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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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ニュース (やっぱり人工地震?)

『ニュージーランド、クライストチャーチの地震は米国による
去年のハイチの大地震に続く地震兵器のテストの失敗』
だという記事をみつけました。
(ロシアのSpace Forces Command(VKS)によるレポート)

これはオーストラリアと米国の共同のプロジェクト「Wormwood」(にがよもぎ?)と呼ばれる
オーストラリアにあるUS Planetary Defence Base (惑星防衛基地?)から行われたと。
news_planetx_map.jpg

地震後24時間未満にタスマン氷河も標的にしたとあります。
クライストチャーチから200キロも離れているのに変だとは思いました。

ハイチの地震は「洪水、干ばつ、ハリケーンを引き起こす異常気象」を作り出す
米国の実験用衝撃波システムのテストで引き起こされたとあります。

ハイチの激動ははるかに大きいゲーム
イランとの次の決着のための試運転にすぎなかった。

*そうすると、今起きている嘘の中東革命の目的も見えてきますね。

ハイチの大地震は未知の断層線で発生、
今回のニュージーランドも未知の断層線で起きた。

*未知の断層線のときは人工地震を考えたほうがいいのでしょう。


この地震兵器の目的は米国議会代表団の利益のためで
代表団は地震の2時間半前に、
代表団の一人、FEMAの副長官Timothy W. Manningを残して
クライストチャーチを離れていて、彼は現在この災害に対する
アメリカの対応を調整している、とあります。

このへんで終わりにしておきます。

私は単純に米国とは思えませんけどね。

興味ある方は元記事はこちらです。(英語)個々の判断でお読みください。
以前この記事をアップしたサイトです。

中国の地震はやっぱりHAARP!全部つながってきた

ロシアの科学者は中国に対する米国の攻撃は、欧州原子核研究機構(CERN)で進行中の大型ハドロン衝突型加速器の危険な実験と同時におこなうため『正確に時間を計られた』と推測しており、我々も以前「CERN『中国の地震、チリの火山に釘づけにされた地球の心臓』」とタイトルをつけた5月13日のレポートで報告している。

わざとポールシフトを起こそうとしたの?

スイスにある欧州原子核研究機構(CERN)の大型加速器の建設を援助したロシアの物理学者のチームは、実験中の加速器が『クールダウン』の段階で『反クォーク騒ぎ』と呼ばれる結果に終わり、それは文字通り「地球の中心を釘づけにした」と報告している。

チリ国家科学技術研究委員会(CONICYT)との共同研究によると、 CERNの科学者が欧米の科学軍事施設とともに行った実験において、光速に近いクォークベースの伝達手段を確立しようとして、南アメリカの『アンカー』のコントロールを失い、予期せぬ反クォークの流れの引き金となった。そしてこれがチリの大規模な火山噴火に火をつけ、また全地球を貫く『まっすぐな一撃』が中国での破滅的な7.8の大きさの地震を誘発したという。


人工地震なら昨日紹介したレモン@愛知さんの地震雲はどうなるのだろうと考えました。
実験用衝撃波システムなら重力波も作れるだろうし、
ケムで電磁波が通りやすくなり、ケムで地震雲が頻繁にできることは
写真をよくアップしているので、皆さんもご存知ですよね。


nr_baldwin_dead_dolphins_cnn_640x360.jpg
米南東部アラバマ州とミシシッピ州の海岸にバンドウイルカの
赤ちゃんの死骸が多数打ち上げられているそうです。(CNN
原因は不明とのことですが、考えられるのはまず11日の記事
メキシコ湾の原油流出事故でBP社が撒いた化学分解剤「Corexit」と
原油の混合でできるポリ芳香族炭化水素類(PAH)。

地震、電磁波も考えられるかも知れないけれど
赤ちゃんなのでポリ芳香族炭化水素類かな。

米国北東部は雪嵐。


1banjirjlntunrazak.jpg
マレーシア(クアラルンプール) 鉄砲水


paleoindian-burial-child-cremation-dig_32483_170.jpg
アラスカで氷河期の子どもを発見(ナショナルジオグラフィック)

ペルーで失われた都市が発見された。(英語)


奇兵隊さんからの情報です。

■日本の独立を目指して
2月4日に全世界の米国大使を呼び戻した理由

■NEWSポストセブン
日本には1000兆円の負債は嘘 本当は300兆円と元財務省職員

■マイコミジャーナル
東工大、プラスチックを安価につくる触媒を発見
『東京工業大学応用セラミックス研究所の中島清隆助教、原亨和教授らの研究グループは、プラスチック、ポリマー、医農薬などさまざまな化成品の原料となる5-ヒドロキシメチルフルフラール(HMF)を糖水溶液から合成する触媒を発見した。米国の化学会誌「Journal of the American Chemical Society」で発表された。

・・・・・

1.HMFは高付加価値の化学物質であるため、これまで無駄に、あるいは有償で廃棄されていた農産廃棄物(稲わら、剪定枝など)、非可食資源(事故米、飲食品製造残渣など)や回収・輸送が高コストな間伐材・廃木材を価値のある原料にする
2.多くの化成品の原料を化石資源に依存することなく省エネルギーかつ安価に生産するため、国際情勢、化石資源の埋蔵量・市場取引に大きな影響を受けることなく化成品を提供できる
3.多くの化成品の原料を化石資源に依存することなく省エネルギーかつ安価に生産することは温室効果ガスの低減だけでなく、化石資源の高騰・枯渇時においても社会に必要不可欠な化成品を安定に提供できることを意味する・・・』



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COMMENT

東京工業大学の発明に希望の火が灯った。
実用化して大々的に広まるといいですね。
石油依存からの脱却のための第一歩だ。

| 里のペガサス | 2011/02/26 06:07 | URL |

地球儀でみて

おはようございます。

アイスランドとNZは点対称という話しをきいたのですが、
まゆみさんはご存知ですか。
それで地球儀で見てみると確かに・・・。

うーん。思考がすすまないのですが、
何かが起きているのだろうなと思っています。

| えり | 2011/02/26 08:15 | URL | ≫ EDIT

Re: 里のペガサスさん

はい、同感です。

| まゆみ | 2011/02/26 11:21 | URL |

Re: 地球儀でみて

> アイスランドとNZは点対称という話しをきいたのですが、
> まゆみさんはご存知ですか。

知りませんでした。
アイスランドの火山も今後噴火するかも知れないですね。

| まゆみ | 2011/02/26 11:22 | URL |

人工地震一辺倒では、思考停止にナラナイカ危惧します。


どうして、震源が10キロなのか、

地下10キロと云っても、
平地と大山脈の地下、海底にしたって、水深には様々ある。

今、起こっている深度10キロ地震は平地や海深の浅い所(全てチェックしていません。相変わらずのズボラ者デス。だから、まゆみサンには感謝。)だと思うのですが、

人工地震以外の、所謂、天然地震が、どうして深度10キロに集中するのか、考える余地は大きいと思います。


発震トリガーが、10キロに集中するのは、
重力の影響なのか
地殻構造上、何らかの弱点をかかえているのか


わたしは、
人工地震とはまだ、みていませんね


とは言え、
われわれの知っている人間以上の人間種が関与してイル可能性もアリかな

| あかとんぼ | 2011/03/01 21:02 | URL | ≫ EDIT

人工地震と軽々しく言いますが、実施している国、グループは特定出来ているのですか!


目的も把握されてイルのですか!


いくら、技術的に可能だからといって、
誰が実施スルのですか?

どこまで理解されてイルのか知りませんが、
実施の目的こそが知りたい。
実施シテイルグループがあるなら、狂気の殺人組織ですよ!
どうして摘発されないのか?

おかしいでしょ

| あかとんぼ | 2011/03/01 21:17 | URL | ≫ EDIT

Re: あかとんぼさん

あと考えられるのはニビル、彗星でしょうか。

このまえ、ロシアリポートのの人工地震を紹介しましたが、それによると米国だそうですが、私は何でもかんでも米国という言い方は安易過ぎると思います。

| まゆみ | 2011/03/01 21:25 | URL |















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