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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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禁煙ブームを作り、大麻(マリファナ)解禁を推進しているのはユダヤ


「近いうちに久々に大作を紹介できます」
と書いて1ヶ月経ってしまいました。これがそうです。

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禁煙ブームが始まり出して、あれよあれよと言う間に世界中を席巻し、気がつくと禁煙は当たり前になり、極端な禁煙ブームになってしまった。

潔癖症的な宗教のイメージがして仕方なかった。宗教に詳しくないけれど、最初の頃、この極端な禁煙ブームを作り出しているのは、キリスト教原理主義なのだろうかと考えたこともありました。だけど、入れ替わりに姿を現してきた大麻解禁を考えると、キリスト教原理主義ではない。

答えが見つからないまま、時間はすぎて行くだけだったけれど、宗教的なイメージは消えなかった。この謎がずっと引っかかっていた。これを計画した人間は一体誰なんだろう、とことあるごとに考えた。

そしてこの謎が、2020年の米大統領選挙をきっかけに一気に溶け始めてきたのです。大統領選挙が終わった途端、待ってましたと言わんばかりに、大麻解禁のニュースが登場してきたのです。全て民主党の州です。一番驚いたのが、全米で初のコカイン・ヘロインなどのハードドラッグの少量保有合法化のニュースでした。

何かがつながって、心の中でわ〜っと声が出た。

コロナいんちきパンデミックの中でも大きな成長を遂げているのが大麻(マリファナ)産業。ロックダウンで麻薬の需要がうなぎのぼり。かなり売れているとのこと。覚醒剤で捕まったあの野球選手もコロナ自粛で麻薬がすごく売れていると取材に答えていました。そして断つことの辛さを語っていました。ロックダウンを視野に入れてマリファナのデリバリーサービスを開始する動きもあるんです。コロナを利用した廃人製造ビジネス大繁盛。ロックダウンの目的はこれもあるのです。あれもこれも全部、つながっている。

大麻解禁を叫ぶ人たちは知らない間(無知が故)にユダヤ(DS)に手を貸していることになるのですよ。大麻解禁を叫ぶ人たちは自由を求めているつもりなんでしょうが、ところがどっこい、喜び勇んで牢獄にまっしぐら。面白いと思いませんか。



大統領選後から保存していた麻薬関連ニュースです。

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2020年11月4日
火曜日(大統領選挙日)、全国的な麻薬規制緩和の動きが本格化し、オレゴン州、全米で初めてコカイン、ヘロインなどハード・ドラッグの少量保有を合法化。さらに5つの州が成人向けのマリファナを合法化。

Oregon becomes the first state to decriminalize hard drugs like cocaine and heroin
https://www.cbsnews.com/news/oregon-first-state-decriminalize-cocaine-heroin-measure-109/

2020年11月24日
「メキシコで嗜好品として大麻使用の合法化を目指す動きが進んでいる。上院は19日、賛成多数で法案を可決。下院で承認されれば国家としてはウルグアイ、カナダに続き3カ国目の合法化となり、「世界最大規模の大麻市場」が誕生する見通しだ。」

世界最大の大麻市場が誕生か メキシコ上院、合法案を可決
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1230429.html

2020年12月4日
「米下院は、大麻を連邦法で合法化する法案を史上初めて可決した。下院多数派の民主党議員の大半と、共和党議員の一部が賛成した。共和党が多数を占める上院を通過する見通しはないが、全米各州では州法で大麻を合法化する動きも。」

米、マリフアナ合法化法案を可決 下院で史上初、中央政界にも機運
https://this.kiji.is/707736840539930624?c=39546741839462401

全米でマリファナを合法化する法案がアメリカ下院議会で可決
https://fnmnl.tv/2020/12/08/113286

2021年4月1日
「ニューヨーク州は成人向けのマリファナを合法化し、新法で合法となる犯罪で過去に有罪判決を受けた人々の犯罪記録を抹消します。クオモ知事は、議会が法案を承認した約12時間後の水曜日にこの法案に署名。ニューヨーク州は、成人娯楽用大麻を認める15番目の州となった。この法案によって最大6万人の雇用が創出され、年間3億5000万ドルの税収が州にもたらされる可能性。」

New York legalizes recreational marijuana, expunges former pot convictions
https://abcnews.go.com/US/york-legalizes-recreational-marijuana-expunges-pot-convictions/story?id=76775175

2021年4月12日
「ニューメキシコ州知事は米現地時間4月12日、同州を大麻の娯楽目的での使用を認める17番目の週にする法律に署名。」

ニューメキシコ州で嗜好品としての大麻利用が合法化
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/35752

Uber が全米でマリファナのデリバリーサービスを開始する可能性を示唆
https://hypebeast.com/jp/2021/4/uber-could-deliver-cannabis-when-federal-laws-change-news

2021年4月16日
マイク・タイソンやJay-Zも...黒人起業家が大麻ビジネスに続々参入の深い訳
https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2021/04/post-96087.php



まるでご褒美のように、
Mr.x~666@Mrx108to666さんのツイートと出会いました。以下。


「紀元前200年頃に麻酔を発明したことで有名だが、その麻酔薬は大麻とアルコールを混ぜて作られたものだった。麻酔薬、鎮痛剤に使えるものは麻薬だ。古代中国の文書は、大麻を摂取しすぎれば「悪魔を見ることになる」と警鐘を鳴らしている。古代ペルシャ人の間では、大麻の乱用で生殖機能や心臓に問題が生じると言われていた。

大麻や麻薬で多くの国々は滅んだ。必ず国の末期には大麻や麻薬の蔓延があり、今の左翼のようなデタラメの自由を連呼する人たちが出る。それで禁止の歴史があるんだが、この社会では教えられていない。

1545年、大麻はスペイン人によってヨーロッパからチリへ持ち込まれ、西半球に上陸した。ナポレオン軍は1789年にエジプトを征服した際、イスラム教の国で酒が作られていないことを知った。そこで兵士は、現地のハシシを喫煙したり大麻入りの液体を飲んだりすることで、酒の代用品とした。

今の医療大麻の報告は総てユダヤ人、特にイスラエル。イスラエルがブッチギリでこの研究で先進国!次にイスラエルの人口の7割が居るニューヨーク、次にユダヤ人が多く、既に解禁されて多くユダヤ人がいるカルフォルニアが続く。

THCとCBDの分離に成功したのは、イスラエルのユダヤ人科学者ラファエル・メコーラム。どこを取っても総てユダヤ人。THCとCBDの企業はイスラエル。

大麻は現実逃避と貧乏の負のループに突入する。

病気は治しません、これは鎮痛剤的なもので痙攣的な発作を抑えることが出来る。直しているんじゃない、コデイン咳止めシロップみたいなもの。

現実逃避の為に大麻を吸う。現実逃避しているから不幸で貧乏で辛いので大麻を吸う。この負のループに突入するから禁止。大麻は群れ根性を作る性質がある、大麻を吸う仲間の群れの中にいたい。大麻吸っている者たちと烏合の衆になる。

マリファナは国が崩壊するレベルで荒廃するから禁止なんだ。大麻禁止の理由は伝えられていないのだ。これは警察も行政も知らない。

1930年代、メキシコ人マリファナやって頭がパーになったとアメリカの議員たちが騒いだ!!これは単に事実を述べただけに過ぎない。

この話をメキシコ人に対する人種差別とユダヤ人たちがマスメディアを使い煽った。人種差別・差別とは正しい意見を話す人を止めるテクニック。これは単に事実を述べただけに過ぎない。ニクソンが指摘したのはこれである!GHQや石油メジャーの陰謀ではない。アメリカで騒ぎが合って禁止されただけ。

世間の大麻解禁論のGHQの陰謀論は大麻解禁運動に人生総てつぎ込んだ、ジャックフェラーの創作。彼はマリファナ界のスーパースターカリスマ。そうそう、反論できない大麻解禁論の屁理屈を作ったからだ。ジャックフェラーはユダヤ人。ジャック・ヘラーという有名なマリファナ株がある。」


Mr.x~666@Mrx108to666
https://twitter.com/Mrx108to666/status/1345733913033859072

大麻を古代から使っていたからOK話は総てOUT! 中国の先進的な外科医であった華佗は、紀元前200年頃に麻酔を発明したことで有名だが、その麻酔薬は大麻とアルコールを混ぜて作られたものだった。麻酔薬、鎮痛剤に使えるものは麻薬だ。痛み止め常用しちゃいけない。

古代中国の文書は、大麻を摂取しすぎれば「悪魔を見ることになる」と警鐘を鳴らしている。古代ペルシャ人の間では、大麻の乱用で生殖機能や心臓に問題が生じると言われていた。人類は大麻を古代から使っていたからOKなどという理屈はない。正しい行いか問題ないか?良い行いか??それだけである。

大麻や麻薬で多くの国々は滅んだ。必ず国の末期には大麻や麻薬の蔓延があり、今の左翼のようなデタラメの自由を連呼する人たちが出る。それで禁止の歴史があるんだが、この社会では教えられていない。警察も司法も知らんよ、サラリーマンだからね。

アメリカ大陸にはアメリカアサという植物が自生しており、「インディアンヘンプ」の名でも呼ばれているが、この種は大麻と違ってTHCをいっさい含まない。現在の先住民族はロープや布地をつくるため、治療のために使っていた。

1545、大麻はスペイン人によってヨーロッパからチリへ持ち込まれ、西半球に上陸した・・・こりゃ〜ユダヤ人だろ・・(;´Д`)

ナポレオン軍は1789年にエジプトを征服した際、このイスラム教の国で酒が作られていないことを知った。そこで兵士は、現地のハシシを喫煙したり大麻入りの液体を飲んだりすることで、酒の代用品とした。

とはいえ、当時のエジプトにおける大麻の普及率は、侵略者からみても度を越えていた。あるフランスの陸軍士官などは「エジプト人の男の大半は、いつでも泥酔状態だ!」と書き残している。

大麻は侵略し放題になる。今、解禁したがっているのは歴史ではいつもの侵略者!ユダヤ人。

今の医療大麻の報告は総てユダヤ人、特にイスラエル。イスラエルがブッチギリでこの研究で先進国!次にイスラエルの人口の7割が居るニューヨーク、次にユダヤ人が多く、既に解禁されて多くユダヤ人がいるカルフォルニアが続く。

THCとCBDの分離に成功したのは、イスラエルのユダヤ人科学者ラファエル・メコーラム。どこを取っても総てユダヤ人。THCとCBDの企業はイスラエル。彼ら、イスラエルのユダヤ人が作った大麻は安全神話は却下。

とくに、摂取するとバカになるのは歴史からも、今現在世界で起きている現状を調べりゃそうだし、Twitterでマリファナをやっている人たちの会話見ても同じだ。そして、幼い子供にも与えろとプロパガンダしている・・!他のドラッグと同じで、幼い頃、成長期にやるとよりダメージが有る。

脳にダメージあるよ。

身体的依存性は殆どないのは解禁論者の言うとおり確かなのだが、結局どの歴史でも、どこの国でも、臨界値越えて吸い出したらバカスカ吸うのが止まない。そしてやはり他のドラッグにも手を出す・・!

大麻は現実逃避と貧乏の負のループに突入する。

病気は治しません、これは鎮痛剤的なもので痙攣的な発作を抑えることが出来る。直しているんじゃない、コデイン咳止めシロップみたいなもの。咳止めシロップは咳が酷いとき使い風邪が治るまでの間だけだ。常用したらヤバいのは知っているだろ?

現実逃避の為に大麻を吸う。現実逃避しているから不幸で貧乏で辛いので大麻を吸う。この負のループに突入するから禁止。大麻は群れ根性を作る性質がある、大麻を吸う仲間の群れの中にいたい。大麻吸っている者たちと烏合の衆になる。

マリファナは国が崩壊するレベルで荒廃するから禁止なんだ。大麻禁止の理由は伝えられていないのだ。大麻吸っている者たちのトロンとした頭では大麻禁止になった理由はわからない。大麻を吸うとデタラメ人間になるから禁止だった・・。

これは警察も行政も知らない・・・1930年代に、隣の国メキシコでマリファナによりキチガイが増産されているので米国議員たちが驚いて禁止になった。日本はそれに習う。GHQの指導があったかも知らんが、これは善意の話。

90年たってそれは証明された。メキシコ人が国を捨ててアメリカに大量に移住してくる。メキシコだけじゃなく、ガンジャの神様、ボブマーリの国ジャマイカも酷い状態で、検索すればどこの国も大都市も同じ。

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メキシコ人は終わっている・・・(;´Д`)

1930年代、メキシコ人マリファナやって頭がパーになったとアメリカの議員たちが騒いだ!!これは単に事実を述べただけに過ぎない。

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そしてこの話をメキシコ人に対する人種差別とユダヤ人たちがマスメディアを使い煽った。人種差別・差別とは正しい意見を話す人を止めるテクニック。これは単に事実を述べただけに過ぎない。ニクソンが指摘したのはこれである!

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GHQや石油メジャーの陰謀ではない。アメリカで騒ぎが合って禁止されただけ。世間の大麻解禁論のGHQの陰謀論は大麻解禁運動に人生総てつぎ込んだ、ジャックフェラーの創作。

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彼はマリファナ界のスーパースターカリスマ。そうそう、反論できない大麻解禁論の屁理屈を作ったからだ。そしてマリファナ吸っている者たちは、この神話を信仰している。

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あ、言い忘れた。ジャックフェラーはユダヤ人な。あれだ、ネトウヨがネトウヨ養成本やWEBに騙された手法と同じだ。良く出来てるだろ。この手の本は、全部ジャックフェラーの本が元ネタだ。The Emperor Wears No Clothes(王さは服を着ていない)の邦題が大麻草と文明。

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あ、ジャック・”ヘラー”です、間違えていた。彼に感謝で、ジャック・ヘラーという有名なマリファナ株がある。

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この手の本は総て元ネタはジャック・ヘラー。日本人を騙す元ネタはジャック・ヘラー。海外では戦後GHQが、石油メジャーの陰謀がでは(゚Д゚)ハァ?なので、違うネタで釣っているよ。おわり。

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大麻が脳を破壊することは散々書いてきましたよね。
特に若い人にはダメージが大きい。

世界初、大麻の成分が脳の神経回路を破綻させることを証明 大阪大学
https://univ-journal.jp/8498/

「大麻合法化」を要求する人達は嘘つきと判明 大麻にまつわる「4つの嘘」
https://anonymous-post.mobi/archives/3176


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| 歴史/古代史 | 23:28 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

二十年くらい昔の話ですが

東京にいた頃、下北沢に友人が住んでいた時期がありまして、
近くに麻の実を使用した料理を出すお店がある(大麻を麻薬としての利用では無く真面目に扱っているという触れ込み)らしいという事で一緒に行ってみた事があったのですが…苦い思い出です。

その店は料理を食べた後のデザートに、少しそういう成分を入れていた様で、後が大変でした。歯の治療時に麻酔注射するとその部分の感覚が無くなって自分の体では無い様な異物感と痺れた様な不快な感覚になるのですが、脳でそれが起きました。(左側だったかと思いますがうろ覚え)数時間で違和感の無くなる麻酔と違って数日間、その違和感が残りました。うかつだったと後悔しましたし、友人にも謝りました。あれは二度と関わりたくない感覚です。

水・空気・塩は最低限生きていくのに必要かと思いますが、それ以外に必要なものが多くなる程、身動きが取れなくなると思います。酒・タバコでもそう思いますから薬物なんて、体内で作られる脳内麻薬で十分だとその当時から思っています。

| xiangwu | 2021/06/30 22:39 | URL | ≫ EDIT















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