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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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どんなワクチンも接種してはいけない


皆さん、よく覚えていてください。
ワクチン接種で体内に入ったウイルスは血液内に留まります。
これは自然のプロセスでは決して起きない病気です。


wake up, stand up@bmdurg

「まだ自分の子どもにワクチン接種させている親たちは、このスレッドを読みなさい。

人生最初の6年間の間に、子どもたちは以下の量の毒物を注射されることになる。

500mcgのアルミニウム(神経毒)
560mcg以上のポリソーベート80(発がん物質)
量不明の、ウシ胎児血清
https://twitter.com/med1cinewoman/status/1307201150018449408

水酸化ナトリウム(腐食性)
2,800 mcgのリン酸ナトリウム (全ての生体にとって毒)
801.6 mcgのホルムアルデヒド(発がん物質・防腐剤)
23,250 mcgのジェラチン(動物の死骸の粉末)
500 mcgのヒト血清

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40,000 mcg以上のスクロース(砂糖)
35,000 mcgの酵母タンパク質(真菌)
5,000 mcgの尿素(人間の尿からの代謝廃棄物)

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760 mcgのL-グルタミン酸ナトリウム
量不明のMRC-5細胞(中絶された胎児から抽出)
•10 mcg以上のネオマイシン(抗生物質)
0.075 mcg以上のポリミキシンB(抗生物質)
32,000 mcgソルビトール(注射してはいけない物質)
0.6 mcgストレプトマイシン(抗生物質)

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アストロゼネカのワクチンは髄膜炎ワクチンを上回る副作用が報告されている。

p@OdNezu

「現在ドイツやオーストリアのメディアと政治家は早ければ秋に遅くとも来春ワクチンが完成すると発言している(…)アストロゼネカのこのワクチンは不十分な抗体の形成と(髄膜炎ワクチンを上回る)副作用が中途報告されている。接種後70%が発病する可能性のある数値だ。」(クレメンス・アーヴェイ)

「オックスフォード/アストラゼネカワクチンには短期でこれだけの副作用があるということは長期でも出る可能性大だし、他の医薬品との兼ね合いで影響が出るかもしれない。特別の体質における影響も充分考えられる。つまり最長の試験期間が必要なのに逆に異例短縮されるのだ。」(アーヴェ、生物学者)


p@OdNezu

「鳥インフルエンザの時フランスは20億ユーロ分のワクチンを購入して分配しきれず世界の笑い者になった。その上ワクチンに副作用が認められたため賠償金も支払うハメになった。今ではワクチンの副作用に対する賠償金は製薬会社ではなく政府が負担することになっているからだ。」(ドゥレピーヌ医師)


p@OdNezu

「特に高齢者はワクチン接種をしてはいけない。私も高齢者だが絶対ワクチンは接種しない。」(ドゥレピーヌ医師)

最近60代の知り合い2人がインフルエンザワクチンで肺炎になった話をしたばかり。そしてフランス衛生高等機構はコロナワクチンはリスクグループの高齢者を優先して行うと発表している…




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