSQ&lang=ja
「1954年のエンダース以来、全てのウイルスは細胞培養の中で検出されました。そして、この操作は一度もコントロー(比較対照)されたことがないんです」(ウイルスの分離は事実上行われたことがない)「公開論文の中にHIVがありますが、しかし、そこにはウイルスなど無いんです」
https://00m.in/MoOdN

purplepearl(リーシャ)さんによる翻訳です。
ウイルス学との訣別(エキスパート編)
マーク・ベイリー医師
https://00m.in/RRRtS

感染症は存在しない
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-23092.html



| ニュース  | 01:17 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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