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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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コロナ感染者がインフルエンザワクチンを接種した場合、まもなく死に至る可能性が大きい。


インフルエンザワクチンを打った人が
コロナに感染しているんじゃないかと
なんども書いてきましたが、
検証したくてもできないのが何とも残念。

病院はデータを取っているのだろうか。

まゆみ写真IMG_6694

リュック・モンタニエ博士、ノーベル医学賞「Covid19感染者がインフルエンザワクチンを接種した場合、まもなく死に至る可能性の大きいことを知る必要がある。同様に癌の化学治療を行っている患者がインフルエンザワクチンを接種すると死ぬ。こうした情報を徹底して人々に知らせる必要がある。」

アンリオン・コード教授も
ワクチン接種は健康な人間に対してのみ行うべきで、
ワクチン接種は既に罹患した人には決して行っては
いけないのは常識だと言ってましたね。
体内で複数のウィルスが出会うと
サイトカインストームが発生すると。

米軍の研究でもワクチンを接種したグループは
コロナウィルス系の呼吸器疾患に罹患する確率が
1.5~2倍高いことがわかっています。

p@OdNezu

「Covid19感染者がインフルエンザワクチンを接種した場合、まもなく死に至る可能性の大きいことを知る必要がある。同様に癌の化学治療を行っている患者がインフルエンザワクチンを接種すると死ぬ。こうした情報を徹底して人々に知らせる必要がある。」(リュック・モンタニエ博士、ノーベル医学賞)

ソース:
https://youtube.com/watch?v=c5gI2Ywex-w&feature=emb_title

オリジナルのビデオは既に検閲削除されていて、コピーを見つけることが出来たのが幸いでした。


p@OdNezu

「私達が今必死に呼びかけているのは人々に1分後に真夜中の鐘が打ち始めるがその前に目覚めよ!でないととんでもないことになる!ということです。目下準備されているDNAワクチンのことで、ウィルスのDNAを我々の筋肉に注入するものです。」(グーテンベルク大学マイクロバイオ学バクディ教授)

「DNAワクチンは我々の体内にコロナウィルスのDNAを注入し、我々の細胞にウィルスのスパイクタンパク質を製造させる。製造されたSタンパク質を人体が認識すると抗体が製造されるという仕組みだがそのためには充分な量のSタンパク質が製造されなければならない。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

「抗体が充分に製造されればワクチン成功というわけだがあまりに代償が大きすぎる。そもそもウィルスのDNAが体内のどの部位に到達するかはまったく未知だ。充分にテストされたことがないのだから。まるでブラックボックスのようなものだ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

「その上我々のT細胞は既に新型コロナを認識していると実証されているのだから、それらが反応し自己免疫疾患を引き起こす可能性が非常に大きい。こんなワクチンを使用するなど狂気の沙汰だ。」(グーテンベルク大学バクディ教授)

「H1N1ウィルスに対しては旧来の普通のワクチンが開発されたがやはりテスト期間を短縮し、1万人に1人の割合で重篤な副作用が発生した。スウェーデン等で接種を受けた主に若い人々で、一生身障者となり巨額な賠償金が支払われた。」(グーテンベルク大学バクディ教授)




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