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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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「医薬品が魂を消す」 ルドルフ・シュタイナー


病院で精神病と診断されるとクスリ漬けになる。
病気ではなく、薬で魂が消されていくのでしょう。
薬で抜け殻になる。

ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida

「医薬品が魂を消す」
ルドルフ・シュタイナー(1861-1925年)

”(1/5) 将来、私たちは医薬品で魂を排除するでしょう。健康の観点を口実に、生まれてすぐのワクチン接種などで、人間は魂と精神の存在であるという考えを発展させることができなくなります。

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(2/5) 唯物論者の医師が、人類の魂を取り除く仕事を任せられられます。 今日の人々は、様々な病気に対する予防接種を受けています。そして将来子どもたちは、ワクチンのおかげで精神的狂気から守られると思えることが正確に誘発可能な物質を接種させられるでしょう。

(3/5) この子はとても頭は良いが、良心を発達させることはありません。これこそが向こうの真の目標なのです。このようなワクチンを使用すると、エーテル体と身体の関係を簡単に緩めることができます。

(4/5) エーテル体が身体から切り離されると、宇宙とエーテル体の関係は非常に不安定になり、人間は自動装置になります。なぜなら人間の身体はこの地球上で、精神的な意志によって磨かれる必要があるからです。

(5/5) そのためワクチンは一種のアーリマン的(悪魔的)な力になります。人はもはや、与えられた唯物論的感覚を取り除くことはできません。人は唯物論者の服従者となり、もはや精神的に立ち上がることはできないでしょう。”




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