PREV | PAGE-SELECT | NEXT




あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


≫ EDIT

どんなワクチンも接種してはいけない。(インフルにかかった人がワクチンを接種してはいけない理由)


まゆみ写真IMG_6793

ワクチンを接種した場合、ワクチンに含まれているウィルスや毒素は血液の中に永遠に留まり続ける、と以前書きましたよね。

人間の体の防御本能、免疫系はより内側のものに対処しようとします。体のエネルギーは全力でそちらに向かうのです。もしもあなたが予防接種を受けたとしましょう。その時あなたはインフルエンザにかかっていたとしましょう。体はワクチンの毒か、インフルエンザかどちらかを選んで対処しなければならない。

さて体はどちらを選ぶでしょうか。外側のインフルより内部にある毒の方を選ぶのです。だって臓器に近いのだから、当然ですね。血液の中にある毒のほうにかかりきりになるので、インフルエンザに対処できなくなるのです。なのでたいしたことがなかったインフルエンザの症状が危険なものになってしまうのです。

発熱した人やインフルエンザにかかった人が予防接種をしていけないのはそのためなんです。そして予防接種を受けた後はウィルスや細菌に対して感染率が高くなります。

ワクチンの問題として、接種したワクチンの80%は免疫系を迂回するというのがあります。接種することで外部から自分を防御するレベルが低くなるのです。これを覚えておいてください。

インフル以外の病気、悪性の病気に置き換えて考えるとゾッとします。ワクチンを接種することによって病気にかかりやすくなる。

ここからは私の考えなんですが、コロナワクチンを接種した後にコロナ陽性になるのは当然ワクチンの中に入っているウィルスに反応するからだろうけど、もう一つ、もしかしてその人はインフルエンザにかかっていたかもしれないと言う考えです。インフルエンザにかかりながらワクチン接種すると、ほとんど症状がなかった軽いインフルエンザが重くなり、それで検査を受けるとコロナ陽性になると言う、そんなストーリーを考えました。



関連記事

| ニュース  | 01:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT