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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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元アメリカ国立衛生研究所のジュディ・マイコヴィッツ博士がワクチンに警鐘を鳴らしている


以前何度か記事にした
投獄された元アメリカ国立衛生研究所の
科学者ジュディ・マイコヴィッツ博士。

少し前ですが、
マイコヴィッツ博士の著書がアマゾンの全書籍で一位でした。

ナカムラクリニック@nakamuraclinic8

Mikovits博士の経歴「Upjohn社勤務時,同社の看板商品BGH(牛成長ホルモン)の安全性を検証し,発癌性(牛乳と乳癌の相関)を確認.上司から隠蔽を指示されたが拒否.同社解雇. NCI(国立癌研究所)にて,前立腺癌のDNA配列に未知のウイルスを発見.XMRV(外来性マウス白血病ウイルス)と命名.XMRVはワクチン経由で

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体内に侵入し,慢性疲労症候群や筋痛性脳脊髄炎を起こすことを証明,Scienceに発表. XMRV罹患女性の子供は自閉症の発症率が高いことから,HIVのように母子感染することを発見(その後の研究でXMRVは白血病,前立腺癌,自己免疫疾患,アルツハイマー病との関連や、輸血や血液製剤でも感染することが示された).

すでに米国人の3〜8%がXMRVのキャリアである.病因として母乳で母子感染するし,ワクチンによる感染者も量産され続けている. こうしたMikovits博士の仕事は世界中の製薬産業にとって経済的に大打撃となった.博士に対し様々な方面から執拗な嫌がらせが始まった. Science誌は博士に論文撤回を迫った.

ネバダ大学は博士を解雇.博士(とその家族)は常に誰かに尾行/監視されるようになった.政府の関係者と称する人々が自宅に侵入することもあった.2011年11月いきなり警察に逮捕され,5日間留置所に拘留.その間警察は博士の家を徹底的に捜索」
ここまでされても博士は論文撤回しなかった.


科学が圧力/政治によって曲げられることを断じて許さなかった. Mikovits博士というのは,実にまぁ,そういう人です. その博士が,今,ビルゲイツのワクチンに対して全力で警鐘を鳴らしていますが,さて,皆さんはコロナワクチンを打ちますか?



仕組まれたパンデミックを告発するマイコヴィッツ博士。
博士の動画も削除されていますが、これは大丈夫。

PlanDemic / プランデミック short 1〜10 ALL
https://www.bitchute.com/video/cZ99dd5rX0q2/


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