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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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リベラリズムとはキリスト教を破壊したのと同じ連中によって発明された代替宗教である。


p@OdNezu

「フランス革命と共に生まれたリベラル達が熱狂的に求めるのは一言でいえば神の否定だが(…)彼らはすべてのテーマを十字軍のような聖戦に仕立て、(禁煙だろうが、人種差別だろうが)徹底的に撲滅したがる。彼らは根を失い堕落したキリスト教徒の慣れの果てだからだ。」(ウィリアムソン司教)

「この神を抜きにしたリベラル達の聖戦は残念ながら多くの人を惹きつける。何故なら神を失くした社会に生きる人々の心には大きな空洞があるからだ。リベラリズムはこの空洞を満たす役割を果たす。」(ウィリアムソン司教)

「リベラリズムとはキリスト教を破壊したのと同じ連中によって発明された代替宗教である。この連中とは二千年前にキリストを磔にしたのと同じ面々で、人々を惑わすために次々に新たな偽宗教を発明する。」(ウィリアムソン司教)

日本の夜明け@nihonnoyoake99

ユダヤ教パリサイ派ですね。

p>p@OdNezu

まさに。ところでロベール・ブラジヤックが『ジャンヌ・ダルク裁判』の序文でジャンヌ・ダルクの裁判においては英国に買収されたキリスト教教会そのものがファリサイ化していることを指摘していて、民族だけの問題ではないと思った。ブラジヤック自身が同種の裁判である意味殉教したのも天意?
https://twitter.com/nihonnoyoake99/status/1301412449694806016


p@OdNezu

「聖母マリアは野獣に対する最後の闘いの時が来たと告げられましたが(…)世の中は最期を物語るあらゆる印を示しています(…)現在という時は大変な重圧であるどころか、狂っているとさえ言えます。現在押し付けられるコロナ騒ぎも我々を狂わせるためのものの一つでしょう。」(ピュガ神父)


p@OdNezu

「2013年のクリスマス、ポーランド、リグニッツ市の聖ヒアツィント教会で聖体が床に落ちた。教えの通り聖体は水に浸された。しかし溶ける代わりに赤い染みが現われたため、神父達は一部を国立法病院に送り、検査を依頼すると、断末魔にある人間の心筋と分析され、バチカンに秘跡と認められた。」

ソース:
https://www.cath.ch/newsf/miracle-eucharistique-reconnu-pologne/
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「元イエズス会のアイルランド人でアメリカに亡命したM.マルタンは、1963年にバチカン内でサタンの戴冠式が行われたが、法皇パウロ六世はそれに対してまったく無力だったと報告している。そこまで事態は深刻なわけです。」(ウィリアムソン司教)

「神を否定すれば聖霊 (esprit)も否定され、聖霊が否定されれば真実を感知する精神 (esprit)も失われる。」(ウィリアムソン司教)

「プーチン大統領は数ヶ月前(2015年)にバチカンを訪れファチマについてフランシスコ法皇と話すことを望んだが叶わなかったという噂だ。1917年にファチマに出現した聖母マリアは平和のためにロシアの改心を希望したが、歴代の法皇がこれを拒否してきている。」(ウィリアムソン司教)




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