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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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CERNの実験もグレート・リセットの一環、彼らはみんな仲間


彼らは人類と神を離したくて仕方ない。神と接触させたくない。コロナを名目に人々を教会へ行かせず、ミサをさせず、洗礼を受けさせないようにしている。アンチキリスト。随分と前に記事にしましたが、アンチキリストといえばCERNの実験もそうなんですよ。CERNも当然、ディープステート。CERNのやっていることは彼らの地下の神「ケルヌンノス」を呼び起こすこと。CERNは角をもつ神ケルヌンノスの略語。CERNの玄関に置かれているシヴァ神の像。シヴァ神とは宇宙を破壊し、新しい存在に宇宙を支配させるという意味ですが、まさしくコロナを利用したグレート・リセットそのものです。全部つながっている。こだわって記事にしてきたことが全部つながっている。

p@OdNezu

EUは聖夜12時のミサを禁止させる意向。イタリアの大臣ボッチアは時間を早めにずらし”キリストを早産させる”ことを提案したが、ウルスラ・フォン・デア・ライエンはEU諸国政府に聖夜ミサへの信徒参列を全面禁止し、”キリストは生まれない”ことにする方針を要請する意向。
https://medias-catholique.info/tyrannie-sanit


p@OdNezu

伝統派カトリック団体シヴィタスはピュイ・ドゥ・ドーム県で11月22日ロザリオを祈るデモを企画したものの「政治的要求ではない宗教活動」という理由からデモを禁止され、国を告訴。「政治的要求と宗教上の要求を区別する法は存在せず、デモの禁止は違法」と勝訴した。

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CIVITAS fait condamner l’Etat pour interdiction illégale de manifestation religieuse.
https://www.civitas-institut.com/2020/11/21/civitas-fait-condamner-letat-pour-interdiction-illegale-de-manifestation-religieuse/

「我々が今、史上未曾有の時を迎えていることはみな気付いておられるだろう。グローバリズム恐怖政権であるディープステイトが、アンチキリスト的教皇に支えられたディープチャーチの後押しを得ながら全面勝利を迎えようとしている。」(ジョゼフ神父)

「暗い時代が訪れます。王座は転覆されるでしょう。世界中で転覆が起こります(…)大きな不幸が訪れますが私は常に傍らにいます。(…)十字架は卑しまれ、多くの血が流れるでしょう。世界中が悲しみに包まれます。」(1830年11月27日パリ、リュ・ドゥバックに出現した聖母マリアの予言)

第二バチカン公会議時に会議擁護者に配布された ”公会議のユダヤ・メイソン的意義”によると、1935年フリーメイソンのユダヤ専門高位ロージュ、ブナイ・ブリスは英国で次のような密談を行った:”我が最大の宿敵カトリック教会を破壊する道はまだ長い…” (ラ・フランクリ『ルシファーと秘密結社』)

「カトリック教会は我々の世界支配に対して唯一大きく立ちふさがる組織であり、教会が健全である限り我々の支配を妨害できる唯一の組織である事実を我々は徹底して念頭に置かなければならない。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「カトリック教会の組織立った活動と道徳教育は頑強な方法論に支えられており、この影響下にある世代は尊い精神性を獲得し、我々の世界支配に対する屈服を決して許さない。そのため我々は教会をその根底から破壊する最良の道を練ってきた。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「我々はカトリック・ゴイム諸国の住民の間に革命精神と似非リベラリズム思想を広めることに成功し、彼らの間では教会離れが進み、彼らは徐々にカトリックの教条に従うことを恥と考えるようになってきた。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「我々は多くのカトリック・ゴイムを無神論者に変えることに成功しただけではない。彼らは今では自分達が猿の子孫であると考えることを誇りに思っているほどだ。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「それだけではない。我々はゴイム(非ユダヤ)らに、実際には実現不可能な新たなイデオロギーを刷り込んだ。例えば共産主義、社会主義、アナーキズムなどだ。これらは我々の世界支配実現の道具に過ぎないのにバカな彼らは諸手を挙げてこれを迎え入れた。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「我々はカトリック教会に対する最悪の中傷的風評を広めた。カトリック教会の歴史を改竄して世に教え、その気高い過去を徹底的に汚し、教会の敵側の悪事を教会になすりつけることに成功した(…)人々の聖職者に対する嫌悪感は高まる一方だ。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「カトリックを信仰することが時代錯誤な恥ずかしいことだと人々に刷り込むことに成功した(…)ゴイムは我々の想像以上期待以上のバカだった。羊の群にも劣る。ひき続き我々の手から餌を食わせ、充分に肥えたら来たるべき我が世界支配王に献納しよう。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「我々は実際には我が世界支配計画のために秘密裏に働く協会を多数設立し、ゴイムらにこれに参加する栄誉を与えた。これらの協会はどれも今では栄華の絶頂にある。そこで働くゴイムらは自分自身の首を絞めていることにまるで気付かない。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「カトリック教会の破壊を進めるため、その深部にまで潜入し、聖職者の一部を内部から教会を我々の都合の良いように変革させる工作員に仕立てあげた(…)我々ユダヤの王の箴言に従い、我々の子供達を司教や枢機卿にすることに成功したからだ。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「我々はすべての革命の父である。戦争か平和かを決定する主人である。宗教改革を引き起こしたのも我々だと自慢できる。カルヴァンはユダヤ人だった(…)ルターはユダヤ人の友人に囲まれ、ユダヤ資金の支援を多いに受けた。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「ルターが活動を始めた時、世の精神は、我々のプロパガンダと自由という思想を歪めて広めたリベラリズム思想によって、宗教改革を歓迎する用意ができていた。彼らはいそいそとカトリック教会を捨て、まんまと我々の落とし穴に落ちていった。」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「カトリック教会が健全な限り、我々が世界支配者になれる可能性は決してないことを忘れてはならない(…)そしてローマ教皇が凛としてその役割を果たし、ゴイムによる王国が健全な限り、我々イスラエルの王が世界支配者になれることは決してないことを…」(1935年ブナイブリス秘密会議議事録より)

「キリストの教会を破壊し、世界支配を実現させようとする闇の力による陰謀は何世紀も昔からユダヤ人の資料によって知られている(…)例えば1489年コンスタンチノーブル・ユダヤ王の書:”ユダヤの子供達は医学、薬学を積極的に学べ。そうすればゴイムの命は常に我々の手中にある”」


p@OdNezu

コロナ防疫政策と称してミサの禁止しているフランス、クレルモン・フェランで日曜日、シヴィタスの組織した戸外ミサが行われ、約150名の信徒が参列。カプチーノ派修道院のポール・マリ神父が司祭を行い、聖ピオ十世会のレチュ神父が告解の秘蹟を行った。
https://medias-catholique.info/150-personnes-

コロナ防疫を口実にミサ禁止しているフランス、パリでの戸外ミサ。聖ピオ十世会ジョルナ神父:”私はプロテスタントになりたくない!”と第二バチカン公会議後ルフェーブル大司教は叫び続けました(…)1969年カトリックミサは大改革され、教条と信仰心を重大に傷つけたのです…
https://twitter.com/OdNezu/status/1333369960610017293

「祈祷のなかに定められた法は信仰の法ですから法が変れば信仰も自ずと変容します。ミサの改革を拒み、古くから伝えられてきた伝統の典礼を維持した聖ピオ十世会は公会議勢力下のバチカンに除名されましたが、今やすべてのミサが禁止されるに至った事実は実に興味深いわけです。」(ジョルナ神父)

「私達がモデルニズムの大洋の中の一滴に過ぎないと考えるのは誤りです。私達はキリストの聖杯の中の一滴なのです。モデルニズム革命はまだ終わっていません。18世紀に設立されたフリーメイソンの最大の目的がカトリック教会の破壊であることは、我々は百も承知です。」(ジョルナ神父)

「フリーメイソンはヒューマニズムの隠れ蓑の下、今も活発です(…)彼らは神はもはやアクセサリーに過ぎない、宗教は絶対必要なものではないと主張します。国家すらが神を信仰する行為は時代にそぐわないとする法を定めます。このヒューマニズムは残念ながら公会議後バチカンにまで浸透しました。」

「第二バチカン公会議とはカトリック教義を転覆させる大革命でした。これを機に新たな教条が教会内に根を深く張り始めました。なかでもエキュメニズム精神は癌細胞以外のなにものでもありません。この癌細胞を広める力を持っているのがまさに改革後の新ミサなのです。」(ジョルナ神父)

「第二バチカン公会議の定めた新ミサは今や本来のカトリックとはまるで離れたものになってしまいました。それは新ミサが、本来ミサの真髄であるキリストの犠牲を再現する意味をなるべく薄めたからです。ミサへの参列は信徒にとって催し参加程度の意味しかなくなり、自ずと信仰心も変質しました。」

「新ミサによって変質した信仰心においては、神から発する美徳は薄まり、形而上学的精神性は失われ、神の愛徳はヒューマニズム活動と勘違いされるようになります。この世での生活とは人間と人権に最大の賛美を送るものに過ぎなくなるのです。」(ジョルナ神父、パリ屋外ミサで)

「新ミサがシンボルに過ぎないとするサクラメント(秘蹟)は、真に超自然の恩寵を我々に授けてくれる徴です。ですから郵便での洗礼も、電話での告解も、ネットミサも無意味、不可能なわけです。」

そんなものがあるのか!

「パリ、ヴォーバン広場での屋外ミサ実施にあたって、はじめ警視庁は禁止の意向を表したが、聖ピオ十世会は法的訴訟手続きをはじめ、結果的に裁判官に認められた。」(パリ聖ピオ十世会シャルドネ教会弁護士)

「コロナ騒動で商業主義的なクリスマスの市が禁止されたことはアドヴェント(待降節)を静かに過ごすことができて却ってありがたい」(聖ピオ十世会神父)とは言え、バイエルンのウンターブルン市でドライブインのクリスマスの市が始ったというデカダンぶりにまた唖然…
https://twitter.com/OdNezu/status/1333712393046798337

フランス革命時、革命軍は仏中の教会・修道院・神学校を閉鎖、掠奪、破壊したが、コンピエーニュにあった修道院も同じ運命を辿った。革命軍は「人権の名の下、貴方達はカトリックの束縛から解放され自由です」と修道女達を追放。いったん身を隠した彼女達は殉教の道を選び、全員ギロチンに送られた。

対コロナワクチン接種キャンペーン、フランスで年末から新年にかけて発足予定。最優先者は老人ホームの高齢者。続いて75歳以上と既往症のある65~74歳層。さらに50~65歳層と続く。コロナワクチンの有効性はまだ確認されておらず、市場認可もされていないのにこの具体性!

Qui vacciner en priorité contre le Covid-19 ? Les cinq étapes définies par la Haute Autorité de Santé
https://www.sudouest.fr/2020/11/30/vaccination-contre-le-covid-19-en-france-le-detail-des-cinq-etapes-definies-par-la-haute-autorite-de-sante-8135183-10618.php



p@OdNezuさんの翻訳ツイートは驚くことばかりです。
グレート・リセットはいつから計画されていたんでしょう。
驚くほど前からなんでしょうね。

フランス革命も彼らの計画だった。

p@OdNezu

仏アンジェ市の司祭ノエル・ピノは、フランス革命によるカトリック教会を国家権力の下に置く新法を拒否、逮捕と不法の流浪を繰り返し、不法の隠れミサを挙げ続けたが、1794年2月”人権侵害”を理由に死刑に処された。司祭服姿で、Introibo ad altare Deiを唱えながらギロチン台に上がった。1926年列聖。

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フランス革命によって閉鎖された修道院を追われた32人のウルスラ派等の修道女は、革命の自由・平等宣誓はカトリック信条に反すると拒否し、1794年ギロチンにかけられたが、全員朗らかに祈り、賛美歌を歌いながら死刑台にあがり、特にシスター・ソフィーは跪いてギロチンの刃に接吻したことで知られる。

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p@OdNezu

革命家の一人ミラボーは「フリーメイソンは王妃マリー・アントワネットの正義に満ちた真っすぐな心を熟知しているため、王制とカトリック教会のもっとも確かな防壁である王妃を最初の攻撃目標とし、その評判を落とすことから始めた(首飾り事件)」と打ち明けている。

「王妃マリー・アントワネットの純潔で徳高い人柄自体がフリーメイソンにとっては不快極まりないものだった。民衆の愛してやまないこの王妃の何よりも純潔なイメージを何が何でも泥の中に引きずり込まなければならなかった。それに成功した時、革命の第一歩は果たされた。」(ブレターノ、歴史家)

「フランス革命によってルシファーの率いる闇の支配勢力は計画の第一段階を達成した。”人権”を宣言したことである。この人権宣言とはピオ枢機卿の言うように国家による ”神権の公式な否定”に他ならない。かくしてカトリック教会の最も重要な柱が倒された。」(ドゥ・ラ・フランクリ)

「フランス革命では二つの非常に重要な事実が同時に実現された。キリストが追放され、ユダヤ人が社会の中に認められたことである。この二つを同時に果たしたのが人権宣言である(…)ピラトが民衆に一人の恩赦を認めた時、人々はキリストでなくバラバスを選んだ歴史の再現ではないか。」(レマン神父)

「国王を残忍に殺害したことでフランスは千年を越えるキリストとの協約を破った(…)。”フランスの”と言われるこの革命によってルシファーは欧州全土、つづいて全世界に”死の原則”を実施するための重要な足場をつくり、世界支配という目的に大きく近づいた。」(ドゥ・ラ・フランクリ)

「(革命後)歴史改竄は常套手段となった。改竄されたフランス史を習った若い世代は1789年まで国民は王侯貴族に搾取され、真の歴史は革命による解放によって始ったのだと信じている。だがフランス革命は実際には国民を外国勢力と闇の支配権力に隷属させた。」(『フリーメイソンと闇支配権力』


p@OdNezu

「フランス革命はヨーロッパの貴族制度を破壊した。産業革命は農民と手工業者の生活を破壊、プロレタリアに貶め、共産主義、社会主義という不幸を生んだ。1968年の学生運動(5月革命)は家族と教育の破壊を完成させた。」(ヴィガノ大司教)

→貴族制度は寡占体制の対極(聖トマス・アクイナス)

一人の人間の政府が公正で徳高い統治を行う場、これを王と呼ぶ。その一人が私利のために統治を行う場合、これを暴君と呼ぶ。幾人かの徳高い者が統治を行うことを貴族制度と呼ぶ。幾人かが私利のための不公正な統治を行う場合、これをオリガルキー(寡占制度)と呼ぶ。(聖トマス・アクイナス、概要)




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