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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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EU委員会はワクチン証明書を発行し人々の移動を制御する法案を検討中


マスク嫌いだった欧米人がコロッとひっくり返り、
マスクを装着したかと思えば、
普段反ワクチンを大声で叫んでいる人でも
ワクチン接種に傾いている。
恐怖を利用した計画は大成功のようです。
ビル・ゲイツはマスクもしなければ、
ワクチン接種もしない。


p@OdNezu

「Covid19を利用した封鎖政策は当初2022年まで18ヶ月維持が望まれていたが、現実にはウィルスは終息し致死率は季節感冒の域を超えなかった。それでも支配層はバーチャルを駆使し、マスコミは第二波の脅威と再封鎖の可能性を煽動し人々に奇妙なパントマイムを続けさせている」(リュシアン・スリーズ)

「ウィルスが終息した今マスクやソーシャルディスタンシングの持続を求めることは人々に対象のない奇妙なパントマイムを続けさせることで、封鎖政策の真の目的が史上例を見ない規模のフィクションを利用した社会改造であることは明らかだ。」(リュシアン・スリーズ、ソーシャルエンジニアリング専門)

「二度の世界大戦も大々的な戦争プロパガンダなしでは起こる理由は皆無だったもので、非常に成功したソーシャル・エンジニアリングの例だったが実際様々な惨劇が起こったのは事実で、それに比べると現在のcovid19手口における現実に対するバーチャルの比率は圧倒的だ。」(リュシアン・スリーズ)

「covid19は現実的には未曾有な惨事とは程遠く、その危険性は政治目的のマスコミの語りの上でしか存在しないが、集団催眠は成功し、バーチャルホログラム的凶悪ウィルスというリアリティが出来上がった。今後政府はこの集団幻想を持続させるための政策を取っていくだろう。」(リュシアン・スリーズ)

「ハナから”皆さんを封鎖し家畜のようにチップ埋め込みます”と言われても誰も賛同しないがパンデミーの恐怖に取り憑かれた大半の人間は受け入れる。多くの人が完全封鎖に不平を言ったが従う他なかった。私も同様だ。国家と警察が完全に機能し、逃れる術がなかったからだ。」(リュシアン・スリーズ)

「完全監視体制計画の真の目的は全員に平等に適用することではなく、”良性差別”のモットーを反映させた監視を行なうことだ(…)EU委員会はワクチン証明書を発行し人々の移動を制御する法案を検討中だが、一方で不法移民には国境は無制限に開かれっぱなしだろう。」(リュシアン・スリーズ)



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MIYAVI@MIYAVI_OFFICIAL

ワクチン開発、普及を推進するための署名 #SignForLife を、遠山財務副大臣にお渡しさせていただきました。コロナ終息においても、ワクチンが最も大事なファクターです。先進国だけでなく発展途上国や難民キャンプに暮らす人々にも行き渡るように。そして一刻も早く僕たちの暮らしを取り戻せるように。
https://twitter.com/Toyama_SMF/status/1267715344870719488


遠山清彦(財務副大臣)@Toyama_SMF

andaid谷崎代表、ギターリストのMiyaviさん、ゲイツ財団柏倉さん、(画面登場の)歌手AIさん、女優の水原希子さん、から、GAVIワクチンアライアンス増資会合(6月4日)で日本政府が支援増額するよう要請する署名を受けとりました!その数3万5千。あと2日、最大限の努力をしてまいります。

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続々と出現するマスク警察の恐怖 マスクせず公園で遊ぶ子どもに激怒
https://news.livedoor.com/article/detail/18445987/



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