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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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デモクラシーの正体は”デーモン”クラシー


デモクラシー、民主主義といえば「民」。

民のおさらい。

http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-9083.html

【民】
意味:おさめられる人々。権力を持たない大衆。また、広く、人間。
解字:象形。ひとみのない目を針で刺すさまを描いたもので、目を針で突いて目を見えなくした奴隷をあらわす。のち、目の見えない人のように物のわからない多くの人々、支配下におかれる人々の意となる。また人と結合して、「民人」「人民」と称する。



「デモクラシーの正体が”デーモン”クラシー」であるなら
デモンストレーション(Demon Stration)こそデーモンそのもの。
デモンストレーションといえば真っ先に思い浮かぶのは
デモ行進のデモ。

「悪魔の最大の手柄は、19世紀に自分の実在を否定させることに成功したことだ。」(ある聖職者の言葉)

p@OdNezu

「悪魔など実在しないという人間はすでにまんまと我々の罠にはまっており、我々にとっては願ってもいない餌食だ。」 (19世紀リヨンのアントワーヌ・ゲイに憑依していた悪霊のエクソシストへの告白)

「我々の計画を絶対に成功させるためには、我々など存在しないと世間が信じて疑わないことが最も重要である。」 (フリーメイソン/サタニズムによるバチカン乗っ取り計画を暴露したマラキ・マーティンの小説より)

「悪魔の最大の武器は自分が実在することを知られずにしておくことだから、エクソシスムが始り祈りの言葉を聞かされると憑依した悪魔は苦しくて仕方がないのだが、ギリギリまで正体を現さないように我慢をするものだ。」 (バチカン最後のエクソシストだったガブリエーレ・アモルト神父)

「もはや我々の方からは何もしなくても人間は勝手に群になって我々に付いてくるようになった。気が狂ったかのように必死にしがみついてくる人間も数え切れない。それくらい人類は今や物質主義に徹している。」 (19世紀リヨンのアントワーヌ・ゲイに憑依していた悪霊によるエクソシストへの告白)

「我々の遠い祖先の神父たちはこうした存在について熟知していた(…)残念ながら今の神学校では悪魔論や秘密結社についてほとんど教えられなくなった(…)デモクラシーの正体が”デーモン”クラシーであることを勇敢に指摘できる者など誰もいなくなった。」(ルイ=ユベール・レミ)

「悪魔の最大の手柄は、19世紀に自分の実在を否定させることに成功したことだ。」(ある聖職者の言葉)




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