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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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中国以上の共産主義にするためのでっち上げコロナ


世界の主たる国々は
1%のカルトの指示に従い、
中国以上の共産国にするつもりで行動している。
そのためのでっち上げコロナ。

世界中で行われているコロナ対策、
そのまんま中国の後追いです。
PCR検査から始まって、マスク、ソーシャルディスタンス、
隣との仕切り、ビニールカーテンなどなど。
後追いならまだ救いがあるけど、
実際は比較にならないほど酷い、奴隷そのものです。
中国の方が自由がある。

例えば、マスクをしない中国人が警察官から
殴られたり、蹴られたり、袋叩きにあったり、
逮捕されたりしましたか?
ありませんよね?

コロナ逝かれ病の人たちは
中国を批判しながら
実は中国以上の酷いことをしている
ということに気づかないのだろうか。

1918年のパンデミックでは
世界人口の3%が死亡し、
平均年齢は30歳だった。

コロナは世界の人口の0.01%が死亡し、
平均年齢80歳。

p@OdNezu

「コロナ防疫政策という圧政が支配する現状は共産主義体制に酷似している。これを推進するサタンの戦略を理解することが大切だ(…)我々は今日その根本が腐敗した体制の歯車として生きなければならないため、意識しなければ自動的に魂が腐敗していく仕組みになっている。」(サルナーヴ神父)

「現在の支配体制が共産主義に酷似しているのは無神論が社会の推進力となっている点だ。つまり今でもカトリック信仰を持つ人間は社会から距離を置かざるを得ない状況に追い込まれる。しかしいずれ世界がサタンの絶対権に支配されることになることは聖書が予告していた。」(サルナーヴ神父)

「(1917年ポルトガルのファチマに出現を始めた聖母マリアは7月13日の出現で ”ロシアが改心しないかぎり、ロシアはその病いを世界中に広め、多くの戦争が起こり、教会は弾圧されるでしょう”と告知したが)これはまさに共産主義が人間の魂を殺すことを予告していたのです。」(サルナーヴ神父)

1917年5月、ロシア革命を予感したかのようにポルトガルのファチマに聖母マリアが出現すると、フリーメイソン勢力は全力を挙げてこの妨害を試み、1960年に公開するよう告げられていた第三の秘密の封印に成功したが、第三の秘密とはまさにバチカンがサタンに乗っ取られることの予告だった。

1963年6月29日、ついにフリーメイソンである法皇パウロ6世の選出に成功した暁、バチカンと米チャールストンで二重の黒ミサが行われ、バチカンのパオリーナ礼拝堂でサタンの戴冠が行われた。この日を『ヨハネ黙示録』の七つ目の封印が解かれた日とする者もある。

健全だった最後の法皇と言われるピウス12世は1958年に他界しているが暗殺説が強く、1960年まで生き延びていればファチマ第三の秘密を明かし、バチカンがフリーメイソン/サタニズムに乗っ取られることを防げた可能性があると言われている。

1870年9月20日はカドルナ将軍がローマ城壁を貫いてバチカンの支配権を陥落させ、イルミナティの新たなパラディン・ライトを制定した日で1895年以来祭日として祝わていた。1920年代後半にこれを廃止させたのがムッソリーニのファシズム政権。

「神父様、マリア様は善人悪人にかかわらず人々がマリア様の告知をまるで真に受けないことを大変悲しんでいらっしゃいます。善人たちはマリア様のお告げなどなかったかのように黙々と善人の生活を続けるだけです。」(ファチマで聖母から秘密を授かった少女ルチアによる1957年12月26日の言葉)

ファチマの聖母の第三の秘密を知っており、1963年のバチカンでのサタン戴冠の事実を明かした元イエズス会のマラキ・マーティンは「ファチマ100周年となる2017年には世界はもはや救済のしようのない状況に陥るだろう」とこぼしていた。

聖母マリアは1973年に秋田県の修道女シスター笹川の前に出現し、ファチマでの出現とほぼ同じ告知を行っている。ラッツィンガー枢機卿(後のベネディクトゥス16世)は調査の末この出現を公式に認め、ファチマの続きと評価した。

EUとWHOは 2019年9月12日に ”グローバル・ワクチン・サミット”なるものを開催していたが、同年5月には既にプランが推敲されていて、2018年をスタート時点に2022年まですべてのEU市民にワクチンパスを持たせることを目的にしている…(F&D紙)

ぎょえ!悪魔ルシファー崇拝を謳うニューエイジの巫女アリス・ベイレイによって創設された『ルシファー・トラスト』(後に『ルーシーズ・トラスト』に改名)が国連の顧問機関でもあると読んでそこまではまさかと思ったけれど、サイトを検索したら本当だった…!
https://lucistrust.org/fr/about_us/su

歴史検証主義の大作の著者でユーディの息子ジェラード・メニューインによれば1922年に創設されたルーシーズ・トラストのメンバーにはジョン・D・ロックフェラーやヘンリー・キッシンジャー等があり、国連の顧問機関として国連の諸会議に参加を許され、国家首長や財界トップに働きかける力を持つ。

バチカン最後のエクソシストで2016年に亡くなったアモルト神父は聖書由来のサタンと聖書には名の出てこないルシファーを同一の悪魔とする説もあるが、自分の経験からは二人の異なる悪魔だと思うと語っている。ヒエラルキーとしてはサタンの方が上でルシファーはナンバーツーだとも言っている。

アモルト神父がバチカン最後のエクソシストなのは、司教がエクソシストを任命したがらなくなったからだそうで、憑依は増える一方の上、優秀な後継者もいるのにと非常に悲しんでいた。

「サタンに仕える世界支配者(フリーメイソン、共産主義関係グループ)達は表向きの支配構造とパラレルに闇の支配構造を築き、表に立っている公式の支配者を協力させるか、あるいは沈黙を化すという形で働く。」(サルナーヴ神父)

「つまりコロナ騒動などを焚き付ける現在の支配者が一人や数人の暴君だけだと考えたら大間違いで、一般人の隅々まであらゆる場面に係わる巨大で複雑なシステムであることを理解しないといけない。現在観察されているようにこのシステムの圧力を免れ得る者はほとんどない。」(サルナーヴ神父)

「この闇の支配システムに屈したくないと思ったら覚悟が必要だ。カルメル神父は命すら賭ける必要があると仰った。今日、抵抗する者は噓と沈黙の圧力で窒息させられる。システムの噓は今では完璧な域に達したからだ。Covid19は長い時間を掛け、用意周到に製造された噓の一つだ。」(サルナーヴ神父)

「現在着々とサタニックな勢力の手によってこの世の地獄化が進められているわけだが、それに抵抗するためには現世の価値観から脱し、謙譲で敬虔な心をたいせつに清貧のなかに生きることだ。現世に捉われなければCovid19などなんの恐怖でもない。」(サルナーヴ神父)

「また社会生活においてこの暴政に抵抗するにはまず相手の正体を見極めることは何よりも大切で、正体がわからなければすぐに姿を七変化させるこの相手に魅惑される。そして決して手を貸さないこと。さらには相手の正体を声高に告げること。口を閉ざす者はシステムに取り込まれる。」(サルナーヴ神父)

「現在世界を支配するコロナ騒動は、1789年フリーメイソン勢力によって煽動された仏革命に酷似しており、当時国家レベルで行った革命の地球レベルでの再現だ。仕組みはまったく同じで長年掛け練られた計画を金融とマスコミの力でアメリカから中国に至る世界各地で実現させている。」(サルナーヴ神父)




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