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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ドイツ「啓蒙のための医師団」の記者会見(このコロナパニックは“演出“であり、詐欺のトリックである)


ドイツの医師、法律家など約1500人以上が立ち上がりました。
(会見から時間が経過してるので今はもっと増えているかもしれない)
日本との違いをまざまと見せつけられた思いです。
全然違いますね。

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ようやく書き写し終了。

「啓蒙のための医師団」

Pressekonferenz Berlin 7.5 2020
https://www.dailymotion.com/embed/video/x7ul0zq

Heiko Schöning 医師「コロナ感染回避対策が過剰であることを公然と批判します。我々が体験している”対策”はウィルス抑制に対する適切な処置とは無関係である。

ではここで抑制されているのは何(誰)なのか。これはペストではなく、今年のコロナウィルスであるSARS COV-2は、季節ごとのインフルエンザウィルスとほぼ同じで、それは本来良いニュースであるが、悪いニュースは皆がパニックを体験していること。


このコロナパニックは“演出“であり、詐欺のトリックである。我々は世界中に敷かれたマフィア的犯罪の最中にいることをこれ以上見逃してはならない。

証拠に挙げられるのは、Bhakdi教授、Wodarg医師、そして私自身の証言インタビュー動画である。私はこのパニック騒動の4ヶ月前には予告をしていました。インターネットまでがコロナによる「外出規制」に引っかかる前にその証拠動画を見てください。

その他の重要な証拠はウェブサイトwww.aerzte-fuer-aufklaerung.de そして5月8日に30万部刷られる新聞記事にも公表しました。これは連邦国において最大の発行部数だと聞いています。ここで我々はさらなる原稿を発行していき、それは我々のウェブサイトでPDFで無料ダウンロードできます。また我々のパートナーとして意志を共にする競技団体のそれぞれのウェブサイトでもです。

最終的に明確に警告しておかねばならないのは、残念なことに現在計画されているワクチンの中には何が含まれているのか、安全だと言う確証がないということです。それに関しては非常に重要な形跡と証拠があり、それは我々のウェブサイトでも公表してあります。

6年前に遡り、WHOによる予防接種キャンペーンがケニアで執行され、そのアンプルの中には秘密裏に、繰り返していますが、秘密裏に妊娠に関連するホルモンが混入されていました。と言う事は、このワクチンとともに不妊のための薬剤が投与されたと言うことです。学術的な証拠は医学論文としてPDFで入手できます。その他さらなる承認、複数の医師と20人以上の司教の証言もあります。どうかこれを真剣に受け取ってください。そして今一度警告したいのはワクチンには何が入っているのかわからないと言うことです。

そして民主主義のもとに問題提起したいのは、なぜこのような大げさな対策が施されているのでしょうか?医学的にも科学的にも証拠は既に明らかなのに、です。ただ、この証拠がまだ公然と民衆に行き渡る状態に置かれていないと言うだけのことなのです。しかし幸運なことにわれわれは良き同士となる組織とつながっています。ありがとうございます。」

Walter Weber医師「以下に述べる我々の疑問全てを解く回答を要請します。私はDr.Walter Weberです。

なぜ、Bhakdi教授やWodarg医師etc.などのような“主流とは異なる意見“は即封じられてしまうのか。

なぜ、120人以上の歴とした科学者が「陰謀論者」と片付けられてしまうのか。

なぜ、まるでワクチンのみがたった一つの解決法であるかのように公に提唱され、免疫システムの本来の意味とその強化については全く報道されないのか。例として、中国ではビタミンCの投与が効果をなしている。

なぜ、ビル・ゲイツが我らドイツ公共放送のニュース番組で「この状況を脱するする方法は新ワクチンのみ」などと布告できるのか。彼のこれまでの数々のワクチン配備が世界各地で惨憺たる結果になったことを思うと不思議でならない。

なぜ、Drosten教授が新ワクチン開発は、「通常の手順を端折らねばならない」などと言えるのか。慎重なテストを行わないワクチンは重度の健康被害を伴う副作用が危惧されるのに、である。

なぜ、Drosten教授は、人々が恐怖とパニックに陥るような感染症拡大予測を唱えるのか。2009年の豚インフルエンザの際の課題予測が批判されたにも関わらず、である。

なぜ、感染基本再生算数がRO>1であると、ロベルト・コッホ研究所が発表した後の3月23日に、ロックダウンが決定されたのか。

なぜ、政府の打ち出す規制緩和への条件が常時変更されるのか。最初はROで、次には2012年?の倍数。次には絶対死亡者数など…

なぜ、内務省は「最悪の事態」を描き出して民衆にショックを与えようとするのか。

【?】一方で、国中で恐怖が高まっていること、そして野党が新政党Widersand2020を形成していることを観察しています。

【?】私たちが現在民主主義的抵抗を伴わない運動の根拠である私たちは現在、医師に説明を求めています。

【?】ドイツの医師は、街頭デモが衛生状態を高めている様子を観察しています。

新政党などが率いる路上デモもベルリン他大都市、シュヴェリン、リューネブルクなどの各地に増え続けているが、なぜ、メディアはデモ参加者について一方的な描写報道をするのか。『ベルリンBZ新聞:右派ポピュリズムと陰謀論崇拝者』『T-Online(日本のNTTに相当):左派択一型反ワクチン派、オカルト信者、右翼過激派、フェイクニュースに煽られた陰謀論者、中老堅派憤怒国民、政治的背景のない自由主義者』ゴシップ誌でさえ、政府による頑強なコロナ対策に異論を唱え、早急な取り下げを要請している。

なぜ、2017/2018年度のインフルエンザ波にも遠く及ばない感染病波のため、この国の憲法にある基本人権が意外性を持って無効化され続けているのか。我々が掲げるこれら全ての疑問点に回答を求めます。ありがとうございます。」

Heiko Schöning 医師「新政党Widersand2020(レジスタンス2020)とは密接に協力しあっています「Widersand(抵抗)」については、『連邦国にある人民すべてには”抵抗“する権利がある』と基本人権法項目4にも書かれており、お役所や立法者の側が人権法を無視するならば、我々がこのような状況を調査し、『抵抗』するのは欠くべからずといったところ【?】もちろん、同僚のシフマンのような素晴らしい収集があったと言う事実も歓迎します。【?】私たちは個人的に連絡を取り合っており、個人的な連絡を期待しています。また、すぐに入手できることを願っています。

連邦報道局で政党レジスタンス2020とのコラボ記者会見が承認&予定されていたが、理由もあげられないまま取りやめを通告されました。市民にとって不安の膨らむ状態ではあるが、おかげで今では我々がみんなの注目を集めるきっかけにもなった。我々はこれまでの自由の中に戻ることではなく、むしろそれ以上を求めている。

そして今政府が目論んでいるワクチンとか”知能“を混ぜ込んだインク(皮肉)だとかいったものの監視下に置かれた「新しい自由」などは御免こうむる。すでに今の中国に見られるような恐怖のシナリオなのだから、われわれは団結をし、他の同士とも合流できることを希望している。すでに賛同する大半の医師や専門家、その他の支援者は何百(現時点では約1500人)にも上り、しかも実名が我々のウェブサイトに載せられています。


Walter Weber医師「「啓蒙のための医師団」というからには医学的事項の方を扱いましょう。まずは当然、規制対策の不適切性に関してです。例えばマスクの義務化で、これは全く“不適格“です。ある呼吸器専門医の言葉を引用します。「コロナウィルスは直径20ナノメートルで、これを遮断するにはマスク生地の女は1000倍以上細くなければならず、そうすると呼吸は負荷で窒息死に至る。市場に何億と出回る通常のマスクは全く無意味であり、見過ごせない経済負担であるばかりか、繊維には細塵がたまるので、日常的に繰り返し使用することで、呼吸器が深刻な病気にかかることになる」・・・とあるように、私は“マスクの義務化“は医学的に全くもって支持することができない。これを受け入れる事は屈辱的な忍従であり、私の中の全ての抵抗心が湧き上がります。

記者「ひとつは、皆さんはどこから資金源を得ているのでしょうか?もちろん一般的な費用もですが、例えば新聞に記事を公開するための資金は誰が出しているのか??ふたつめは、只今規制緩和が徐々に導入されていますが、それに対して皆さんはこの抗議活動をどう測っていますか?つまり、様々な分野で既に規制緩和されることで、皆さんの根本的主張の意義を取り上げられたと感じていますか?それとも昨日決定された規制緩和は皆さんの活動には影響しないのでしょうか?」

A.Höhne 「Nicht ohne UNS KDW」代表「資金はプライベートの寄付のみで、その大多数は法律家、医師です。我々は全員、ボランティアで活動しており、そのような形で新聞記事も発行しました。」

Heiko Schoning医師「啓蒙のための医師団も同様、全員がボランティアです。経済的な後ろ盾となる人物も機関もありません。これは非常にオススメできることです。規制対策を推奨する側を見ますと、どこかから莫大な寄付を受け取っていたりします。例えば雑誌der spiegel“ミラー“がビル&メリンダ・ゲイツ財団から2,百万€(約2億4000万円)という巨額の寄付を受け取ったと最近耳にしました。他の機関も同様で、しかも重要な医療機関も含まれています。

冒頭でこのコロナウイルスが世にも恐ろしい強力なもので、まるでペストのようであるかのごとく議論されているが、これはベストなんかではなく、それに相当するものでもないと述べました。それなのに4月9日に蘇生法に関するガイドラインが変革されました。それは、免許取得の際に習う蘇生法にあったような人工呼吸は“全面的割愛せよ“とのことでした。つまりそれは呼吸ができないということです。

2005年に、素人が救助に当たる場合は人工呼吸をするよりも、より重要な心臓マッサージをする方が適切なという議論になったことは確かにあります。しかしなぜ今、急にガイドラインが変更されたのでしょうか。理由としてCOVID-19に感染する危険を回避するためと言うが、こんな事は科学的に保つ議論ではない。特に子供は蘇生術の際に人工呼吸を得ることが非常に非常に大切なのです。

それに対する我々の抗議は功を奉じ、4月29日にはガイドラインは多少なりとも緩和されて、少なくとも子供への人工呼吸は許可されましたが、その場合、プロの救急隊員は感染の可能性と子供の命のどちらかを優先すべきなのかをしばし佇んで再考するように促されているのです。しかし、それ以外の場合、窒息寸前の人が酸素をもらえないという状況なのです。そのようにして超過死亡率が統計に反映されます。これは大きな範囲にわたる問題であり、我々はそのこともウェブサイトに明確かつ簡潔に記し始めています。」

Walter Weber医師「補足します、すでに規制緩和が始まっているのだから、『もういいじゃない、家に帰ってスープでも飲もう』ってならないのかと質問がありました。我々はこの規制対策全体と向き合っています。この状況の方から我々に突っ込んできたわけで、そのことでわれわれはひどく発憤することになったのです。国内のみならず国際レベルで正しくないことが主張され、数々の疑念が起こりました。これは一般人の資金援助・・・その大半はビル・ゲイツですが、その一般人に支えられた機関が複数の国家に向かって対処法の指示を出すとはいかなることでしょうか。これに発してわれわれは多くの疑問にぶつかりました。そのうちのいくつかを挙げましたが、これに対しての答えは依然としてないままで、これこそ明らかにせねばならない。規制対策が緩和されたところで、この問題は残ったままなのです。」

Henrik Söderkamp氏「我々を動かしたのは自由的基本権が脅かされたからです。なので、自由的基本権が全面的に復帰されるまでやり続けます。同様に大事なのは、我々は目下、ネオリベラリズム(政府による介入を最低限とした経済活動を根底とする)と経済システムの崩壊の中にあり、数ヶ月、数年にわたって重苦しい社会的抑圧を体験することとなるでしょう。総勢をなして企業は潰れ、多くの人々は失業し、間違いなく新たな生産法や就業の組織も導入されるでしょう。ですから我々は目下の経済形態、および経済規制が民主主義に基づいて導入されねばならない。つまり、様々な考えや生き方が許容される経済活動が今は保護されていない。お上に一方的に規制が押し付けられる事はあってもならず、われわれは自らの生き方、財産管理、生産法を個人の権利で選択できなければならない。」

Heiko Schöning「資金繰りについて補足させてください。我々は全員無償で活動していることと、蘇生法について先ほど言及しました。この蘇生法変革に関わっているのは、名誉ある同業者の方々なのです。そのような方々が何を起用したのかと申しますと、(国際的ガイドライン」に沿ってドイツ連邦国の蘇生法をいじったわけです。そしてその国際的ガイドラインを作っているのもまた名誉ある人物たちです。

しかし、もう1歩掘り下げて調べてみますと、ご自身でどのデータを起用したのか記しています。そのデータとはウォーウィック研究結果つまり中部イギリスのウォーウイック大学が出したデーターです。私は以前、このウォーウィック大学と連携で研究しているレスター大学で働いていました。これは比較的新しい、主にプライベートの融資で運営されている医科大学、ないし医療機関です。Warwick University medical school及びWarwick Evidenceの研究はまたもやビル&メリンダ・ゲイツ財団からの多額な資金に支えられています。つまり、蘇生法の変革に寄与されたデータ…我々市民の緊急時に窒息させようとする規則を作る元になったデータを起用したJason Madani氏という人物はウォーウィック大学の医学研究の際、この過去数年にわたってビル&メリンダ・ゲイツから集中的な資金援助を受けているのです。同様にUSAID(アメリカ合衆国国際開発庁)からも資金を得ています。

USAIDとは・・・いわゆる隠れ蓑的機関で、何十年も前に事実上CIAによって発足されました。それは調べればわかります。そう、データはそこから起用されたのです。そのように我らと同行の医師たちはそこからきたデータを信じ、忠実に起用し、決断を下しているいるのです。もちろん、政治的にも圧力をかけられて、そのようなガイドラインを作っているのです。そのようにして最終的には、路上で今心臓が止まってしまったら誰かは、大にして人工呼吸を受けられないと言う珍事態に至るわけです。そしてそれがまた超過死亡率として統計に現れます。これは残念ながらお遊びではありません。ファクトチェックしてみてください。我々は徐々に消耗公表していくよう努めています。」


8月1日にベルリンで大規模な反コロナ対策デモが予定されているそうです。






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