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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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自然界には存在しないスパイクタンパク質


まゆみ写真IMG_7305

スパイクタンパクのことをよくわかっていないから
あまり記事を書いていないけれど、今年の7月に書いた記事がこれ。
これについては漢方の先生とも話した。

2022.07.04
シェディング:スパイクタンパク質は9カ月間体内に存在する
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-23913.html

スパイクタンパクが存在しないという情報は去年くらいから見かけていて、
自然界には存在しないことは理解できても、
人工的に作られたものなのか、コンピュータ上のものなのか、
自分の中ではっきりしたものがなく、それでも少し書かなくてはと思い、
それで最近この記事をアップしたんです。

2022.11.02
「スパイクタンパク質は実験室で合成。反ワク団体丸ごと取り込んだ天才的計画」
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24354.html

2022.11.07
ステファン・ランカ博士に学ぶ:遺伝子はすべて想像の産物。私たち人間も光合成ができる
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24378.html

去年見た動画では、
アンドリュー・カウフマン医師も
スパイクタンパク質については少し怪しい部分があると語っていた。
「自然界の生物から採取して純化したものではない。
基本的にはコンピューターの配列上で構築されているだけ」と。

同じく去年、
アルゼンチンのルイス・マルセロ・マルティネス医師は、
ウイルス学の文献をすべて読んで、
スパイクタンパクが存在しないことを確信したと語っていた。
マルティネス医師はステファン・ランカ博士と出会って
自分の考えが裏付けられたと語っています。

ステファン・ランカ博士に至っては、
遺伝子というものもすべて想像の産物だと言ってる。

スパイクタンパクはコロナのトゲトゲだから、
当然の如くコロナが存在しなければスパイクタンパクも存在しない。

人工スパイクタンパクが存在すれば、
エクソソームと共に排出されると考えたのですが、
コンピュータ上だけなら、
エクソソームと共に排出されるのは酸化グラフェンになる。

ワクチンに人工スパイクタンパクが入っているのか、
騙すためのコンピュータ上だけのものなのか、
酸化グラフェンや重金属を隠すためのでっち上げなのか、
自然界に存在しないことは確実のよう。

ワグ博士はチームと共同で計2,300本ものバイアルを調査したところ、
すべてが同じハイドロジェルベースで、
還元型酸化グラフェンと合成LNP(脂質ナノ粒子)、
膨大な量の危険な重金属が入っていて、
mRNAもスパイクタンパクもウイルスベクターと
呼ばれるものも入っていないと断言してます。

ロバート・ヤング博士も
酸化グラフェンと膨大な量の危険な重金属と、
そして寄生虫が含まれていると。
スパイクタンパク質に関しては、
ワクチンに含まれるスパイクタンパク質の遺伝子コードは
コンピュータで生成されたもので簡単に変更することができると。

ワクチンの中身については時間の経過とともに、
内容物がどんどん増えてきていて、
混乱する人も多いのではないだろうか。

酸化グラフェンと膨大な量の危険な重金属が
入っているのは間違いないように思います。

今日書き起こししたこちらも参考にしてください。

ステファノ・スコリオ博士(伊・微生物学/自然療法)
1992年に出逢ったクラマス藻の研究と調査が認められ、2018年ノーベル医学生理学賞の候補となる
https://twitter.com/purplep76858690/status/1594541359574429697?cxt=HHwWgsDR0eK6-aAsAAAA

今日、科学者の99%は実質的にでたらめなことを話していると言えるでしょう。なぜなら、でたらめな方法論を採用しているからです。それが理由です。

ウイルスの存在については、「その存在が証明されていない分離されていない」と言うことが証明されています。情報公開法を使って世界中の関連機関に250近くもの開示請求が行われたのです。それは証明書を求めるもので、ウィルスの分離と存在の特定に関する文書です。250件全てが(ウィルスの分離と存在の証明が)ないと回答したのですよ。


そしてファイザーの新しい「オミクロン株対応ワクチン」についてですが、使用したのは8匹のマウスですよ。そんな実験でどうして言うことを言えるのでしょうか?それと同様にあってはならないことです。重要なのは、mRNAはそれ自体が有毒と言うことなのです。実際、脂質(ナノ粒子)よりも毒性が強いのですよ。コロナワクチンは接種するだけでいわゆる「スパイクタンパク質」の話など必要ないのです。つまり、mRNAと合成脂質(ナノ粒子)だけで.、接種被害の原因を説明するのに充分すぎるくらいなのです。そしてこれらはとてもワクチンとは呼べません。有毒な爆弾に過ぎないのです。ウィルス高原を作り出すことができません。つまりワクチンとしての役割を果たさないと言うことです。ですからこれらはワクチンではなく単なる毒性爆弾ですよ。こういったすべてのことを含めて。第一にあなたが見ているものが、(スパイクタンパク質があると主張する人に対して)スパイクタンパク質であることを本気で証明したいのなら、物理的に血液からスパイクタンパク質を分離してください。第二に抗体検査をやるのであれば、対照実験も行ってください。そうしなければ、それらは全て詐欺です。


ステファノ・スコリオ博士(イタリア / 微生物学 / 自然療法 / 2018年ノーベル医学生理学賞候補)
https://twitter.com/purplep76858690/status/1595335439577395200?cxt=HHwWgMDR2afI4qMsAAAA

2020年2月の時点で初めからわかっていました。実はその時私はアメリカにいたのですが、朝の騒動が起こり始めたあたりですね。その後、イギリス経由でイタリアに戻りましたが、ロックダウンが始まって数日後には、私は言っていたんです。これはフェイクだ、疑似パンデミックだと。それに気づいたのはおそらく、以前調べた経験があるからです。過去の偽パンデミックについて知っていたのですが、例えばSARS-CoV-1(サーズ)や、HIVに関して調べていたからです。それらのウィルスはいずれも分離されておらず、いずれも病原性が示されていないことを知っていました。そして私が今回真っ先にしたのは、中国における最初の研究を探すことでした。それは、CCDC、つまり、中国中央疾病管理局が、zhu博士その他の名前で発表した、中国で最初にSARS-CoV-2を分離したという論文です。もちろんその論文からすぐに信じられないような矛盾とでたらめの方法論で何も分離していないことがわかりました。つまり全てが初めから詐欺だったわけです。



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| | 2022/11/27 18:57 | |

Re: 削除されないと思いますが…

この動画は見ました。

| まゆみ | 2022/11/27 19:00 | URL |















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