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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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即座に検死が行なわれていれば新型コロナの死因が肺ではなく血液機能にあったことがすぐにわかり、多くの死が防げた


p@OdNezu

「中国からの情報が信頼できるものでなかったことは誰も口にしませんが今日明らかです。その上欧州にウィルスが拡散するや同じ中国の専門家達が北イタリアに現われ、”我々に任せなさい、そして何よりも決して検死を行ってはいけない”と言う指示を出したのです。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)

「不思議ではないですか?未知の病気、未知のウィルスで最初の死者が出たらまず検死を行って直接の死因を特定するのが常識です(…)即座に検死が行なわれていれば新型コロナの死因が肺ではなく血液機能にあったことがすぐにわかり、多くの死が防げたはずです。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)

「その上中国は抗凝固薬も決して使用してはいけないと欧州にアドバイスしましたが、covid19の死因は凝血だったわけで、 服用を阻止されたイブプロフェンやアスピリンを使っていれば実際には多くの死が防げたはずだというのは不思議ではありませんか?」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)

「ようやく三月になって最初の検死が行なわれ、このウィルスの性質と死因が明らかになりそれに応じた適切な治療ができるようになったわけです。」(アンリオン=コード教授、遺伝学者)


p@OdNezu

フランス国立医学健康研究所元所長で遺伝学者のアレクサンドラ・アンリオン=コード教授のインタビューを紹介していただきました:「モンタニエ博士がcovid19が人造ウィルスだと発言した後、この話題は完全に抹殺されたが(…)ゲノムの配列を観察するとS1とS2の間に特殊な断片があるのに気付く。」

「私がsars-cov2ウィルスの配列で興味を引かれるのは、この断片が偶然か奇跡か見事にS1とS2という二つの蛋白質セグメントの間に都合よく存在すること、つまり二つのメッセージの間に位置し、特定の機能を持たせることが可能なことです。」(アレクサンドラ・アンリオン=コード教授、遺伝学者)

「これがウィルスの自然な変異による偶然の結果であると考えることも可能ですが、驚くべきことはこの実に都合の良い変異によってsars-cov2が人間に感知されるウィルスに変容したという事実です。」アレクサンドラ・アンリオン=コード教授、遺伝学者)

「sars-cov2の配列を観察すると、この変異が自然発生であるという可能性も完全には捨てられませんが、特定の機能をウィルスに持たせるために人為的なエンジニアリングが行われたと考えるのが最も蓋然性が高いのです。」(アレクサンドラ・アンリオン=コード教授、遺伝学者)





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