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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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全国規模の致死的疫病など存在しなかった。集団免疫力は新型コロナ発生当初から既に存在していた


まゆみ写真IMG_6742

日本も同じく死者数の水増し、捏造をしている。
WHO自体がそうだから。

p@OdNezu

世界中の政府が統計を改竄し、コロナ危機づくりに協力している(…)人類史上、現代世界の政府ほど金で買収するのが容易な政府は存在したことがないと言われる一方で、民衆は事実よりも金を大事にするマスコミの思う壷に操作できるものである。」(リチャード・ウィリアムソン司教)

「ロベルト・コッホ研究所が発表した新型コロナ感染者数は実は正確に調整されていなかった。感染者数はテスト数との比率で考察しなければいけないが、それを行っていない。いったん数字を調整するとドイツでは新型コロナによる感染上昇カーブは存在しなかったことが明らかになった。」(バクディ教授)

「そのうえ感染者の80~90%は無症状だったため、実際にはドイツではCovid19という致死的疫病は存在しなかったと言えるのだ。テストで陽性だったというだけで重篤症状どころか発病すらしない者を重病者扱いし、疫病と定義するとはとんでもないことだ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

「騒動当初から今日にいたるまでテストで陽性反応を示しただけで症状のない人間が ”コロナ犠牲者”と呼ばれ、世界中で数え上げられてきている。我が目を疑う現実だ。医学の基本を頭から無視している。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「しかも現在の政府のやり方によれば、例えば私が今日テストでコロナ陽性反応を示し、三ヵ月後にまったく別の理由で死んでも "コロナによる死者”にされるのだ。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

つまりマスコミが報道する "コロナ死者" という表現は噓なのだ。だが悲しいことに人々は噓の統計を報道されている事実に気づかない。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

実際の医学的データを分析したら遅くとも四月中旬には新型コロナがまったく致死的疫病ではないことを認めなければならなかったはずなのだ。これを国家規模の疫病と言うのなら今までの毎年のインフルエンザがパンデミーということになる。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

この騒動で絶句に値する矛盾や噓は数えきれないが、その一つが今になるまで悪用され続けている”感染者数”なるものだ。どんな検査でも必ず誤診がある。今回のPCRテストは実際良質で誤診率は0.5%だ。問題は既存の他の古いコロナにも陽性反応をすることだ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

「つまりたまたま夏風邪が流行っていたとしたら、このPCRテストによるコロナ感染者数が上昇するのは当たり前なのだ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

先日もロベルト・コッホ研究所所長が”感染者数が上昇している、第二波の到来だ”などと脅し発言していたが、誤診すら全く調整せず、0.5%から0.8%に増えたに過ぎない。しかも陽性者で発病する者は皆無なのだ。いったいどういうことだ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

新型のコロナはこれまでにも古くから存在したその他のコロナの仲間入りをしたに過ぎず、今後もずっと我々と共に生き続ける。ウィルスが地上から消えることはない。新型コロナが消えると思うのは実に非科学的なナイーブな発想だ。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「コロナ騒動が何故ここまで医学の基本を無視し続けるのか、私は何らかの想定を行うのを避けてきた。しかし6月にドイツ政府がワクチンが開発されるまでコロナ禍は続くと発表した時から考え込むようになった。まさかそれが目的なのか?」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

そして数週間も経たないうちに、ドイツでこれまでまったく使用されたことのない新たなタイプのDNAワクチンを人体に対して試験するために自主的協力者の募集されていることを聞いて卒倒しそうになった。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「ワクチンの開発には通常7,8年が必要だ。ワクチンにおいてはその恩恵と弊害とのバランスを見極めることが何よりも大事だからだ。私はワクチン否定者ではないどころかむしろ支持者だが、あらゆるワクチンに潜在的な危険が存在することは事実だ。」(バクディ教授、自らワクチン開発者)

「ジフテリアや破傷風、麻疹ワクチンは素晴らしいもので、人間はこれらのワクチンに対して決して感謝の気持ちを忘れてはならない。だが現在コロナワクチンについて政治家達はまったく誤まった解釈をしており、これはとんでもない危険となりかねない。」(バクディ教授、自らワクチン開発者)

「現在のコロナワクチン開発は全人類に対する危機と言える。ビル・ゲイツがドイツ公共放送(ARD)で70億人分のワクチンを画期的な速度で準備中だと公言したのだから。」(バクディ教授、自らワクチン開発者)

「破傷風は致死率が高く感染者百人のうち50名余りが死ぬ。だが破傷風毒素は極めて微量だからワクチンで抗体を作れば何年も人体の免疫力は続く。一方コロナウィルスの人体内の量は比較にならないくらい多くなり得るため、抗体のみによる予防は効果が薄い。」(バクディ教授、自らワクチン開発者)

「つまりコロナウィルスに対してワクチンを接種し、体内に正しい抗体を形成できたとしても、その量は大量に襲ってくるウィルスには到底かなわず、長期にわたる免疫力を保つことは不可能に近いのだ。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「その上コロナウィルスは常に変異を続けるものなので、次のシーズンには抗体がまったく役に立たなくなる可能性も実に高い。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「人間は抗体があるから免疫力があるのではない。抗体は不安定な一つの防壁に過ぎず、免疫の基本はT細胞だ。古いコロナを知っているT細胞は今回の新型もきちんと察知し有効に攻撃を行った。だから感染者の90%は軽症か無症状で済んだのだ。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「つまりかの有名な集団免疫力は新型コロナ発生当初から既に存在していたのだ。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授)

「新型コロナに対する集団免疫力が既に存在していたことを証明する研究は7月初旬アメリカとドイツ・チュービンゲンから発表され、私達は乾杯した。冷凍されていた古い血液に新型コロナが試験されたのだが、T細胞はウィルスを認識し、攻撃したのだ。」(バクディ教授)


「スウェーデンの研究では新型コロナ感染者においてT細胞が非常に活発であることが観察され、感染者の50%は無症状、残りの30%も軽症だった。新しいウィルスに対する免疫体系の反応とは言えない現象で、むしろ破傷風に対する二度目のワクチンで生じるブースター現象に似ている。」(バクディ教授)

「ドイツ・チュービンゲンで行われた研究で使用された180の冷凍されていた古い血液の70~80%は新型コロナに対してT細胞による有効な免疫力を発揮したのだ。我々が既に新型コロナ発生当初からこの新たなコロナの仲間に対する集団免疫力を持っていた証拠だ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)


>新型のコロナはこれまでにも古くから存在したその他のコロナの仲間入りをしたに過ぎず、

根路銘先生も当初から
「新型ではない、SARSの変異」だとおしゃってます。


ドイツ、グーテンベルグ大学マイクロバイオ学バクディ教授「ウィルス学の基本だ。人間は抗体があるからウィルスに対して免疫力があるわけではない。抗体というのは不安定な一つの防壁に過ぎない。健康な人間は日々そこら中に存在するすべてのウィルスに対して基本的に免疫力があるのだ。

一にも二にも免疫力。

p@OdNezu

「今多くの子供達が苦しみ、貧困層に陥った子も少なくない原因であるロックダウン政策は、防疫政策の正誤の問題ですらない。この政策を実施する理由など全くなかったからだ。何故なら全国規模の致死的疫病など存在しなかったからだ。」(ドイツ、グーテンベルク大学マイクロバイオ学バクディ教授)

我々の80~90%は新型コロナに対して既に免疫力を持っていたのだ。これは何度でも繰り返す必要がある。免疫力があるというのは感染しないと言う意味ではない。感染しても発病しないということだ。」(ドイツ、グーテンベルグ大学マイクロバイオ学バクディ教授で自ら元ワクチン開発者)

「ウィルス学の基本だ。人間は抗体があるからウィルスに対して免疫力があるわけではない。抗体というのは不安定な一つの防壁に過ぎない。健康な人間は日々そこら中に存在するすべてのウィルスに対して基本的に免疫力があるのだ。」(ドイツ、グーテンベルグ大学マイクロバイオ学バクディ教授)

「7月初旬私達は乾杯をしました。アメリカ、続いてドイツ・チュービンゲンの研究が、保存されていた二年前の血液に新型コロナウィルスを試験し、70~80%のT細胞が新型コロナウィルスを効果的に攻撃できることを実証したのですから。」(ドイツ、グーテンベルグ大学マイクロバイオ学バクディ教授)




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