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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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コロナ第二波は全世界のネット網をブロックするサイバーウィルスとともに仕掛けられる可能性


p@OdNezu

「コロナ第二波は全世界のネット網をブロックするサイバーウィルスとともに仕掛けられる可能性があると言っているのは、元サルコジ大統領安全問題顧問で9.11後NY市長顧問でもあったフリーメイソンのアラン・バウアーであり、こういう人物による推測は予告でもあり得る。」(リュシアン・スリーズ)

「アラン・バウアーによる ”第二波はサイバーウィルスと共に仕掛けられるのを恐れる” という発言を私は我々を待ち受けている近い将来の予告と解釈する。そもそもこれほどマスコミが第二波について報じるのはこれも予告であり、再封鎖が計画されていることを意味する」(リュシアン・スリーズ)

「また世界のオピニオンリーダーであるヘンリー・キッシンジャー、ゴードン・ブラウンやジャック・アタリがコロナ禍は世界政府樹立のきっかけとなることを発言している。グローバル規模の問題にはグローバル規模の政府が必要というロジックだ。」(リュシアン・スリーズ)

「現在の危機は医療だけではなく経済・社会・産業、あらゆる分野を包含する世界規模の危機だ。この危機は安全保障や情報システムも含め全体制に影響を与える。我々は脅威を信じそれに備える術を身につけなければならないが、次の脅威はサイバー上のものとなるだろう。」(アラン・バウアー)

「元サルコジ大統領安全問題顧問のアラン・バウアーが4月20日に ”我々はソーシャル・ディスタンシングを新たな社会財産にしなければならない”と発言したように、我々はソーシャル・ディスタンシングを基本にした新たな世界に突入させられたわけだ。」(リュシアン・スリーズ)

「ロックダウンやソーシャル・ディスタンシングが一過性の政策に過ぎないと思ったら間違いだ。」(リュシアン・スリーズ)

「マーケティングとは、ある商品の特性を宣伝する単なる広告と異なり、消費者が実際には必要としてない品物を買わせるための技術であり、過剰生産という危機を解消するために生まれたが、現在の危機の元凶となる悪循環の始まりと言える。」(リュシアン・スリーズ)


p@OdNezu

「コロナ禍の目的の一つはビル・ゲイツが理想とする人間を必要しない、全住民を電子監視下に置く都市(スマートシティ)の構築で、その例は既にサウジアラビアのビン・サルマン皇太子が建設中の未来都市ネオムに見られる。」(スリーズ)

サウジアラビアのネオム
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タクシーが空飛び巨大人工月が輝く。未来都市「ネオム」計画がサウジアラビアで進行中
https://www.gizmodo.jp/2019/08/the-neom-saudi-arabia.html

「コロナ防疫対策としての完全ロックダウンは、人間の生物学的生命のみを”死守”するためにその他の人間生活をすべて捨て去る行為という風に説明できるが、いったい生物学的生命のみに還元された人間とは何なのか?」(リュシアン・スリーズ、ソーシャルエンジニアリング専門家)

「フランス政府はコロナ防疫対策として健康な一般市民全員を大々的な警察力で脅しながら自宅監禁した一方で、ジハード派150人他多数の刑事犯をロックダウン期間に釈放し、テロリストのデジタル追跡も廃止した。明らかに人心操作目的のために意図された自由と監禁の倒錯だ。」(リュシアン・スリーズ)

「政府がコロナ誤政策にここまで固執するのは彼らの真の意図が国民の毒殺にあるのではないかと疑いたくなる。ロックダウンは実際には致死率を上げる効果を持ったとは言えないだろうか。老人ホームで大量の死者が出たが、ホームとはロックダウンが最も徹底している環境だ。」(リュシアン・スリーズ)

「ロックダウンと人との接触の禁止は、実際には囚人に対して取られる罰則のための手段であることを忘れてはならない。まさにその手段が我々に日常的に課されることになったわけだ。」(リュシアン・スリーズ、ソーシャル・エンジニアリング専門家)

「私は今ではコロナ禍の真の目的とはビル・ゲイツの明言している通り全人類へのワクチンとID監視チップの導入、そして人間による労働の廃止だと思う。スマートシティの基本とは全てをロボットとコンピューターに任せ、人間自身の活動を廃止することにある。」(リュシアン・スリーズ)

例えば韓国には既に人間に頼らずすべてが機能する都市が存在するが、フランスでも無人化は進んでいる。スーパーのレジ係が必要なくなっているのは移民が雇われるからではなくバーコード読み取り機の導入のためで、我々は無人機能にどんどん慣らされている。」(リュシアン・スリーズ)






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