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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授の告発


まゆみ写真IMG_6656

日本の医師はどうした?と言いたい。

このブログで何度か紹介している
グーテンベルク大学マイクロバイオ学専門バクディ教授。

バクディ教授「今年8月英オックスフォード大学の開発しているワクチンでは被験者の25%が起き上がれないほどの頭痛、悪寒、腫れ等の重度の副作用を起こし、次の実験段階では被験者にまず多量のパラセタモールを服用させなければならなかった。それでもマスコミはすべて順調と報道している。」次の実験はインドで3千人の若者を被験者に行われる。

p@OdNezu

「私は純粋な科学者として新型コロナはこれほどの防疫対策を要する危険ではないと発言してきたが、ワクチン義務問題は真に受けなかった。ワクチンの無効性も理解していたからだ。ところが6月初旬メルケル首相がコロナ危機はワクチンができるまで終わらないと発言し、衝撃を受けた。」(バクディ教授)

「この12ヶ月内に多くの国の人々がワクチン接種を受け入れるか拒否するかという問題、そして多くの国の医師がワクチンを薦めるか、あるいは医師の使命に忠実に人々の健康を第一に考えるかという問題に直面することになるだろう。」(ドイツ、グーテンベルク大学マイクロバイオ専門バクディ教授)

「アメリカのCVCの公式の発表によればアメリカでコロナ死者と発表された死者のうち本当にコロナが原因で死んだ人は6%に過ぎなかった。」(バクディ教授)

「率直に申し上げて、私自身は絶対に新型コロナワクチンの接種は受けない。」(バクディ教授)

「私はブダペストの医師達に招待されてワクチンと免疫について講演を行ったが驚いたことにそのビデオがユーチューブに削除されてしまった。不道徳なことは何も言っていないのに。その後三本同様のビデオをアップして削除され、今はアカウント凍結の警告を受けている。」(バクディ教授)

「度重なるユーチューブでのビデオ削除とアカウント凍結警告という事態はさらに私達を真剣に考え込ませた。講演内容には誤まったこと、不道徳なことは何もなく、一人でも多くの人に知って欲しいと思ったワクチンと免疫に関する医学的事実を語っただけだ。」(バクディ教授)


「今年8月英オックスフォード大学の開発しているワクチンでは被験者の25%が起き上がれないほどの頭痛、悪寒、腫れ等の重度の副作用を起こし、次の実験段階では被験者にまず多量のパラセタモールを服用させなければならなかった。それでもマスコミはすべて順調と報道している。」(バクディ教授)

「英オックスフォード大学は8月に25%の対コロナのDNAワクチン被験者が副作用を示したため、次の段階はパラセタモールで副作用の発生を抑えた実験を行い、その結果をインド政府に示し、次の実験はインドで3千人の若者を被験者に行われることになった。」(バクディ教授)


「いったい良心のある真摯な人々はどこに消えてしまったのだ?この防疫対策は子供の虐待だ。社会の一番弱い層の虐待だ。この政策に苦しみながらなすすべなく私に助けを求める母親や子供から受け取った手紙の山をお見せしたい。」

p@OdNezu

「マスク着用義務ほどバカげた防疫対策はない。第一にマスクには期待されている効果などまるでないからだ。ウィルス感染防止効果のあるマスクは特殊なもので、一般には入手困難だ。私は街で人々がマスクの効果を信じて着用している姿を見ると胸が痛む。」(バクディ教授)

「第二にウィルスの消滅した今、それを防ぐためにマスクの着用を義務付ける現実を目の当たりにすることに心底動揺している。」(バクディ教授)

「マスク着用義務が実施され続けているのを目の当たりにして私達がこれほど動揺しているのは、グローバルレベルでのパニック煽動が100%成功したことを明白に物語っているからだ。」(バクディ教授)

「ドイツのシュタインマイヤー大臣がマスクをしない者を”無責任”と罵倒したが、私は大臣に問い返したい。”高齢者の見舞いを禁止し、孤独に死に追いやるあなたの政策こそが無責任と言うのではないのですか?”と。」(バクディ教授)

「学校を閉鎖したり、子供達にマスク着用させて登校させることが責任のある態度だと言うのならば、私は無責任だと批判されることをむしろ嬉しいと思う。」(バクディ教授)

「今朝ザルツブルクの新聞でオーストリアの小学校の授業風景を見ました。子供達はみんなマスク姿… モーツァルトの国オーストリアで…!」(バクディ教授)

「いったい良心のある真摯な人々はどこに消えてしまったのだ?この防疫対策は子供の虐待だ。社会の一番弱い層の虐待だ。この政策に苦しみながらなすすべなく私に助けを求める母親や子供から受け取った手紙の山をお見せしたい。」(バクディ教授)


「ドイツ国内でコロナ騒動に対して批判的な意見の医師や専門家は数千を越えるが、そのほとんどが名前を伏せたがるし、名前を公けにしたら実際、危険な立場に置かれる。数日前にスイスの同僚に連絡を取った。彼らもコロナの真相を訴えてきた人物だが、勤務先を解雇されたと知った。」「コロナ騒動を批判したために勤務先を解雇された同僚は解雇されただけでない。国家危機を過小評価したという罪で告訴されている。」「もはやよく知れわたった事実になりましたが、私は医師の妻と『コロナ危機はただの誤報?』という本を書きましたが、キール大学は私達を無能な科学者だとして私達とは距離を置く意を表明しました。」

p@OdNezu

「新型コロナには長期の副作用があると警告されているが、第一に具体的なデータも研究もまるでない。第二に長期について語るにはまだ早すぎる。一方でこの噂話はドイツ政府が3月に諸官庁内に回していたガイドラインの内容に一致する。」(バクディ教授)

「ドイツ内務省が今年三月に行っていたコロナ危機マネージメント委員会の議事録が漏洩したが、要点は国民の恐怖心を煽動することだった。そのためには少なすぎる可能性のある死者数ではなく感染者数を発表する。第二にコロナ死が恐ろしい緩慢な窒息死だというイメージを植えつける…」(バクディ教授)

「第三に子供達にパパやママ、お祖父ちゃんお祖母ちゃんに感染させて殺してしまうという恐怖を植えつける。そして第四がなるべく長期の副作用があるように思わせることだった。ドイツ内務省によるコロナ危機マネージメント委員会議事録に記されていることだ。」(バクディ教授)

「covid19は長期副作用があると警告されるが別に新型コロナに限ったことではない。肺疾患を起こすあらゆる既存のウィルスは脳も含め体内の他の部位に感染する可能性のあることは昔から知られている。だからと言って今まで特別な防疫政策が取られてきたわけではない。」(バクディ教授)

「長年大手メディアに招待された専門家さえ、少しでもコロナに批判的な発言をすると完全に無視される(…)ZDFやARD局は、専門知識などまるでないチームに専門家の”専門チェック”をさせているのですよ!私が生涯職務にしてきた専門について改めて彼らに教えられるわけです。」(バクディ教授)

「ドイツ国内でコロナ騒動に対して批判的な意見の医師や専門家は数千を越えるが、そのほとんどが名前を伏せたがるし、名前を公けにしたら実際、危険な立場に置かれる。数日前にスイスの同僚に連絡を取った。彼らもコロナの真相を訴えてきた人物だが、勤務先を解雇されたと知った。」(バクディ教授)

「コロナ騒動を批判したために勤務先を解雇された同僚は解雇されただけでない。国家危機を過小評価したという罪で告訴されている。」(バクディ教授)

「もはやよく知れわたった事実になりましたが、私は医師の妻と『コロナ危機はただの誤報?』という本を書きましたが、キール大学は私達を無能な科学者だとして私達とは距離を置く意を表明しました。」(バクディ教授)

「今まで私はドイツに生きてきて、この国では私は人間だ、この国にいたいと思った。今ではそうは思えない。そのことが悲しくて仕方ない。何故人間は人間に与えられた能力を使わないのだ?つまり自らデータを確かめ、考え、責任を取ることだ。」(バクディ教授)

バクディ夫妻の本は発刊後あっという間にドイツでベストセラーナンバー1になった:
https://thalia.de/shop/home/arti

この本を書いた理由は、やはり科学者で医師の夫人がドイツ国内のコロナ防疫対策の偽りぶりに心底から衝撃を受け、ほとんど鬱病に陥ってしまい、そのショックから自分自身を立ち直らせるための意味が大きかったそう。



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| ニュース  | 23:50 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

URLが途中で切れてます2

>バクディ夫妻の本は発刊後あっという間にドイツでベストセラーナンバー1になった:
の次の行、最近は削除されるページも多いのでクリックしましたが、恐らく以下のURLだと思います。ドイツ語ですがブラウザで翻訳すればある程度読めました。

https://www.thalia.de/shop/home/artikeldetails/ID148546540.html

| xiangwu | 2020/09/19 06:07 | URL | ≫ EDIT

評価欄のコメントが両極端です

否定的なコメントの多くがyahoo見てる気分になるような品のなさ。(恐らく読ませるために)たまに星5個つけて否定的なコメントをしているのもありますが…。
ここまで評価に乖離があると、どちらかが意図的に嘘をついていると思って、実際に読みたくなりますね。

youtube等の公平では無い動画削除が、どちらが本当の事を言っているかの何よりの証拠だと思いました。

ドイツにおいて酷い政策に対する抗議が多いのも、この本を多くの人が読んだ影響は大きそうですね。

| xiangwu | 2020/09/19 06:33 | URL | ≫ EDIT















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