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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
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あらゆるものを疑ってみる:石油と天然ガスは地球の奥底から湧き出ている


これが本当なら、ウイルス詐欺に匹敵する人類史上最大の詐欺だ。石油と天然ガス(石炭は石油が固体化したもの)は地球のマントル深部からコンコンと湧き出ているなら、人類はエネルギー資源に困ることは決してない。石油が枯渇するとか、天然ガスが枯渇するとか、石炭が枯渇するとか、そんな心配は全くない。エリートたちはそれを知っていながら、資源エネルギーは枯渇すると洗脳し、不安を煽り、その不安でぼろ儲けしていることになる。

サキイカ@NF830X5uNbcRV6R

石油、石炭、天然ガスは今も地球の奥底で生成され続けられており、石炭は、石油が固体化したものです。トーマス・ゴールドが書いた著作やインタビューに対する答からみて、石油は原初の地球が生み出したものであり、今も生産され続けているというのが正解のようです。

http://fortune-tao.com/D5/main/CxHy.h


Alzhacker@Alzhacker

フリーマン・ダイソン(プリンストン高等研究所名誉教授)は、トーマス・ゴールド(コーネル大学天文学名誉教授)の理論について語っている。その理論とは、石油と天然ガスは地球のマントル深部から湧き出ており、生物学とは何の関係もないというものである。

ワシントンのカーネギー研究所の化学者たちが後にその理論を化学的に正しいと証明した。これは石油と天然ガスの非生物起源説と呼ばれている。

フリーマン・ダイソンはゴールドの1999年の著書『The Deep Hot Biosphere』の序文で次のように結論づけている。「私は50年間ゴールドを友人および同僚として観察してきたが、The Deep Hot Biosphereに関する彼の理論は書かれてあることすべて、すなわち独創的で、重要で、議論を呼び、そして正しいと私は信じている。」


井上 新@aratabakabaka

石油の無機起源説 トーマス・ゴールド博士。有機起源説では存在を説明できない地層からも石油・天然ガスの貯留層が見つかっている。他の幾つもの天体の内部で実際に生成されているという事についても発見されている。それならば、地球が形成された時から既に内部に存在していると考えるのは合理的。





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