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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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「最後の審判で神に従った者を右に、逆らった者を左に」


「左を意味するラテン語sinistraは”不吉な”という意味を持つが、キリストは最後の審判で神に従った者を右に、逆らった者を左に置くと言うように、左とは神と真実に敵対する者を表す。メイソン・ユダヤ・異端者の指揮するグループが皆左派を名乗るのは実はその意味があるからだ。」

>「科学の進歩にかかわらずカバル派のユダヤ人やラビは人心操作のため、今でも 左派カバルなるものに熱心だ。左派カバルとはつまり魔術・サタニズム・霊媒・スピリチュアリズム、精神高揚修行等であり、真の信仰を失い弱体化した人間を隷属させる大きな力を持つ。」

カバール(ディープステート)はここからきてるの?

p@OdNezu

「左を意味するラテン語sinistraは”不吉な”という意味を持つが、キリストは最後の審判で神に従った者を右に、逆らった者を左に置くと言うように、左とは神と真実に敵対する者を表す。メイソン・ユダヤ・異端者の指揮するグループが皆左派を名乗るのは実はその意味があるからだ。」(G.ブトミ)

「科学の進歩にかかわらずカバル派のユダヤ人やラビは人心操作のため、今でも 左派カバルなるものに熱心だ。左派カバルとはつまり魔術・サタニズム・霊媒・スピリチュアリズム、精神高揚修行等であり、真の信仰を失い弱体化した人間を隷属させる大きな力を持つ。」(『フリーメイソンと国の裏切り』)

「魔術・サタニズム・霊媒・スピリチュアリズム・精神や肉体を高揚させる修行等の”左派カバル”は、真の神を信仰する代わりに悪霊の力に頼るサタン崇拝に導くことは言うまでもない。」(ブトミ兄弟『フリーメイソンと国家の裏切り』)

「カトリック教会が最悪の宿敵フリーメイソンに屈して以来、今日にいたるまで、公立だろうが私立の教育機関であろうが、我々に教えられる歴史はすべて捏造されたものである。」ドゥ・ラ・フランクリ『フリーメイソンと闇支配権力』

サルトルらの唱える哲学によれば人間は自分を自分の思い通りの存在につくり変えることができる。この哲学の生んだ社会が我々が現在生きているおぞましい世界であり、トランスヒューマニズムに扉を開く世界です。」(ビルコック神父)

「共産・社会主義者がこぞって崇拝するカール・マルクスとは、実際にはプロレタリアや労働者の解放者であるどころか彼らを心底バカにしていた。マルクスの真意はルシファーとの誓約から労働層の間に神への徹底した憎悪感を植え付け、世界破壊の原動力として利用することだった。」(フランクリ)

「カール・マルクスは二十歳の時にルシファーと契約を交わし、黒ミサに参加、人類を地獄の道づれにすることを望んでやまなかった。そして次のように書いている:”私と深淵との間に立ちふさがる世界を可能な限り呪い、粉砕してみせる!”」(フランクリ『フリーメイソンと闇の権力』)

「マルクスは『絶望者の祈願』の中で:”私には復讐しか残っていない””玉座を築いてみせる、氷のように冷たい巨大な玉座だ””その城壁は恐怖によって作られる””この剣を見よ!闇の王子(サタン)から買い取ったものだ” 等キリストへの憎悪を噴出させている」(フランクリ『フリーメイソンと闇の権力』)

「マルクスによる第一インターナショナル創設もまたルシファー崇拝者達の協力を得て実現され、その一人バクーニンは:”我々の革命を成功させるには民衆の中の悪魔を目覚めさせなければならない。民衆を最も卑しい情熱で興奮させるのだ!”と書いている。」(フランクリ『フリーメイソンと闇の権力』)




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