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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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12月4日に開催されるIMFの”ポストコロナ世界リメイク”


ご存知のように
ロックダウンを実施した国の大半は
WHOとIMFから大金を受け取っています。

ベラルーシのルカシェンコ大統領が憎まれるのは
完全ロックダウンと引き換えに9千万ドルの報酬を申し出ていたWHOと
9億ドルを申し出たIMFの話を蹴飛ばし、さらにそれを暴露したから。
ルカシェンコの辞任を求める抗議活動が続いているのもそれが理由。

リュシアン・スリーズ「ただのインフルエンザと変わりないウィルスを世界的なパンデミーに仕立て上げた目下進行中の戦略は(…)まさにバーチャル世界を現実の世界と完全に入れ替える巨大なオペレーションなわけだ。」

p@OdNezu

「12月4日IMFの”ポストコロナ世界リメイク”が開催されるが、1と0でデザインされるこのフェニックスはバイオ・デジタル合成生物のようだ。最近K・シュヴァーブがダボスでグレートリセットはトランスヒューマニズムを基礎にした第四次産業革命と発言したのを思い出す。」

https://twitter.com/OdNezu/status/1333719180571512832

「このフェニックスはまた1988年にすでに世界統一通貨を予言していたエコノミスト誌表紙のフェニックスを思い出させる。」(ピエール・イラール、グローバリズム研究家)

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「クラウス・シュヴァーブはダボス会議で ”コロナ後の世界のグレートリセットによって我々のアイデンティティーは、フィジカル(肉体)・デジタル・バイオロジカル(生物学)の融合に発展する”と発言している。」(ピエール・イラール)

「ポストコロナ世界のグレートリセット計画は、ポストモダン哲学が ”ハイパー・リアリティ”と呼ぶ世界の中につくられる。つまりメディアとネットによって操作される改竄された現実や噓、架空のバーチャル世界が、実体を持つ真の現実に取って代わる世界だ。」(リュシアン・スリーズ)

「ただのインフルエンザと変わりないウィルスを世界的なパンデミーに仕立て上げた目下進行中の戦略は(…)まさにバーチャル世界を現実の世界と完全に入れ替える巨大なオペレーションなわけだ。」(リュシアン・スリーズ)

ベルギーでは数週間にわたる封鎖政策の後、12月1日から小売店の開店が許されるが、テレビで厚生大臣が「店内での感染率は低いが、小売店閉鎖政策は人々に電気ショックを与えるために採択された」と暴露してスキャンダルになっている。

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Covid – Le ministre belge de la Santé avoue que la fermeture des commerces n’avait pas de fondement sanitaire mais visait à créer un électrochoc parmi la population
https://www.medias-presse.info/covid-le-ministre-belge-de-la-sante-avoue-que-la-fermeture-des-commerces-navait-pas-de-fondement-sanitaire-mais-visait-a-creer-un-electrochoc-parmi-la-population/136885/




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