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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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コロナマスクで子供の誘拐が増えるでしょうか。


昨夜思いついたこととは・・・

ディズニー、ハロウインに共通するのは”化け”。
他のものになりすますこと。

ディズニーはぬいぐるみを着て子供に近づき誘拐?
ハロウインも元の顔がわからないほどの化粧したり、
派手な衣装を着けて誘拐?

ここで思い出すのがベネチアの仮面舞踏会。
仮面舞踏会600px-Venezia_carnevale_8
私はこの仮面舞踏会が少し怖いのです。

(ユングの言うペルソナは横に置いておいて)

要はこれらは全てマスクですよね。
顔につけるか全体につけるかで要は同じです。

顔を隠し姿形を変えるのは、
普段できないことをするためなのだろうかと考える。

街は相変わらずマスクだらけだけど、
顔がわからなくて困っています。
挨拶されても誰だかわからない。
マスク有る無しで随分と顔が違う。

さてコロナマスクで子供の誘拐が増えるでしょうか。


ニューエイジ、ニュー・ワールド・オーダー、 新生活様式 その3
へいただいたxiangwuさんのコメントです。
書き写しありがとうございます。

この時期は要注意って事ですね

>毎年二月ある宗教の大切な祭日があるが、この日の前後は子供から目を離さないよう忠告する。

この「二月」は4/29~5/1のベルテーン祝祭と、10/31~11/1のハロウィーンの2つの事でしょうか。
日本でのハロウィンはこの10~15年くらいで徐々に浸透してきていると言うか、お菓子メーカーの期間限定菓子やマスコミの報道、仮装イベント等で徐々に刷り込まれて来ている感じですが…。

アイク本のに記述があるので以下引用です。引用部分以外はベルテーン祝祭関連の記述が大半です。

=====================================================

「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)」
P487・最終行~P488・9行目

もちろん、ベルテーン祝祭のすべてが邪悪な儀式だというのではないし、それぞれの式典に参加している善良な人びとを批判するつもりもない。彼らは春から夏にかけての月に生まれてくる新しい生命を祝福するために祭りに参加している。ベルテーン祝祭自体、メイポール(祭りで立てられる柱)、炎、豊穣、花などにつながる祝祭で、さまざまな名前と形態で、世界中で何千年も前から行われてきている。けれどもこの祭りは、10月31日から11月1日にかけて行われるハロウィーンと並んで、世界中の悪魔崇拝者が特に重要な血と生贄の儀式を執り行う時期でもあるのだ。
 最近になって、ハロウィーンが、特に子どもに向けて、これまでになく宣伝されている事実に注意してほしい。多くの子どもが幽霊や魔女の扮装をして家々のドアをノックしては「トリック・オア・トリート」の決まり文句を口にしているその裏側で、驚くほどの数の子どもが世界中で生贄にされている。ハロウィーンの宣伝は、悪魔崇拝の真の恐怖をごまかすためにやっていることだ。

| xiangwu | 2020/09/28 20:32 | URL | ≫ EDIT





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COMMENT

マスク

本当に世の中マスクだらけで困ります。挨拶されても私はマスクしていないので相手はわかるでしょうが、あちらの顔が見えないので私は困ります。
それから、マスクだらけの表情のない人たちに囲まれて生きる子供たちの心の発達が心配です。相手の表情を何気なく読みながら人と人との距離感を学んだり、赤ちゃんなどは、まわりの大人たちの口元から自然と言葉を学んだりすると思うし、様々な表情や言葉の中で世界を知っていくのに、どこを見ても画一的なマスクをした人ばかり。これは今後、子供たちの心身の発達にかなり大きな影響を及ぼすのではないかと危惧しています。
マスクをしていると世界から笑顔が消えている気がして、本当に何とかしないと、と思います。一人一人が気づいてマスクをとればいいだけなのですけど、ただ周りに合わせている人が多いので、なかなかマスク社会が終わりません。

| ゆか | 2020/09/29 00:59 | URL |

仮面、不気味ですね

アイクの本の中には色々な映画の話題が取り込まれていまして、話題作も結構多いので(マトリックスとかアバターとか)読者が興味関心を示しやすい様、間口を広くする工夫をしているんじゃないかと思っています。

内容が内容なので、まさか、ここでコメントする事になると思っていませんでしたが、キューブリックの遺作「アイズ・ワイド・シャット」についても書かれていて、マスクと悪魔崇拝儀式についての話題です。画像を検索してみましたが、寒気がするので、私は実際の映画は見られない気がします。
↓2017年の記事ですが、アイクの書いている内容と矛盾しない気がします。

キューブリックの衝撃的遺言をニコール・キッドマンが暴露! 「ロリコン秘密結社が世界を動かしている」「突然死の真相は…」
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201706_post_13661/

| xiangwu | 2020/09/29 01:57 | URL | ≫ EDIT

「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)」
P468・11行目~P469・16行目

1969年に大衆向けの月着陸シーンを製作したスタンリー・キューブリックは、最後の作品となる1999年の映画『アイズ・ワイド・シャット』で、悪魔を崇拝するエリートの実態を暴露しようとしていた。トム・クルーズとニコール・キッドマンが演じたこの映画は、権力者のあいだで行われている悪魔崇拝と、人びとを意のままに動かすため彼らが利用しているマインドコントロールをテーマにしていた(世界的なマインドコントロール計画の実体については、過去10年の私の本を読んでほしい)。『アイズ・ワイド・シャット』で最も印象的なシーンは、大邸宅で行われる悪魔崇拝儀式の場面だ。そこでは金持ちの有名人らがローブとマスクを身につけ、指導者の指示に従って儀式を進めていく。指導者は赤いローブを身につけていたが、メンバーの大半が着ているローブはサタンを象徴する黒だった。マスクは単に身元を隠すだけのものではない。あれは彼らが本当の自分、そして本当の主人を隠し、仮面をつけて生きていることを象徴しているのだ。
最近になってキューブリック研究の専門家ジェイ・ウェイドナーから知らされたのだが、儀式のシーンが撮影されたのはロスチャイルドの邸宅だったのだそうだ。キューブリックは、今起きていることを人びとに伝えようとしていたのだろう。しかし、彼が映画の公開を目にすることはなかった。月着陸シーンを製作した見返りのひとつとして、キューブリックは、自身の映画を検閲されないことになっていた。これは、ワーナー・ブラザーズの経営者にとって頭痛の種となった。彼らは、映画の完成フィルムを見て激怒し、映画のうち約25分をカットするよう要求したが、キューブリックは拒否した。そしてその4日後、キューブリックは「心臓発作」でこの世を去り、映画のカットが行われた。この映画を見れば、削除されたシーンにいったいなにがあったのかと考えずにはいられないだろう。『アイズ・ワイド・シャット』は、キューブリックが契約の際に強く主張した日-最初の月着陸から30周年の記念日-に公開された。あれほど名高い監督の最終作品にもかかわらず、公開から上映期間の終わりまで、ほとんどなんのプロモーションも行われなかった。

| xiangwu | 2020/09/29 02:31 | URL | ≫ EDIT















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