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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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”カナダの青二才”とナチスと麻薬


カナダ議会が、銭スキーの演説時に招待されたナチス親衛隊の元隊員(ウクライナ系カナダ人98才)を「旧ソ連と戦った英雄」と総立ちになって拍手喝采し、その後大騒ぎになっている。トルドーは自らナチ兵士を接見し、表彰したのに、議会もトルドーもナチスとは知らなかったと言い張り、トルドーは雲隠れ。当然、来賓リストは前もって提出され精査されていた。その後、議長は辞任。ナチスからヨーロッパを解放したのはソ連なのに「旧ソ連と戦った英雄」って、それは一体何ですか?ユダヤ人の銭スキー大統領が、ユダヤ人を虐殺したSS元兵士を賞賛。

宋 文洲@sohbunshu

トルドー、自らナチ兵士を接見し、表彰した。議会で起立喝采しただけではなかった

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カナダにはドイツから逃げ出したナチスがたくさん住み着いている。なんと年金までもらっているそうだ。

ᶠᵃᶜʰⁱʳⁱ@v_fachiri

60minutes カナダの暗い秘密 1997年

・数千人のナチス残党を受け入れたカナダ
・SSのタトゥーを見せ反共を証明すれば入国できた
・15年間カナダ首相を務めたピエール・トルドーも知ってて戦犯を追求しなかった理由を述べる
・カナダに逃れたナチスは名前を変えることなく堂々とカナダで余生を過ごした

ナチスを利用する土壌
https://twitter.com/v_fachiri/status/1707800039488364867


@tobimono2

国立研究大学高等経済学院メディア研究所エフスタフィエフ教授はRTに語った。「カナダの現在の指導者層と政治家層の大部分は、WWII後に逃亡したウクライナ人ナチスの合法化された子孫で占められている。カナダはナチスの犯罪者を殆ど誰にも、特にソ連に引き渡さなかったことで知られている。↓

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ドイツやアメリカに引き渡されることはあっても、一般的にカナダの国家政策は、ナチス犯罪者を国内で合法化することを目的としていた」

1921年から1930年、1935年から1948年にかけて、カナダはヒトラーとムッソリーニを崇拝していたマッケンジー・キング首相に率いられた。
記事一部
ttps://russian.rt.com/world/article/1208298-kanada-nacist-parlament


フリーランド副首相兼財務相もナチス。

アジア記者クラブ(APC)@2018_apc

フリーランド🇨🇦副首相兼財務相の過去は議事録を抹消しても消せなかった。学生時代からナチズムを信奉しナチだった祖父の執筆を助け、🇷🇺通としてFT、エコノミスト、ロイターでキャリアを積んで満を持して政界に乗り込んだ経緯をマックスが明かす。元武装親衛隊員は当然、彼女の中では英雄なのだ。

https://twitter.com/2018_apc/status/1707345604010246373
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善隣友好@jucundioribus

🇨🇦カナダ政府は要職にガチガチのナチス信者を登用していたんですね。日本政府の統一教会汚染を思うに、カナダの政界はかなりナチスに侵食されているのではと思ってしまいます。

アジア記者クラブ(APC)@2018_apc

ソ連軍のウクライナ解放後、ナチズム信奉者が大挙して🇨🇦に流れ込んでコミュニティを形成した。現在の人口は130万人。🇨🇦はフリーランドが政界に転身した翌年の2014年から🇺🇸🇬🇧と並んで🇺🇦に軍事顧問団を送り、特殊大隊中心に武装化し軍事訓練を開始した。


薛剑XueJian@xuejianosaka

この事件はドイツナチスと日本軍国主義に侵略された国々、彼らに虐殺された数千万に上る尊い命及び彼らの暴挙に死に物狂いで抵抗した英雄の先人達への冒涜侮辱であり、人道人倫に反する犯罪である。西側社会ひいては世界全体を蝕む歴史修正主義の悪果そのものである。

元ナチス隊員、カナダ議会で喝采浴びる-ゼレンスキー氏の演説時に
https://news.yahoo.co.jp/articles/3779cb3948a90d163459f6bee73dda773f18f781


フリーランド副首相兼財務相

Nurikov@ANurikov7

歴史学・人類学専攻→西側大手メディア記者→ジャーナリスト→政治家→ネオコンシンクタンク&大手メディア広告代理店の力で閣僚に抜擢 はナチネオコンの王道コース。実質2017年1月以降のトルドー政権はフリーランド政権。

https://twitter.com/ANurikov7/status/1707581706969182588


トルドー首相がG20インドサミットでコカイン使用とのもっぱらの評判:トルドーカナダ首相がインドの公式訪問中にコカインを使用し、会議に出席できないとして非難されている。トルドーは2日間部屋から出られず、大統領晩餐会も欠席した。 その理由はインド政府がカナダで暗殺をした疑惑を受けてのことだと一般的には言われているけれど、本当の理由はトルドーがコカインを使い、ハイ状態になっていたから。麻薬探知犬がコカインを発見したとも。以前から知られていることだけど、ゼレンスキーとトルドーは麻薬仲間。元駐スーダンインド大使のボーラ氏はZee Newsに次のように語った。「ジャスティン・トルドー首相が今月G20のためインドに来たとき、彼の飛行機はコカインでいっぱいだった。彼は2日間部屋から出てこなかった。」マクロンも怪しいし、ニュージランドの前首相もコカインやっていたし、他にも何人かいる。
https://twitter.com/Arwenstar/status/1517114513472081920

DULLES N. MANPYO@iDulles

➤「カナダの青二才は烈しく否認しているが、関係者の証言は確かだろうと多くの有関各方は指摘している。彼は専用機にどっさりとコカインを載せて外国訪問をしている。そのうち正体不明の人間が主要国会合のカメラに収まるかも察れない。少年の慢心は一生を危めるはここまで来た」-0-






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