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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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精神病院から解放されたフルチアン教授のインタビュー


p@OdNezu

Covid19ウィルスがフランスのパスツール研究所製造だとして同研究所を12月4日殺人罪で告訴したフルチアン教授は11日に警察に連行、精神病院に二週間監禁された後解放されたが、12月26日フランス・ソワールのインタビューに答えた。下のビデオは昨夏、秘密の隠れ家で四ヶ月かけて製作したものだそう。

https://twitter.com/OdNezu/status/1340671704801140737

「12月11日に私の隠れ家を突き止め、連行に来た警察官達は優秀なプロで、コロナに関する事情を熟知していた。つまりCovid19ウィルスがパスツール研究所に製造されたことを実は彼らも知っていたのだ。」(ジャン=ベルナール・フルチヤン教授)

「警察に連行されパリに移送される途上で検察は一晩監獄で待機するよう命じ、私は囚人服を着せられる5㎡の一つしか寝台のない独房に他の囚人3人と共に収監された。若い船客は一台しかない寝台を譲ってくれたが、二人は一晩中ハッシッシを吸いまくっていた。」(ジャン=ベルナール・フルチアン教授)

「翌朝私は監獄付き医師の検診を受けた。私はCovid19が70億人にワクチンを強制する目的でパスツール研究所製造のウィルスであるため同研究所を訴えたことを話すと、女医は私が興奮状態にあると言い、トランプが当選すると話すと私を気違いとして監禁することを命じた。」(フルチアン教授)

「私は重度精神病患者のように手足拘束されユゼスの精神病院に移送されたが、私を引き取った看護士二名は私の話をすぐに理解し、アルミニウム入りワクチンを子供に接種させてしまった悔いについて話してくれた。病院でも医師達はすぐに私が極めて正常であることを認めてくれた。」(フルチアン教授)

「私は昨年3月にすでに既存のアルミニウム入りワクチンが危険で、接種拒否の権利を認めるべきと訴えて裁判を受けていたが、法廷で私の主張は認められていた。しかしまさに次のコロナワクチンを計画真っ最中だったために、最終判決は出されずにウヤムヤにされている。」(フルチヤン教授)

「すべての国家首長はCovid19がワクチン強制接種を目的にパスツール研究所が製造した人工ウィルスであることを知っている。」(ジャン=ベルナール・フルチアン教授)

「フランス医師会会長ブエ氏は完全に買収されており、ラウルト医師の解任を試みたり、コロナ治療にヒドロクシクロロキンを処方していたすべてのフランスの医師を追放した本人だ。」(ジャン=ベルナール・フルチアン教授)

「Covid19のウィルス関係の特許は三つあるが、天然のウィルスに対しては特許は取得できない。これら特許の名前は”新コロナウィルス”だった。マラリアのものを含む158個のDNA、少なくとも17の人工ヌクレオチドが付加された人造のものだから特許が申請できる。」(ジャン=ベルナール・フルチアン教授)

「私を連行に来た警察官もすべての国家首長もこの事実を知っている。何十億人分のワクチンが既に2019年に製造され、各国に買い取られている。現在ワクチン準備完了と報道されるがどのワクチンなのかまったく不明。実際には2019年製造のものしかない。その他は疑似餌に過ぎない。」(フルチアン教授)

https://twitter.com/OdNezu/status/1345013388498382850


再掲:これを書いておかないと読み手は訳がわからなくなるので書いておきます。パスツールに限らず各地の研究所で人工的にウイルスを作っているのは間違いないでしょうが、それでも新型コロナの存在証明がないのでコロナは存在しないと考えます。パスツールで作られたコロナウイルスが武漢へ送られたのは間違いないとしても、それが撒かれたとは考えていません。




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