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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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コロナウイルスの開発と散布の責任がパスツール研究所にあると暴露した医師が精神病院に監禁されている。その2


精神病院に監禁されたフルチヤン教授の夫人も行方不明とのこと。恐ろしいことに、フルチヤン教授は治療不能の犯罪人を幽閉するナッシュと呼ばれる病棟に監禁されています。

p@OdNezu

「これは極めて重要なメッセージです。Covid19ウィルスの人造起源とパスツール研究所の責任を暴いたフルチヤン教授が数日前に精神病院の特別病棟に監禁されてしまいました。それも本来は治療不能の犯罪人を幽閉するナッシュと呼ばれる病棟です。」(タル・シャラー博士)

https://twitter.com/OdNezu/status/1339890505149272064
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「コロナ人造起源を暴露したフルチヤン教授が収容された特別病棟では二週間あらゆる面会禁止され、真っ白い壁に囲まれ食糧は缶詰しか与えられません。そして精神不安の症状が現われると即座に抗精神病薬を投薬されます。フルチヤン教授はこの薬の弊害を生涯糾弾してきた人なのに!」(シャレル博士)

「フルチヤン教授は精神病患者に使用される抗精神病薬が最後には脳の破壊を招くことを常に糾弾してきました。つまり特別病棟では扱いの難しい精神病患者を薬で白痴にし服従させるのですが、それがフルチヤン教授に対しても行われるわけです。フランスで実際に起こっている話ですよ!」(シャレル博士)

「それだけではありません。先週の土曜日以来フルチヤン教授の妻マリアンヌさんも行方不明になってしまったのです。いったい暗殺されたのか、監禁されているのか、何一つわかりません。その上教授の子供達はまったく心配をしていないのです。」(シャレル博士)

「フルチヤン夫人は夫を熱愛し、常にその研究を支えてきました。今はまず夫人の居所を突き止めることが第一です。そしてフルチヤン教授を一刻も早く地獄の病棟から解放しなければなりません。」(シャレル博士)

「極めて憂慮すべき事態だが今の世の中では科学的真実がなくなってしまった(…)私が交流のあるすべての医師はSars-cov2ウィルスが人造であることを確信しているし、実証もできる。(…)マラリアが含有されていることも確認できている。」(リュック・モンタニエ博士、ノーベル医学賞受賞者)

「この人造ウィルスが研究所から流出したのかどうかはわからない。”計算された流出”、あるいは”テスト”と呼ぶこともできるだろう。」(リュック・モンタニエ博士、ノーベル医学賞受賞者)

「これは私がHIVウィルスでも推測していることだが、ウィルスに細菌が含まれ免疫系撹乱の働きを促している可能性が今回の人造コロナウィルスでも考えられる。抗生物質アジスロマイシンが非常に有効性を示しているのもそれが原因ではないか。」(リュック・モンタニエ博士、ノーベル医学賞受賞者)


よーすけ@yoshimichi0409

政府に都合の悪い学者やインテリを精神病院に閉じ込めるとは、スターリン時代のソ連を想起させる #フランス #マクロン

脳を抗精神病薬で破壊しようとするとは、実に恐るべき事です。今後、フランスではコロナ騒動の真実を暴くと殺されかねない😱








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