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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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コロナ騒動は超グローバル権力に操作された桁外れの地球レベル


まゆみ写真IMG_6736

p@OdNezu

「こういう発言を繰り返す私は酷い叩かれ方をしているが構わない。我慢の限界だ。長年医療と疫病危機管理の仕事をしてきて癒着や買収は常に存在してきたが、今回のコロナ騒動は国家を超える超グローバル権力に操作された桁外れの地球レベルで、洗脳は完璧だ。」(クリスチャン・ペロンヌ疫学専門家)

「医学権威誌の現状を見て欲しい。ニューイングランドメディカル誌編集長自身が ”うちの媒体は製薬産業に乗っ取られた。多くの研究が改竄されている。腐りきっている。” とNYタイムズ紙上で訴えて数年前に辞任した。」(クリスチャン・ペロンヌ疫学専門医)


「この辞任したニューイングランドメディカル誌の元編集長は先月、新型コロナに対するクロロキンの有効性を否定するキャンペーンは世界中のマスコミがつるんで進めているもので、Gileadのレムデジビルかワクチンを売るためには安い既存薬があっては困るからだと訴える記事をアメリカで発表している。」


p@OdNezu

「19世紀に現われ20世紀に隆盛となったソーシャル・エンジニアリングとは信用関係を悪用して人間の主体をハッキングし、個人・集団・社会の行動基準を都合に合わせて変容させることを目的とし、マネージメント、マーケティングと言った表現の下で大いに活用されてきている。」(リュシアン・スリーズ)

「社会関係や世論、良識、社会感覚などは決して漠然と自然に発生するものではなく、ある種の設計プランに則って形成され、第三者にとって自在に操作が可能な素材でもある。操作のための基礎となる三つの要素は "信頼" "不信"と "無関心" である。」(リュシアン・スリーズ)

「covid19騒動は9.11とよく似た構造をしており、加害者/被害者/救世者からなるいわゆる "カルプマンの三角関係" をマスコミが都合よく書き換えることによって世界中の世論を思う方向に変容させることに成功した。」(リュシアン・スリーズ)


「9.11と同様Covid19をめぐる世界公式見解の多くの要素が現実的に不可能なものである。つまりマスコミが現実に架空要素を混入することによって書き換えたものである。その結果、都合の良い新たな 信頼/不信/無関係 を世界レベルでつくりなおすことに成功した。」(リュシアン・スリーズ)

「数ヶ月にわたって世界中の財界権力・マスコミ・各国政府・NGO組織等が驚くべく足並みを揃えて、明らかに医学的におかしいとわかる物語を我々に押し付けようとするのを我々は身を持って体験してきている。我々は力づくで新しい世界精神への参加を求められているのだ。」(リュシアン・スリーズ)

「この権力を ”ウィルス支持者"と呼ぶことにしよう。全人類を脅かす凶暴なウィルスが絶対に実在することにしたい人々だ。ウィルス支持者は古典的な疫病の実例を挙げながら表現やイメージを駆使してその恐ろしさを増長させ、現在故意に煽られているパニックを正当化させる。」(リュシアン・スリーズ)

「しかし現実にはパニックを煽る医学的根拠はまるでなく、それどころかウィルスそのものよりも社会にとって脅威的であり、それは経済面の打撃を見れば明らかだ。実際の目的はパニックを利用して社会を都合よく変容させることにある。」(リュシアン・スリーズ)

「ドイツでは弁護士や医療専門家が ”コロナ防疫政策に関する議会外調査委員会” を組織し、調査の結果ドイツでのロックダウン政策期間中、コロナ患者が出た場合のために医療施設がブロックされたため、必要な手術の90%が実施されず、コロナ外患者の死者が非常に増加したことが判明している。」

「ドイツの例を見ても ”コロナ防疫対策”と呼ばれる政策には本当の医療上の救済措置の意味などなく、実際の目的は社会の変容であることがよくわかる。そして彼らの目指す社会とはトランスヒューマニズム世界である。」(リュシアン・スリーズ)



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