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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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デーヴィッド・アイク関連のコメント


xiangwuさんからいただいたコメントを
だいぶ前にまとめてあったのですがアップが遅れました。

同じ文章を紹介していたブログがあったので

出典:「ムーンマトリックス
〈覚醒編6〉」
デーヴィッド・アイク著
訳 為清 勝彦

| xiangwu | 2020/09/11 07:53 | URL | ≫ EDIT

引用部分

「絶対に忘れてはいけない。無限なる愛だけが真実である。それ以外は何もかもが錯覚だ」と声の主が告げた。それから何かとても深い意味のある言葉を残した。

これについては、少し後になって、私がこのテーマに関係のある体験をしたときに、完全に意味が把握できたものである。

“振動するものは、錯覚である。無限なるものは、振動しない。無限なるものは、全ての調和であり、一つである。錯覚のみが振動する。マインドの思い込み、想像が作り上げたものである。”

前にも述べた通り、一つであること、無限なる一体感の状態を経験していたとき、そこには振動はなく、静寂あるのみで、せいぜいゆっくりとした動きの波があっただけだった。物理学の「法則」も錯覚であると告げられた。「物理法則は存在しない」と声は語った。「科学者たちは、錯覚である宇宙を推し測るために錯覚の法則を作り出した」。

全てはただ存在するだけであり、いかなる種類の法則もない。「無限なるものが、自らを現出するための法則を必要とすると思うか?」。物質界・非物質界を「支配」すると言われる物理学・数学などの法則は、マインドの産物である。科学者たちが、そうした法則の存在を信じるならば、彼らはそうした法則を経験することになる。私は、これについても、後により深く理解することになった。こうした錯覚は、誰かがやってきて、プログラム(信念、集合的現実)を書き換えるまで、継続すると声は語った。誰かが変更すれば、こうした法則は働かなくなる。我々が「奇跡」と呼んでいるものも、プログラムされたマインドを克服したに過ぎない。できるはずがないという思い込みを打ち破り、通常とは異なる現実を生みだし、経験しているわけだ。プログラムの中にどっぷり浸かっている人は「あり得ない」と思い、実際にそうした認識状態では不可能に思える。その結果、「ありうる限界」を超えたことを「奇跡」と呼ぶことになるが、本当は「奇跡」ではない。足も炎も錯覚に過ぎないと知っている認識状態に入っていくだけのことである。錯覚が錯覚に火傷を負わせることは、そう信じていなければ、できない。こんな話を初めて聞いた人にとっては、奇妙なことに思えるだろうが、この後を読み進めてもらえると極めて単純明快になるだろう。不可能なことは何もない。「できるはずがない」という思い込みによって、不可能なように思えるのである。実験を行う科学者の思い込みが、実験結果に影響を及ぼすことは、多くの例で示されている。「法則」と言えるものがあるとしたら、「あなたは、あなたが信じることを認知する」ということだ。」

| xiangwu | 2020/09/12 00:20 | URL | ≫ EDIT

この時期は要注意って事ですね

>毎年二月ある宗教の大切な祭日があるが、この日の前後は子供から目を離さないよう忠告する。

この「二月」は4/29~5/1のベルテーン祝祭と、10/31~11/1のハロウィーンの2つの事でしょうか。
日本でのハロウィンはこの10~15年くらいで徐々に浸透してきていると言うか、お菓子メーカーの期間限定菓子やマスコミの報道、仮装イベント等で徐々に刷り込まれて来ている感じですが…。

アイク本のに記述があるので以下引用です。引用部分以外はベルテーン祝祭関連の記述が大半です。

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「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)」
P487・最終行~P488・9行目

もちろん、ベルテーン祝祭のすべてが邪悪な儀式だというのではないし、それぞれの式典に参加している善良な人びとを批判するつもりもない。彼らは春から夏にかけての月に生まれてくる新しい生命を祝福するために祭りに参加している。ベルテーン祝祭自体、メイポール(祭りで立てられる柱)、炎、豊穣、花などにつながる祝祭で、さまざまな名前と形態で、世界中で何千年も前から行われてきている。けれどもこの祭りは、10月31日から11月1日にかけて行われるハロウィーンと並んで、世界中の悪魔崇拝者が特に重要な血と生贄の儀式を執り行う時期でもあるのだ。

最近になって、ハロウィーンが、特に子どもに向けて、これまでになく宣伝されている事実に注意してほしい。多くの子どもが幽霊や魔女の扮装をして家々のドアをノックしては「トリック・オア・トリート」の決まり文句を口にしているその裏側で、驚くほどの数の子どもが世界中で生贄にされている。ハロウィーンの宣伝は、悪魔崇拝の真の恐怖をごまかすためにやっていることだ。

| xiangwu | 2020/09/28 20:32 | URL | ≫ EDIT

4/30・5/1と言えば

ヴァルプルギスの夜
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A4%9C

この単語自体90年には知っていまして、その時点で魔女の集会→悪魔崇拝的な印象だった気がします。
少し検索しましたが、最近はハロウィンと同じで、一般に受け入れられるように遊園地的なイベント化しているみたいですね。

| xiangwu | 2020/09/29 01:32 | URL | ≫ EDIT

アイク本から引用

ハイジャックされた地球を99%の人が知らない 上
P350,2~5行目

土星-月マトリックスは、人間の第3の目を閉じて、私たちを五感の現実に閉じこめたいと思っている。第3の目のチャクラは青色に共鳴する。そこでイルミナティは、ローリングストーンズの歌詞のように「それを黒に塗り」たがる。そして実際に、ほとんどの人がそうされてしまっている。

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土星-月マトリックスについて補足
ムーンマトリックスまでの情報から踏み込んで、土星(サターン・サタン・悪魔・黒い太陽)について言及されているのが「ハイジャック~」の特徴的な内容だと思います。
以下少しだけ引用

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ハイジャックされた地球を99%の人が知らない 上
P317,11~14行目

銀河の中心から太陽を経由して送られてきた波形情報に不正侵入(ハッキング)し、ニセの現実を太陽系に放送するのだ。それを増幅して地球に向けて発信するのが月の役割だ。

| xiangwu | 2020/10/14 20:22 | URL | ≫ EDIT



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