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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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長い封鎖は戦争と同じ規模の被害をもたらす


アイクさんの発言と重なりますね。

p@OdNezu

「二つの異なるレベルの区別が必要だ。疫病そのものと、疫病予防として選択された政策である。実際に経済を崩壊させるのは疫病ではなく、健康な国民を封鎖する政策だ。封鎖政策を取らなければ、大多数である健全な国民は生産活動を続け、経済が崩壊する事態には至らない。」(リュシアン・スリーズ)

「目下封鎖期間に関する専門家の意見は分かれている。18ヶ月続行案、5月11日から段階的に解除する案。2022年までの封鎖はたとえ数ヶ月置きの断続的なものであっても、施行する国に戦争と同じ規模の被害をもたらすだろう。」(リュシアン・スリーズ)

「今回の疫病のみでは一国を降伏させることはできないが、健全な国民の封鎖を持続させる政策でそれは確実に可能となる。短期間の封鎖でも多くのリアル経済分野が荒廃し、破産が続出するだろう。逆に現在危機を利用して隆盛なのは情報とワクチン産業、共にビル・ゲイツの支配分野だ。」(スリーズ)

「米国軍産複合体のシンクタンクは1967年、大衆を規律に従わせ、順応主義を培うためにはカオスとカオスに対する恐怖が必要で、平和な期間に人類のコントロールを続けるには人工的な世界的環境や健康危機の演出が戦争を代替するカオスとなることを報告している。」(リュシアン・スリーズ)

「世界的な環境や健康危機は多少なりとも国際規模でつくられるフィクションに過ぎないが、世界人類が共通の敵と共通の信念を持つように錯覚することで、人間の思考・行動パターンを均一化することを可能にする。」(リュシアン・スリーズ)

「グローバリズム支配層は常に世界人類を共通の関心事で餌付けする技術を磨き、世界規模で人類の脳をシンクロさせることを目指している。」(リュシアン・スリーズ、ソーシャルエンジニアリング専門家)

「グローバリズムが目指す全人類の均質化と行動パーターンのシンクロを強化するために新型コロナ危機を最大級に利用してストーリーテイリングを行っているオピニオン・リーダーの中心人物がビル・ゲイツだ。」(リュシアン・スリーズ)

「ビル・ゲイツの発言からは四つのポイントが確認できる:
1)新型コロナの唯一の解決策はワクチンである
2)このワクチンにはデジタル接種証明書が含まれる
3)ワクチン完成までは外出・交流禁止
4)ただしウィルスに国境はないので国家間では逆を行うこと。」

リュシアン・スリーズ



私もそう言った怖いものは見ないし、
ブログでも紹介しません。
メディアだけでなく、市民もこぞって
ツイッターで流しています。異常です。
インチキコロナに憑依されている。
フェイクもかなりあるでしょう。
特に有名人の証言は影響力が強い。

マルセイユ感染症研究所が参加している
コロナ封鎖による社会影響モニタリング報告。

p@OdNezu

マルセイユ感染症研究所が参加しているフランスのコロナ封鎖による社会影響モニタリング報告:封鎖措置は明らかに社会の不公平をさらに強める結果をもたらしている。労働停止による経済的負担は恵まれない層ほど大きく、また彼らは住宅も狭いために生活条件もずっと厳しい。
https://twitter.com/OdNezu/status/1254103522003562496

「また健康上の影響では睡眠障害、心理的な抑鬱症状が顕著に現われているが、これらの影響も恵まれない層ほど多い。」

「コロナ封鎖による影響モニタリングで興味深いのは、質問をするフランス人の四分の三は家族内にも知り合いにもコロナ患者は無いと答えることだ。つまり過半数にとってコロナパンデミーは封鎖の現実とマスコミ報道によって存在するものなのだ。」(パトリック・ペレッティ=ヴァテル、人間科学学者)

「つまりマスコミの役割がいかに大きいかということだ。フランス人の大多数が封鎖措置を正当であると支持しているが、その感覚を支えているのはマスコミ報道ということになる。」

「さらに興味深いのは大半のフランス人がコロナ報道で流れる映像や証言が恐ろしいと答え、見たくないためにチャンネルを変えるという返答も多い。つまりマスコミ報道が視聴者の不安を煽り、不眠や鬱といった健康障害を促進している側面も見逃せない。






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