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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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ウォレス・ソーンヒル博士が亡くなっていた:仲介物がなければ光は移動できない


【Wallace Thornhill of thunderbolts of the gods recently passed away.】

ウォレス・ソーンヒル博士

ものすごくショックです。
人類の宝もののウォレス・ソーンヒル博士が亡くなった。
今年の2月に亡くなっていた。
ソーンヒル博士は邪魔な存在だったから、
殺されたに違いない。
だってそうでしょう、
粒子物理学、宇宙物理学、全否定なんだもの、
だから殺されるんじゃないかと何度も考えたことはありました。

この前もアップしたように
ヒッグスボソンという仮想素粒子の実験に関しても
最も気違い沙汰のナンセンスだと、
公の場で堂々と言い切っているんだから。

ソーンヒル博士「・・・エネルギーと、質量と、光の速さは、物質の持ち物だと、あなたは繰り返し繰り返し、その意味を意識しなければいけません、それが腑に落ちるまで。もちろん、私がこれを言う時は、光の速さは仲介物が関係しているということです。仮にもし仲介物がなければ、光は移動できないのです、不可能です。そしてシンボル”C"では普遍的定数ということになっています。物理学のいくつかの定数のうちの一つです。しかしそれは仲介物に因っているのです。その意味するところは、真空が仲介物だということです。アインシュタインは逃げました、この仲介物から。彼はエーテルと言っていたものを捨ててしまいました。それは媒介物のことです。それを通しては光が動くと考えられます。マックスウェルの方程式はそれを必要とします。アインシュタインはそれを捨ててしまい、そして彼はこれをどうしたのか、どうしてそれから逃げたのか、決して言いませんでした。光の速さは定数ではありません。それは変化します。さて、何が起こったでしょう。彼らは現在、物質を光の速さで規定しています。そう、彼らはそれが定数になるように仕向けました。・・・」

電気は愛。


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