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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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ビル・ゲイツに買収された欧州の全マスコミ


ビル・ゲイツに買収された欧州の全マスコミ。そんな中で圧力を物ともせず大活躍したのがマスコミの猛攻撃にさらされたディディエ・ラウルト教授。
ディディエ・ラウルト教授960x0

p@OdNezu

「今の世の中、公けの場での発言権さえあれば現実を覆せると錯覚している者がいる。マスコミの質問に答えるのが不快なのは、彼らは誰は信じられる、誰は信じられないというレベルの判断しかしないことだ。現実とは観察に即した数値、データである。」(ディディエ・ラウルト教授)

「最近ルモンド新聞はアフリカで"アンチ・ビルゲイツ陰謀論"が席捲していることを憂う記事を掲載したが、ゲイツは2百万ユーロの小切手をルモンド新聞にプレゼントしている。ルモンド新聞はまたディディエ・ラウルト教授を猛烈に攻撃したことも忘れてはならない。」(ピエール・ジョヴァノヴィッチ)

「ビル・ゲイツはドイツのシュテルン誌にも数百万ユーロをプレゼントしたのをはじめ、欧州の全マスコミを実質的に買収したわけだ。」(ピエール・ジョヴァノヴィッチ)

「コロナ禍期間のルモンド新聞を徹底分析すると、ビル・ゲイツに対する大っぴらな擁護とラウルト教授への目に余る集中攻撃が実に明らかだ。そしてルモンド新聞のフェイクニュース探知ツイッターはランセット誌に掲載されたクロロキンを否定する改竄研究に全く言及していない。」(ジョヴァノヴィッチ)

「トランプ大統領がコロナ予防にクロロキンを服用している公言したために世界中がクロロキンとラウルト教授の研究に注目した。ランセットに掲載された改竄研究はそれに慌てた連中が大急ぎで作ったものだが急いだあまり社長役にラスベガスのポルノ女優を使用したほどだった。」(ジョヴァノヴィッチ)

「コロナ危機計画のなかでディディエ・ラウルト教授はまさに歯車を狂わせる砂の役割を果たしたわけだ。”クロロキンでコロナは制御できるのに何を騒いでいるんだ?”とラウルト教授が堂々と発言したため、連中の思惑は次々に脱線した。」(ピエール・ジョヴァノヴィッチ)

「ラウルト教授は何千という人命を救った。教授を叩く連中は誰一人救ったことはないし、人命を救うことは彼らの仕事ではないが、ルモンド新聞はじめマスコミはラウルト教授を叩き、後者を支持するという世の中だ。」(ピエール・ジョヴァノヴィッチ)


「ロックダウンは不要だっただけでなく事態を悪化させたという見解さえ出てきている。最新の研究は感染者の隔離は感染者の数が極めて少ない時期にのみ効果的であることを示しているが、新型コロナは少なくとも19年11月、あるいはさらに早期に既に欧州に到達していた。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)

「新型コロナの無症状の陽性者には感染力のないことの判明した現在、完全であろうと部分的であろうとロックダウンはまるで必要のなかったことが明らかになった。」(ジャン=ドミニク・ミシェル、スイス医療人類学者)

「しかし感染者数が増加した環境で全住民に無差別ロックダウン政策を課すと事態は悪化する。というのは最も感染するチャンスが高いのは閉鎖された環境に感染者と共に閉じ込められることだからだ。」(ジャン=ドミニク・ミシェル)




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