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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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中国がアポロの真実を明かしてくれる


中国の月面着陸船と探査車が
アポロと同じ地点に着陸したけど、
アポロ計画の痕跡を一切見つけられなかった
という話題で持ちきり。

時間が経過しているから
痕跡なんて残るはずがないと
擁護する人もいるけど、
痕跡ゼロはありえない。

遅かれ早かれ真実は明らかになるでしょうというのが
冷静な見方。

アポロ、アメリカ国内にある月に到着:撮影は主にスタジオ。
改めてこの動画を見ると爆笑してしまう、

酒本正夫@SakemotoMasao

最後まで見て。ジェット噴射もなくショボイ花火みたいので上に上がっていく。ワイヤーで吊るしてるから勢いよく引っ張り上げたら最後は上下運動してる。こんな上下運動して母船に合体出来るのか?

https://twitter.com/SakemotoMasao/status/1665526083402469376


宋 文洲@sohbunshu

お母さん、俺も月に着陸できたよ

https://twitter.com/sohbunshu/status/1789424183136370936


宋 文洲@sohbunshu

中国の月面着陸船と探査車は、アポロと同じ地点に着陸したが、アポロ計画の痕跡を一切見つけられなかった。

痕跡も、アメリカ国旗も、何もない。
遅かれ早かれ真実は明らかになるだろう。

https://twitter.com/sohbunshu/status/1789578780836803003


Max@universalsoftw2

「米国アポロの着陸場所が見つからない」 ー中国の月探索の総責任者

 着陸地点の具体的場所はNASAが発表しているので、そこを探しても見つからないってこと? 星条旗が立っているはずだが。なければ行ってないってことね。ちなみにこれが着陸地点としてNASAが発表した画像。

GNK1IB5W4AMU9Ob.jpg
GNK1IB6XAAA8G2A.jpg
GNK1IB7WsAAvKf2.jpg


米国のアポロ計画の真偽について中国のバッテリー研究者からの疑問

宋 文洲@sohbunshu

米国のアポロ計画の真偽について
中国のバッテリー研究者からの疑問:

アポロ計画の月面車が90キロを走ったというが、どんな密度のどんな材料を使っただろうか。月面は極めて低温なのでの現在の最先端技術でも不可能

それと探索車を見る限り、バッテリーを収納する場所がない。極端に小さいバッテリーだとすれば90キロ移動は不可能

GNfwhKOaUAETaKT.jpg


Duck3 (grazhdanin-Oct7)@duck3ple

🇨🇳🇺🇸
🔴中国の嫦娥 6 号探査機の専門家は、アポロ着陸地点で月を捜索しましたが、何も見つかりませんでした。
中国人は地上の捜索を余儀なくされ、カナダのデボン島の現実が、1970年代にアメリカ人が主張した月の写真と一致することが判明した。

GNcXgKcWgAEDY53.jpg




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