PREV | PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

紅茶の抗インフルエンザ活性に注目が集まる


紅茶好きには嬉しいニュース。
キャッツクロー 茶やモリンガ茶も効果ありそうですよね。
調べて欲しいですね。

11年前に一度インフルにかかったことがありますが、
キャッツクロー 茶を、去年からはモリンガ茶を
飲み出してからは一度もないです。(コパイバ も)

写真はキャッツクロー 茶。
レモンを入れると紅茶のように色が薄くなります。
catsclaw3-300x400キャッツクロー

今日も出先で紅茶飲みました。
ダージリンとウバハイライズが好きだけど、
ウバハイライズは沖縄では出会ったことがない。
ウバハイライズは滅茶苦茶美味しいですよ。

紅茶は入れ方が難しいから
なかなか美味しい店には出会わない。

いま家にあるのは屋久島の紅茶。

紅茶は体を温めるといいますね。

aa181206tea1.jpg
181206tea3.jpg
紅茶の抗インフルエンザ活性に注目集まる “テアフラビン”で感染拡大を阻止
https://www.ssnp.co.jp/news/beverage/2018/12/2018-1206-1522-14.html

「紅茶の抗インフルエンザ活性が注目されている。紅茶に含まれる紅茶ポリフェノール(テアフラビン)の働きによるもので、最大の特徴は従来型や新型を問わず、全インフルエンザウイルスの感染力を奪うこと。バイオメディカル研究所、獣医師・医学博士の中山幹男氏は、「効果があるのは、インフルエンザ患者から健康な人への飛沫感染を阻止すること。治療には役立たない。インフルエンザは鼻からの呼吸によって感染するため、健康な人が紅茶でうがいをしても予防効果はないが、患者が1時間ごとに紅茶を一口飲んで口内のウイルスを死滅させれば、周囲への感染が広がるのを防ぐことができる」と話す。まもなくインフルエンザの流行が始まる。うがい・手洗いやマスクの着用、湿度管理などの対策と併せて、学校や企業が主体となり、より多くの人が紅茶を飲むことは、感染拡大のリスクを低減しそうだ。・・・」

ミルクを加えるとこの働きがなくなり、
レモンを加えた場合、抗ウイルス活性が高まるそうです。
砂糖はほとんど影響しない。


関連記事

| ニュース  | 23:36 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ビニール袋をかぶせただけのモリンガは葉っぱが黄色で元気ないです、やはり寒いからかな、でも氷点下はまだです。暖かくなった時にどうなるか楽しみだったりする。
紅茶は結構飲んでます、発酵食品を上手に取り入れ、微生物の力を生かした食事をすれば負けないと思っています。

| 吞助 | 2020/01/29 00:55 | URL | ≫ EDIT

Re:

モリンガ、がんばってますね。楽しみですね。

| まゆみ | 2020/01/31 01:41 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT