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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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再投稿:心臓はらせん状(電子とテンセグリティ)


どこまで伝えられるかわからないけれど、
前回アップしたものは分かりにくかったと思うので書き直します。
一部追記してあとは削除しました。
最後に書いたぶっ飛ぶ考察も次の機会に回します。
自分の頭の中でどんどん進んでいってしまうんですが、
その映像を文字化するのは困難だから。

///////

まずは心臓はらせん状の続きの動画をご覧ください。
画像は動画をスクショしたもの。

purplepearl@purplep76858690

🫀The Helical Heart ⑥
The spirals that shape the heart are almost the master plan of nature for their structure and rhythm. Spirals are ubiquitous in nature.

心臓はらせん状🌪️
心臓を形作る螺旋は、その構造とリズムから自然が生んだマスタープラン。それは自然界に広く存在する螺旋だ。

https://twitter.com/purplep76858690/status/1634065131679383552?cxt=HHwWgIDQmYzlrq0tAAAA
Screenshot 2023-03-13 at 22-25-26 purplepearlさんはTwitterを使っています(1)
Screenshot 2023-03-13 at 22-26-07 purplepearlさんはTwitterを使っています(1)



>血流の下降する部分と上昇する部分が見え、それらが互いに巻き合って螺旋を描き、心室の先端で渦巻き状になっています。その角度は60度。つまり下降が60度、上昇が60度の角度で互いが交差しているのです。

この新しい動画を見た瞬間、
すぐに頭に浮かんだのが電子。

電子には上向きスピンと下向きスピンがある。
量子力学的には右回りの電子を上向きスピンと呼び、
左回りの電子を下向きスピンと呼ぶ。


右回りと左回りでテンセグリティを想起。

テンセグリティにも右回転と左回転がある。
三角形が右回転、五角形が左回転。
以前考えたように、テンセグリティは
電子なんじゃないかと今回一気にそう考えました。
テンセグリティも右回転が上向きスピンで
左回転が下向きスピンと考えると楽しい。
テンセグリティ

スピンをアイススケートで映像化すると、
上下に引っ張られている。

張力ってやはり電子が生み出す力なんでしょう。

上向きスピンと下向きスピンは互いを打ち消す。
打ち消す相手がいない場合は物質は磁性を持つ。

私たちの体にも数多くの電子が存在するけれど、
人体は磁性を持たない。
上向きと下向きが同数だからが理由。

でも夢の体験もあって人体にも磁性があると考えています。

金も上向きスピンと下向きスピンが同じ数なので、
磁性はもたないと考えられてきたけれど、
ナノサイズにしたら強い磁性が現れる。

その後、新たな研究により、
普通の大きさの金にも微弱な磁性があることがわかりました。

雷が空からと地上からの二つあるのは
電子の数の違いなのかなと考えました。


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