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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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マスクに含まれるマイクロプラスチックが生体の肺の奥深くで発見される


今更だけど、資料用にアップしておきます。

環境中に存在する不規則な形状のマイクロプラスチックが
細胞の損傷や死を引き起こすことは実証されているとありますね。

「一般市民が使用するマスクの安全性は保証されていない。ナノ粒子(酸化グラフェン、二酸化チタン、銀、酸化亜鉛)やマイクロプラスチックなどの有害物質が見つかっている。最近の研究では血液、肺の深部組織、肝臓にマイクロプラスチックとナノ粒子が存在することが証明された」「研究者たちは、13人中11人の手術用肺サンプルに39種類のマイクロプラスチックを発見した。中にはペットボトル、ひも、衣類、手術用マスクによく含まれる12種類のものがあった。」「マイクロプラスチックは、これまでにも人間の死体から発見されているが、今回の研究は、生きている人の肺にマイクロプラスチックが存在することを示した初めての確固とした研究だ。」「予想外の発見は、肺の下部に多くのマイクロプラスチックが検出されたことだ。」「ヒトの細胞に対する毒性学的影響をメタ回帰分析した結果、細胞障害を引き起こすのは不定形のマイクロプラスチックであり、通常実験室で使用される球状のマイクロプラスチックではないことが判明した。」「マイクロプラスチックを吸い込んだり、摂取したりすると、マイクロ粒子が血流に乗り、重要な臓器にアクセスするようだ。」

Alzhacker@Alzhacker

一般市民が使用するマスクの安全性は保証されていない。ナノ粒子(酸化グラフェン、二酸化チタン、銀、酸化亜鉛)やマイクロプラスチックなどの有害物質が見つかっている。最近の研究では血液、肺の深部組織、肝臓にマイクロプラスチックとナノ粒子が存在することが証明された

マスクに含まれるマイクロプラスチックが生体の肺の奥深くで発見される
https://globalresearch.ca/microplastics-from-masks-found-deep-lungs-living/5781332
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35364151/
研究者たちは、13人中11人の手術用肺サンプルに39種類のマイクロプラスチックを発見した。中にはペットボトル、ひも、衣類、手術用マスクによく含まれる12種類のものがあった。

https://twitter.com/Alzhacker/status/1529648674216628225

上級講師で本研究の主任研究員であるLaura Sadofsky
「マイクロプラスチックは、これまでにも人間の死体から発見されているが、今回の研究は、生きている人の肺にマイクロプラスチックが存在することを示した初めての確固とした研究だ。」

「また、マイクロプラスチックは肺の下部に存在することも明らかになった。肺の気道は非常に狭いので、誰もマイクロプラスチックがそこに到達するとは思っていなかったが、明らかに到達している」。

予想外の発見は、肺の下部に多くのマイクロプラスチックが検出されたことだ。最も多く検出されたマイクロプラスチックの種類は、ポリプロピレン(PP)とポリエチレンテレフタレート(PET)であった。この発見は、パンデミック時に青いサージカルマスクが広く使用されたことを示唆している。

ドイツの医師、ザカリアス・フェーゲン博士は、カンザス州の郡のデータを分析し、マスク着用義務のある地域と義務のない郡を比較した研究を、専門誌「Medicine」に24日発表した。その結果、マスクの義務化によって死亡率が85%上昇することがわかった。

https://journals.lww.com/md-journal/Fulltext/2022/02180/The_Foegen_effect__A_mechanism_by_which_facemasks.60.aspx

「本研究で得られた最も重要な知見は、マスクによって感染率が低下するため死亡者が減少するという通念に反し、そうではなかったということだ。この研究の結果は、マスク着用義務化はマスク着用義務化なしと比較して実際には約1.5倍、あるいは50%以上の死亡を引き起こしていることを強く示唆している。

この研究により、マスク着用は個人にとって大きなリスクであり、感染率の低下では軽減されないことが明らかになった。したがって、フェイスマスクの使用は、COVID-19に対する疫学的介入としては、禁忌ではないにしても、不適当である可能性がある」

2022年4月のこの論文は、このデータに一貫性がない理由を示唆している。
https://sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0304389421028302
ヒトの細胞に対する毒性学的影響をメタ回帰分析した結果、細胞障害を引き起こすのは不定形のマイクロプラスチックであり、通常実験室で使用される球状のマイクロプラスチックではないことが判明した。

マイクロプラスチックを吸い込んだり、摂取したりすると、マイクロ粒子が血流に乗り、重要な臓器にアクセスするようだ。研究者は、環境中に存在する不規則な形状のマイクロプラスチックが細胞の損傷や死を引き起こすことを実証しているが、病気に対する長期的な影響は特定されていない。


全文はリンク先でどうぞ。

Alzhacker@Alzhacker
https://twitter.com/Alzhacker/status/1535992393324892163?cxt=HHwWhsCo3bK8-NAqAAAA

屋内運動時のマスク着用は命取りになりかねない
https://brownstone.org/articles/wearing-a-mask-during-indoor-exercise-can-be-fatal/
中国の子供2人がマスク着用でランニング中に死亡した事件では、ケンブリッジニュースなどで重大な警告が発せられた。
aaZ5jGA6UK.jpg

さらに、これまで無視されてきた、頻繁かつ長期的なマスク着用による潜在的な害を示唆する査読付きの出版物が山ほど出てきている。

Frontiers in Physiology に発表された研究の著者らは、高温多湿の環境で運動している人は、マスクが分解され、外に出てくるウイルスや細菌をブロックする能力を失い、顔の温度が高くなり、呼吸困難に陥る可能性があるため、特に注意を促した。
https://ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P

Medicine誌に掲載された観察研究の結果では、マスク義務化は、マスク義務化なしと比較して50%以上の死亡を引き起こしたことが強く示唆されている。マスクによって捕捉された飛沫が再飛散し、気道の奥深くまで入り込むことが死亡率上昇の原因であるとの説だ(フェーゲン効果)

https://twitter.com/Alzhacker/status/1532623803859099649

最近のレビューでは、マスクの長期着用によるMIES(Mask Induced Exhaustion Syndrome)発症の潜在的リスクがあると結論付けられている。
https://ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P


MIES(Mask Induced Exhaustion Syndrome)=マスク誘発疲労症候群

遅れる日本の“マスクなし生活” 海外では「マスク着用の弊害」論文が続々登場
https://www.news-postseven.com/archives/20220602_1759902.html/2

前からかなりたくさんあるのに、
マスク教が圧倒していたのでスルーしてきただけじゃないの?




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COMMENT

ちっちゃな闘い

先日 旅行で大分県別府海浜砂湯(市営)で砂湯をしました。「砂湯中マスク着用」さすがに生命の危機を感じ、穏便に、マスクアレルギー。高温 長時間、発汗などで不織布による強度のアレルギーがでるのでと申し出をしましたが、ゴタゴタ。結局黙浴しますと誓約をし15分の砂湯。天候も夏日だったのでいつか死者が出るなと思いつつ砂湯の気持ちよさだけを持ち帰りました。もちろん海辺の野外です。他の人は、苦し〜 絞ったら汗が。と笑いつつ、替えのマスクがないとそのままその砂まみれのマスクを着用し更衣室を出て行きました。「我思うゆえに我あり」市営ですらこの判断。確かに大分別府は地獄湯でした。自分の身体は自分で守ります。いつもありがとうございます♪

| もも | 2022/06/17 07:40 | URL |















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