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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ニューエイジ、ニュー・ワールド・オーダー、 新生活様式 その2


バルドゥッチ大司教「ニューエイジは善悪の堺を廃止して対立を避け、あらゆる宗教の統合を謳うが、実際には新世界秩序が築こうとしている未来世界の新宗教である。」

p@OdNezu

「ベトナム戦争時代に公けにされたニューエイジは、反戦平和主義者の間に大いに広まり、さらには環境保護・動物愛護家が加わる(…)ニューエイジは善悪の堺を廃止して対立を避け、あらゆる宗教の統合を謳うが、実際には新世界秩序が築こうとしている未来世界の新宗教である。」(バルドゥッチ大司教)

ニューエイジの神の正体がルシファーであることはエレナ・ブラヴァトスキーが既に認めていた(…)全人類はルシファーのもたらす光に包まれるとし(イルミネ)、あらゆる反対者の抹殺・中絶の推奨と家族の弱体化・幸せな輪廻のための遺伝子操作や安楽死を推奨する。」(バルドゥッチ司教)

「ニューエイジ宗教はマイトレーヤをルシファーを代理する救世主と考え、新世界秩序政府が支配を達成した暁には、マイトレーヤ、即ちルシファーに忠誠を誓った者のみが ”印”を受けて売買を続けることができる。その新世界では現金は廃止され、この印が売買の交換手段となる。」(バルドゥッチ司教)😱

「ニューエイジの好むシンボルには666という数字 [ヨハネ黙示録の獣の数字] とレインボー(虹)があり、虹は人類と偉大なる宇宙の光(ルシファー)との架け橋を表す(…)新世界秩序による世界統一のための霊力を基盤にした新宗教なのである。」🌈😱(バルドゥッチ司教)

マイトレーヤって、弥勒菩薩さま…!?😱😱😱



ジョン・キング「数秘術」の本では
666は愛の言葉
555が龍、サタン。

2007年の私の言葉。
「あらゆるムーヴメントは彼らの綿密な計画に沿って実験、
実行されていて、ウッドスットックからドラッグが
世界中に広まったんだよ。そのために用意されたんだよ。」

チャネリング詩「ルシファーとは何ですか





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| ニュース  | 23:58 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

温泉での666にまつわる話

ふるいちさん
こんばんは。

昔の666にまつわる話をします。

家族の内の4人で、人からもらったちょっと近場といえる温泉の無料券で、日帰りで言ってきたんですが、風呂に入って、風呂上りに大衆演劇を見る、というものでしたが、その宿についた時、受付で、靴等を収めるロッカーのカギが配られていました。これは腕にバンドのようにつけて、温泉に入っている間も肌身離さず持っていられるようなものですが、そのロッカーには番号が振ってありました。それを、受付の人が、読み上げて鍵を渡してくれるのですが、なんと、先に受け取った父が666番で、その後数人の後に受け取った僕が616番でした。これは何とも複雑な思いでしたが、悪魔というのが555ならば、ほっとするんですが、666は愛の言葉として、616はなんなんでしょうね。

| Takashi | 2020/09/27 01:24 | URL | ≫ EDIT

第3次世界大戦の仕込み?

アゼルバイジャンとアルメニアは昔から紛争が絶えませんが、トルコが絡んで何が起きているんだろう?
第3次世界大戦の仕込みでしょうか?

よーすけ
@yoshimichi0409
トルコの支援を得たアゼルバイジャンは、アルメニアが実効支配する #ナゴルノ・カラバフ自治州 を軍事力で奪取しようとしている!

なお同自治州の住民の殆どはアルメニア人。
https://twitter.com/yoshimichi0409/status/1310111358281678850

| 奇兵隊 | 2020/09/27 16:06 | URL | ≫ EDIT

アルメニアが先に手を出したらしい

masanorinaito
@masanorinaito
·1時間
ロシアのスプートニク。アゼルバイジャンはアルメニアに対して最後通告。攻撃するなら全面的に反撃する。この記事では、昨日の朝、アルメニアがアゼルバイジャンとの境界で衝突したのに対し、アゼルバイジャンが反撃したとあるので、ロシアは先に手を出したのがアルメニア側だと暗に認めている
https://twitter.com/masanorinaito/status/1310452337362653184

| 奇兵隊 | 2020/09/28 16:15 | URL | ≫ EDIT

Re: アルメニアが先に手を出したらしい

また米国が何かしてるんじゃないかと思っていますが、昨日この人のツイートを見てました。

mko@trappedsoldier 9月27日

注意! アゼルバイジャンのメディアとSNSが「死んだ兵士」のリストを拡散しているがフェイクだ!

「本日殺害された」と報道されているカラペット・ステパニアンが、義勇兵としてアルツァフ(ナゴルノ・カラバフ)に向かうとビデオメッセージを送信している。 #ArtsakhStrong
https://twitter.com/KarabakhRecords/status/1310176979677786112

警戒!

アゼルバイジャン軍は、ニセ旗挑発を計画している!
「アルメニア軍がナキエバンを攻撃した」と非難し、トルコ軍が侵攻する口実を作ろうとしている。

「トルコはアゼルバイジャンを支援する用意がある」とエルドアン。トルコは現在、シリア北部を占領し、イラクのPKKを空爆し、リビアにテロリストを送り、ギリシャと紛争を起こし、さらにアゼルバイジャン? 正気か!
https://twitter.com/spectatorindex/status/1310174817782362112

トルコがアゼルバイジャンに送ったシリアのテロリスト・ハムザ部隊。
https://twitter.com/LindseySnell/status/1308489785493852160

フェイクニュースで有名なトルコより、アゼルバイジャンには「報道の自由」はない。アゼル発信のニュースは信用ならない。
https://twitter.com/oulosP/status/1310183499123523584

アゼルバイジャンとアルメニアの紛争は、地域を超え国際紛争に発展する可能性がある。国際社会に、トルコが介入しないようあらゆる努力をするよう訴える。トルコの侵攻は、完全に地域の安定を破壊する。―アルメニア
https://twitter.com/ArmenianUnified/status/1310208769712943105

テロリスト傭兵が、シリアからアゼルバイジャンに到着!
https://twitter.com/maytham956/status/1310208827304939520

1日以内に、アゼルバイジャンとアルメニアの衝突に関するEUの「懸念」声明が出されるだろう。ロシアとトルコは、それぞれが現地に入り、それぞれがアルメニアとアゼルバイジャンと話し合う。米国は何もしない。 NATOはトルコを支援するよう求められる。
https://twitter.com/sfrantzman/status/1310211288673419266

イランもすでに和平交渉に向け動いている。国連は相変わらず何もしない。最近の危機で見られるように、国際組織の失敗例を重ねるだけ
https://twitter.com/sfrantzman/status/1310211573995245571

ナゴルノ・カラバフの人々は、前線に向かう兵士に声援を送る
https://twitter.com/spriter99880/status/1310210705455484928



| まゆみ | 2020/09/28 22:22 | URL |

エルドアンは狂ってるのか?
ディープステートの走狗になって第三次世界大戦仕込んでる様に見える。

| 奇兵隊 | 2020/09/28 22:51 | URL | ≫ EDIT

エルドアンはこれかな?

The David Icke Guide to the the Global Conspiracy (and how to end it)
p.198~p.202 dot4 影の王国 エメラルドタブレット

 すでに述べたように、古代や現代の記録から集めたレプティリアン情報でほかの著書に書いたものまですべて繰り返すつもりはない。本書の目的は点と点を結ぶことであって、詳細をすべて記すことではないからだ。だがこれまでの著書で触れたなかで、ここでもう一度述べておきたいこともある。これまでに起こったこと、いま起きていることを理解するために非常に重要なこと----すなわち、メキシコのマヤ寺院の下から見つかったと言われるエメラルドタブレットのことだ。そこにはレプティリアンと彼らのシェイプシフト能力、そして彼らが人々を支配した方法が碑文として記録されていて、その内容は、現代の体験談や報告と見事に対応している。正しくは、エジプト人が崇拝する神の名をとって「トートのエメラルドタブレット」といい、三万六千年前の「アトランティス人の祭王」でエジプトに植民地を作ったトートが書いたとされている。言い伝えによると、このタブレットはエジプトの「ピラミッドの司祭」の手で南米に運ばれ、最終的に、メキシコのユカタン半島にある太陽神を祭るマヤ寺院の下に埋められたのだという。碑文を翻訳したモーリス・ドリールは、発掘してからすべて訳し終えたのが一九二五年、その後ずいぶん経ってから、一部を出版する「許可」を得たと主張している。すべての物語とタブレットの内容については、crystalink.com/emerald.htmlで読めるほか、本としても出版されている[トート著、M・ドリール編『エメラルドタブレット』(林鉄造 訳、霞ヶ関書房)]。話のすべてを細かく読まなくとも、このタブレットに書かれていることと今から暴露しようとしていることが一致しているのはわかるはずだ。タブレットには、私たちの〈現実〉を操作している「影の子」について、次のように書かれている。
 古きアトランティスのことを、影の王国でのことを、そして影の子の訪れのことを語ろう。彼らははるか深い場所から、地の者の知恵によって、偉大なる力を得るために呼び出された。
 アトランティスができるはるか昔、地の者は闇の中に飛び込み、黒魔術を使って、我らの下のはるか深い場所から彼らを呼び出した。彼らはこちらの周期に入ってきたが、姿形はなく、波動も異なり、地の者の子からは見えなかった。血を通してのみ姿を成し、人間を通じてのみこの世界で生きることができた。
 彼らはずっと昔に主人に打ち負かされ、地の下へと追いやられ、今また地表に現れた。だが一部の者は地の下に残り、人の知らない空間や平面に隠れた。彼らは影としてアトランティスで暮らしたが、時に人間のあいだに姿を現した。そう、血が与えられるときには、人々のあいだで暮らした。
 彼らは人間の姿をして私たちのあいだを動き回ったが、人間であるのは見かけだけだった。魔術が消えると大蛇の頭が現れたが、人間の目からは人間に見えた。彼らは人の姿をして議会の中に入り込んだ。術を用いて王国の長たちを殺し、その姿を手に入れて、人間を破滅に追いやり、支配しようとした。
 しかし知ってのとおり、主人らは魔術に長けていたので、大蛇の顔を覆うベールを取り去って、元の場所に追い返すことができた。主人らは人間のところにやって来て秘密を、すなわち人間だけが発音できる言葉を教えた。そしてたちまち大蛇からベールを剥ぎ取り、人の地から大蛇を追い出した。
 だが用心せよ。大蛇は今も生きている。彼らの世界は、時にこの世界に向かって開いてしまう。彼らは姿を見せないまま、儀式が行われている場所で、お前たちのあいだに入り込む。時が経てば、彼らはまた人の姿を手に入れるだろう。
 白か黒かを知る主人らから呼ばれることもあるだろう。しかし白い主人でなければ、彼らの本当の姿を支配して捉えることはできない。
 影の王国を探してはならない。必ず悪が現れてしまう。恐怖の影に打ち勝つことができるのは、輝きの神だけである。
 兄弟よ。知ってのとおり、恐怖は大いなる障害だ。輝きの中ですべての支配者となれ。そうすれば影はたちまち消え失せる。耳を傾けよ。そして我が知恵を聞け。光の声は澄み渡っている。影の谷を探せば、光だけが現れるだろう。

 情報の出所が何であれ、ここにはレプティリアンの操作とそのやり方がはっきり綴られている。王や女王、政界・財界・実業界の指導者、主要メディアの所有者、軍部の首脳などは、人間の姿をした「大蛇の頭を持った生命体」か、その操り人形ないし手下だ。彼らはレプティリアンの混血種であり、人間の外観を持ち、さまざまな経歴を持って現れることで、人類を欺いてきた。彼らは人間ではないし、そんな経歴など持っていない。すべて同じレプティリアン種族だ。エメラルドタブレットは、レプティリアンが「影の王国から」やって来て「人間」を破滅に追いやり、支配者の地位におさまったと記している。「影の王国」「人間の知らない空間や次元」とはすき間次元のことで、人間の視覚の向こうにある、欠片のようなところだ。「その顔は音によってのみ見えた」という表現は、ある特定の周波数の音によって、投影された「人間」ホログラムのエネルギー構造体が破壊され、背後に潜んでいるものが解読されて実体----レプティリアンの姿----を現すということを意味している。興味深いのは、エメラルドタブレットには、「彼らはずっと昔に主人らに打ち負かされ、地の下へと追いやられ」とある点だ。これは『聖書』の「黙示録」の一節に反映されていて、こちらでは爬虫類の代わりに「悪魔」という表現が使われている。

| 奇兵隊 | 2020/10/04 21:58 | URL | ≫ EDIT















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