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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ロシアの核爆発事故で最大200倍の放射線量の可能性。事故後、北海道の放射線量が上昇


やはり核爆発だった。ヨウ素剤を求める住民が殺到。」の追記です。

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ロシア軍施設の爆発事故で最大200倍の放射線量?
当局が隠蔽か チェルノブイリ原発事故の悪夢が蘇る
https://blogos.com/article/397668/

「・・・約40キロメートル離れたセベロドビンスク市で一時的に通常の20~200倍の放射線量が確認されたと地元メディアで報じられましたが、すぐに削除されました。・・・事故が起きた夜、モスクワではテレビの画面が53分間も青くなって映らなくなり、嵐が来るので家の中に留まるようテロップが流されました。しかし、暴風雨は来ませんでした。・・・」

放射能被曝を防ぐために
嵐が来ると嘘を言ったのでしょう。
ロシアは昔から嘘つきだから。

放射能に国境はありません。
放射能は大気圏を漂っているので雨に当たらないように。

事故後、北海道の放射線量が上昇してました。
ロシアの核爆発事故は8日です。

limahall @limahall1

北海道全域としてはこんな感じで収まった模様だが... https://twitter.com/junko_in_sappro/status/1160488838277394433

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桑ちゃん @namiekuwabara 8月11日

ロシア北部アルハンゲリスク州の軍事ミサイル実験場で2019年8月8日起きた爆発事故に伴う放射能拡散調査北海道地区のモニタリングポスト線量変動率を見てみました。降雨状況は調べてませんが、線量変動は8月9日未明にあったようです。岩見沢市0.036、旭川市0.033、帯広市0.028、泊村0.026の順でした。

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ちなみに、埼玉県熊谷市の1週間の線量率変動はほとんどフラットで影響は見受けられません。

今の所、放射線率変動0.02(µSv/h)以上の変動があったのは、北海道地区だけのようですね。気温が低くなったと言っていたので、北からの風(寒冷前線)が影響したのかな?調べていて気になったところは富山県と石川県の北陸新幹線沿い0.07(µSv/h)と意外と高い線量率。設備なんかあったかな?



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謎の「放射能雲」が2年前の事故で大量発生…事実発覚!
ロシアは現在も隠蔽「放射能漏洩事故」がヤバい!
https://tocana.jp/2019/08/post_106664_entry.html


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