PREV | PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

二日がかりで書いた記事が消えた。


更新ボタンを押したのに
この記事、昨日も消えて、
今日新たに書き直したんですがまた消えてしまった。
世界の気象の記事なんですが、
更に書き直すのは時間の無駄なのでやめておきます。

記事のトップは「7月28日に北京に雪が降りました」
次に「パタゴニアで歴史的な量の雪が降り非常事態宣言」
aaaasnowfall.jpg
これもアップしておこう。
偽温暖化の警告とは逆に70年ぶりに7月の台風はゼロ。
aaTyphoon_July_2020_1.jpg

最近、リンク表示が変わったのかリンクが表示されなくて
いつもあとで表示できるようにしてるんですがこれがまた面倒。
FC2には使用料を払ってるのに。

それからこのところ、
異常な量の英語のスパムメールが公開アドレスに届いていて
コロナの記事の影響だと思ってます。
削除するのが大変。

関連記事

| ニュース  | 15:11 | comments:17 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

fc2は・・・

fc2は、アメリカのとかって・・・米直轄?!

| たまWEB | 2020/08/04 08:49 | URL |

Re: fc2は・・・

FC2使ってるくせによくわかっていません。

| まゆみ | 2020/08/04 20:39 | URL |

記事を確実に更新する方法

コピペでできますよ

更新ボタンを押す前に、書いたテキストをCtrl+Aで全選択して、Ctrl+Cか右クリックでコピーを実行して、更新ボタンを押す。
更新に失敗したら、再度新しい記事を書く、を実行して、テキスト入力欄をクリックして、入力できる状態にして置いてから、Ctrl+Vか、右クリックでペースト(貼り付け)を実行すると、テキストはまるごと復元されます。
その間、他のコピペをやったら内部で記憶しているデータが消えてしまうので、その場合は、メモ帳などのアプリにいったんペーストして保存しておけばよいです。
もしこういうことでなかったらすみません。

| Takashi | 2020/08/04 23:50 | URL | ≫ EDIT

Re: 記事を確実に更新する方法

ありがとうございます。今度からそれをやってみますね。

以前はメモに下書きしてそれをコピペしてブログアップしていたのですが、ある時期からブログに直接書き込むようになりました。FC2ブログは更新に失敗しても下書きに保存されているんですが、最近ちょっと変です。先ほど更新した記事もなかなか表示されませんでした。

| まゆみ | 2020/08/05 00:11 | URL |

Re:Re: 記事を確実に更新する方法

ブログに直接記事を書くと、下書きして貼り付けた時より、いい記事が書けたりすると思います。それは読み手の顔が見える所まで来て、書いているような感じがあるからだと思っています。

僕もブログをやっていますが、ネットの通信関係のトラブルはしょっちゅうあります。この間も何べんやってもブログの記事の投稿が出来ず、見たことも無いようなエラー画面が出てきたりして困ってしまいました。結構今の世の中に批判的なことを書いた記事の続きの回だったので、そのせいかも、と思ってしまいました。それが、次の日再度更新してみるとすんなりできてしまって、あれはなんだったんだろうって思いました。力ずくでやってもできなかったのが、時間を置くとか、日を改めると出来てしまうというのも不思議ですね。

あと、コンピュータって結構自分の精神状態とか観念状態に感応しやすいものだと思います。漢字変換とか、ブラウザの挙動とか、急におかしくなったりします。それは意外と、自分の無意識の観念が、何かためらいを感じていて、自らの念が妨害しているということもあるのかもしれません。特に感情的になると、うまく行ったためしがないですし。長文失礼しました。

| Takashi | 2020/08/05 22:25 | URL | ≫ EDIT

Re: Re:Re: 記事を確実に更新する方法

Takashiさん、ご親切ありがとうございます。いただいたコメント丸ごとすんなり入りました。Takashiさん、文章がお上手ですね。

その時に感じるものを書きたいのでブログに直接記事を書くほうが好きです。

| まゆみ | 2020/08/05 23:30 | URL |

やっぱりですか

やっぱり、あることなんですね。直接書くといいのが書けるとかいうのは。他の人にもあるということが確認できて良かったです。

文章褒めてくださってありがとうございます。僕はいわゆる40代の引きこもりなんですが、自分にできる数少ないことが書くことかもしれません。

それで、話は変わりますが、無礼を承知でいいますが、もしさしつかえなければ、ちょっと見てもらいたい映像があるんですが、よろしいでしょうか。UFOらしきものと、謎の音声なんです。音声の方は、ちょっと悩みというか、自分では判断しかねるもので、生霊なのか、社会の陰謀なのか、電磁波攻撃の類なのか、といったところです。

| Takashi | 2020/08/06 17:12 | URL | ≫ EDIT

Re: やっぱりですか

Takashiさんのコメントの文章が上手なのでブログを読んでみたいと思います。良かればこのコメント欄で教えてください。

映像も見てみたいです。

昔から考えていることでまだ実行してないんですが、ライブというか、観客の方にお題をいただいてその場で詩を作り、朗読するというものをやってみたいです。私、こういうのが向いていると思います。

| まゆみ | 2020/08/07 23:40 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2020/08/08 10:04 | |

Re: Re:Re:やっぱりですか

ブログ拝見しました。良いブログですね。

光はなんでしょうね。きちんと検証されてて感心しました。私も過去に何度か未確認飛行物体を見たことがありますが、太陽が出ている時間帯でした。

音声は聞こえましたが、ゲームのことがさっぱりわからないのでなんとも言えませんが、ゲームに仕込んであるんじゃないでしょうか。

私は人に何かを教える立場にはないので、ご自分で考察されるといいと思います。私自身、人に何か教えてもらうのは好きではないので教えてもらおうと考えたことはありません。

私の唯一の先生は夢です。教えてくれると言ってもその夢もまた難しいです。成長すると夢の内容がステップアップしていきます。

例えば、昔の夢でこんなのがあります。誰かに追いかけられてビルの最上階にたどり着き、小さな部屋に逃げ込んだところ、部屋の片隅に瓢箪を縦割りしたような池がありました。その池に飛び込むしかないと思い飛び込んだところ、ビルの壁の外側に上半身が脱皮するように出たのです。

その時、いつものように斜め上の方角から、声が聞こえてきました。また一つ、ワンランク成長したと教えられました。夢の中ではもう一人の私がいつも斜め上に居るんです。

| まゆみ | 2020/08/08 23:14 | URL |

感想ありがとうございます

ブログをお褒めいただき、ありがとうございます。
それと、動画の感想も、ありがとうございます。

UFOらしき光の方は、まあなんともいえませんが、自分では何かの未確認飛行物体だったと思っています。他にUFOを見たことがないので分からないのですが、あまり見たことがない感じの光り方でした。
実はブログに以前UFOにカーテン越しに頭の中の記憶を吸い取られたようなことがあったことを書いたことがあります。

ふるいちさんは、日中にUFOらしきものを見られたんですね。それはそれで珍しいことのように思います。

ゲームの方、ゲーム自体はともかく、音声は、やっぱり仕込んであるように聴こえましたか。こういうのって、やっぱりあるんでしょうね。サブリミナルメッセージを商品に仕込んで、人々を誘導したり洗脳したりしているということが、ですが。この動画のゲームは大手のメーカーのものですが、そこがこういうメッセージを仕込むようなことをしているということになると、ある意味問題になると思いますが、ゲームの会社なんか、ほとんどどこも、信用できないのではないかと思ってしまいます。

そうですね、意見が一応聞けたので、満足しました。あとは結論は自分で考えて出したいと思います。

夢の話、不思議な夢ですね。もう一人のご自身ということですが、ずっと夢で導かれているんですね。夢がステップアップするというのも、夢を大事にされているから、夢の課題を乗り越えていくことで、起きてくるんでしょうね。僕も夢が続きものになっているっていう経験はしたことがあります。そういえば、最近夢をあまり見なくなったような気がします。

夢の話ですが、個人的にはカルロス・カスタネダの「夢見の技法」という本を思い出したりしました。その本の中の話でも、夢の中で、自分を成長させていくというようなことが書かれていました。例えば、夢の中で、自分の手のひらを見ることが出来たら、ステップアップするとか、あるいは自分の足元を見て、地面の上に立っているのを見ることができたらとか。

今回、無理言って動画を見てもらってありがとうございました。

| Takashi | 2020/08/09 04:12 | URL | ≫ EDIT

Re: 感想ありがとうございます

Takashiさんのブログの文中の「浜辺に出て貝を拾う」が目に入った瞬間、「貝」が「身」に見えました。Takashi さんが自分の身を拾うです。この「身」を説明するのは難しいので感じ取ってください。

最新の記事に「身」が登場して共時性ですね。

| まゆみ | 2020/08/09 18:07 | URL |

Re:Re:感想ありがとうございます

ブックマークからいきなりこのページを開いたので「身」の共時性についてどんな共時性かわかりませんが、あとで最新の記事見させてもらいますね。

「貝」が「身」に見えたということ。じっくり考えてみます。詞はノートに書いたのを入力したんですが、貝を拾う部分は、元々はなかったのを、その場の思い付きで入れた部分です。何か直観が働いたのかもしれません。

ふるいちさんの、夢の話、ビルから外に上半身が出る、というのは、下半身はビルの中にあるということだから、なにか、地球の次元から、一つ上の次元に意識が拡がったということなのかもしれませんね。地球にいながら、あの世の世界にも、意識が届いて行くようになったとかいうような。

| Takashi | 2020/08/10 09:23 | URL | ≫ EDIT

Re: Re:Re:感想ありがとうございます

Takashiさん、ごめんなさい、書き方が悪かったですね。最新の記事というのはTakashiさんのブログです。詩の中に「生きてきた彼の身を」とあります。この「身」のことです。

| まゆみ | 2020/08/10 12:56 | URL |

Re:Re:Re:Re:感想ありがとうございます

そうでしたか。はやとちりしてしまいました。

身についてですが、色々思い当たることがあります。もうとっくに克服してするはずのない失敗を繰り返しているようなところが最近自分にあって、身を守ることが全く自分の中で抜け落ちてしまっている状態でした。気をつけて慎重に行動しようと思います。

あと、発光体の件ですが、あれはどうやら明けの明星、というものだったらしいです。お恥ずかしい限りです。

| Takashi | 2020/08/11 12:15 | URL | ≫ EDIT

Re: Re:Re:Re:Re:感想ありがとうございます

カスタネダの本は何冊か読みました。自分の体験とよく似てることがいくつもありました。同じ体験者がいることを知り嬉しかったです。

明けの明星にしても不思議でしたね。

写真を拝見して思ったのですが、Takashiさんは良い環境にお住まいですね。

| まゆみ | 2020/08/11 13:18 | URL |

田舎住まいです

カスタネダは何冊か読まれたんですね。僕は、最初に「夢見の技法」を読んで、全く内容が頭に入ってこなくて、最初の数ページでやめて10年くらい放置していました。その本を再び取り上げて読み直して見ると、本当によく頭に入ってきました。砂漠の砂が水を吸うように本の内容が吸収されました。10年間で、内容を理解できるだけの準備が出来たということなのだと思います。
それで、あれよあれよと結局全巻を読んでしまいました。でも、作品によって、テーマが違ってたりして、当たりと外れがあるように思いました。通常多くの人が最大の評価をしているらしい第一巻の「ドンファンの教え」は、全く期待外れでした。一番最後に読んだ「沈黙の力」(だったと思います)が、「夢見の技法」とテーマがかなり近くて、その2冊だけが、正直、自分が知りたかった内容だったと思いました。

やっぱりカスタネダシリーズは、こういう種類というか、こういう次元の知識を求める人が、先人にいたということが分かる部分が、いちばん意味がある部分だと僕も思います。ドンファンの言葉だそうですが、「孤独な獅子が遠吠えをするとき、一体誰がそれに応えるのか、それはやはり孤独な獅子に違いない」というような内容の言葉があるようです。カスタネダの本に出会う人は、こういう孤独な獅子のように、珍しい、数少ない人なのかもしれません。

僕の住まいは、ものすごい田舎です。特に、東向きの窓から見える景色は、ほとんど田んぼと山だけです。ちょうど反対側が、県道があって騒音とかかなりひどいです。それが家のすぐ前にお宮がありまして、今はもう祭りの時しか境内まで上がれなくなっていて、鹿とか猪用の金網が張ってあります。そのお宮には、雷の落ちた神木があって、20年くらい前ですが、誰かがそこで丑の刻参りをやったりしたという事件がありました。
また、10年くらい前かに、その神社の石段を下りている時に、白蛇の子供を見たことが一度あります。白蛇を見たのは、その時くらいしかなかったと思います。
また、すぐ近くに、由緒のある名所があって、変わった名前がついているんですが、わが県の分水嶺にあたる場所のようです。あと、町内に、ちょっと高い山があって、そこに、古代の祭祀場の跡があったりします。それは、日本で知らない人がいないくらい有名な神社に神様が移されたとかもともとはここがその有名な神社の神様がまつってあった場所だったとかなんとかいう話です。
長話になってしまいすみません。

| Takashi | 2020/08/12 01:15 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT