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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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サタニズムと幼児性愛、そしてグローバリズム


「世界陰謀だけを扱っている限りまだ無事だが、この問題に深く立ち入るとたいてい消される(…)」

p@OdNezu

9月18日にエルヴェ・リッセンが投獄されていた!

ロックダウン中にアラン・ソラルも一度警察に連行されていたけれど、ソラルを投獄するとあまりに反響が激しすぎるのか数日で釈放された。リッセンの方は一匹狼で組織に属さないためか今まで知らなかった…

エルヴェ・リッセンはツイッター、FB、VKすべてから追放され、発言がほとんど読めなくなっていたが、17日http://gab.comに ”今日私は思想犯罪を理由に警察に召喚されていて、そのまま監禁される恐れがある”と発信していた。例えば下のような発信が逮捕の理由:

ビデオ『ロシア革命とユダヤ人』(エルヴェ・リッセン)
http://blog.livedoor.jp/dodard/archives/15476625.html

9月18日にフルリ・メルジョワ収容所に収監されたエルヴェ・リッセンは今年7月サタニスムについての調査を始めていた…「ソラルがサタニズムについて発言していた時意味がわからなかったが、今実在を確信するようになった…」(リッセン)

Hervé Ryssen travaille sur le sujet du satanisme
https://www.egaliteetreconciliation.fr/Herve-Ryssen-travaille-sur-le-sujet-du-satanisme-59687.html

「この一ヶ月は私はこれまでまったく知らなかったサタニズム/世界ペドフィリ(幼児性愛)網/フリーメイソンについて徹底的に研究した。きっかけは2019年のインドネシアでの性犯罪調査委員会のビデオで(…)世界政府、サタニズム、異常性愛の関係がわかってきた…」(リッセン)

「サタニズムと幼児性愛・近親相姦問題を調べ始めた数日、あまりの闇の世界(子供に拷問でトラウマを埋めつけ人格分裂を促して完全制御下におく)に私は気分が悪くなったが、これが実在する世界であることを認識するのは非常に重要だ。」(9月18日に思想犯で収監されたエルヴェ・リッセン)


「数年前にアラン・ソラルが子供を生贄にする儀式について話し始めた時には私自身、ソラルはすこし狂ってイルミネしてきたのではないかと思ったが、調べるとこれは実在する世界なのだ。そしてそれがサタニズムの実態だ。」(9月18日に思想犯で収監されたエルヴェ・リッセン)

「サタニズムと幼児性愛の世界はすぐには信じかねるおぞましさのものだが調べ始めると証拠は山ほどあり、すべてが一貫している。その氷山の一角が表に現われたのが2016年アメリカのピッザゲート、そして2019年のエプシュティン事件である。」(エルヴェ・リッセン)

「そしてサタニズム/幼児性愛問題は、たんに宗教上の問題でも政治問題でもなく、グローバリズム問題を理解する大切な鍵なのだ。」(エルヴェ・リッセン)

「サタニズムの儀式で生きた赤ん坊が火に投げ込まれることを知った時、私が最初に思い出したのは、ナチスが生きた赤ん坊を火に投げ込んでいたなどと偽証していたエリー・ヴィーゼルだ。これは典型的なユダヤのすり替え論法であると私は2006年の自著で既に指摘していた。」(エルヴェ・リッセン)

「ハリウッド映画は往々にしてナチスがサタニストであるかのような作品をつくるが、実際のサタニストは映画製作者側である。彼ら得意のすり替え手法だ。」(エルヴェ・リッセン)

「ハリウッドを築いたのが東欧やロシアからの移民であると言えば(公言はできない)私の言いたいことはおわかりだろう。そしてそのサタニックな本質は今日まで引き継がれている。」(エルヴェ・リッセン)

「世界陰謀だけを扱っている限りまだ無事だが、この問題に深く立ち入るとたいてい消される(…)そもそも第二次世界大戦やニュルンベルク裁判はこの問題の多くを知りすぎた者を大量抹殺する絶好機だったに違いない。」(エルヴェ・リッセン)





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