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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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サル痘の犯人はコロナワクチン その2(サル痘起源の物語)


4社の新型コロナワクチンの成分を分析したロバート・ヤング博士によると、
コロナワクチン接種で全世界で推定5億人が既に有害事象に見舞われ、
3,500万人が死亡した可能性があると。
更にワクチン接種を2回受けた人は、入院、死亡のリスクが13倍になり、
死亡を含めた有害事象は今後数ヶ月の間にさらに増加するだろうと。

ヤング博士の出した数字とサル痘の数字を比較すると、
なんとも不思議な相似に気がつく。
サル痘に見せかけた死亡者数=コロナワクチンの死亡者数と考えます。

コロナ怖い病と同じようにサル痘怖い病になると
更にワクチン接種者数が増え、更に病人・死亡者数が増えることになる。
そしてサルや動物が殺されます。

毎度おなじみのシナリオ。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

”サル痘起源の物語
2021年5月、パンデミックの最中に、核脅威イニシアチブ(NTI)とミュンヘン安全保障評議会(MSC)は、国際的なパンデミック戦争ゲーム「重大な生物学的脅威の低減に関する卓上演習」を開催。シナリオでは、参加者に「サル痘の異常な株が関与する世界的パンデミック」、

https://twitter.com/yuko_candida/status/1527798189369151488

1年後の「2022年5月15日」にアフリカで発見されたウイルスを想像させました。典型的なパンデミック戦争ゲームのスタイルで、バイオセキュリティシミュレーションスクリプトは、遺伝子操作されたサル痘株による世界中で25億人以上の死者を伴う壊滅的な結果を想定。

名前はディストピア映画の脚本のために書かれたように聞こえますが、サル痘は1970年にアフリカで発見されたとされるウイルスです。症例の約10%が致命的です。その後、2022年5月中旬、予定通り、現実世界の当局は、🇪🇺、🇬🇧、🇺🇸、🇦🇺でサル痘の発生を報告しました。

WHOは、数日後、対処のために緊急会議を招集。フォーチュン誌は5月19日「米国政府は1億1900万ドルの凍結乾燥サル痘ワクチンを注文した。」と報道。バイオテクノロジー企業のバイエルンノルディックからさらに1億8000万ドル分を購入するオプションがあります。

技術的には、これらは天然痘ワクチンであり、サル痘に対して85%の効果があると報告されています。”

これですね。
2023年1月10日 83か国 症例7000万件 130万人死亡
2023年5月10日 症例4億8000万件 270万人死亡
2023年12月1日 症例32億件 2億7100万人死亡
https://nti.org/wp-content/upl

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ファイザーが75年公表しないと言っていた中のワクチン後遺症の一つに、自己免疫性水疱症疾患があります。

オーストラリア メルボルン、フィリピン セブ、日本 東村山@takoshacho

ファイザーが75年発表しないと言っていた中のワクチン後遺症の一つに、Autoimmune blistering disease 自己免疫性水疱症 疾患がある。これが、今回のさる痘の原因である可能性が言われ初めている。だから、世界同時多発になる。#さる痘


クイーンズランド州政府が掲載するmonkey poxの症例写真は帯状疱疹の写真。

wake up, stand up 😊@bmdurg

QLD州政府が掲載するmonkey poxの症例写真が、何のことはない、帯状疱疹の写真だと、バレてしまったらしい。

https://twitter.com/bmdurg/status/1527883263259254785?cxt=HHwWgoCpzfPukLQqAAAA
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当然ですね。

J Sato@j_sato

イスラエルでもサル痘症例の報告。サル痘の症例が報告されている国が、今のところコロナmRNAワクチン高接種国ばかり?





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