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あいさつ

表紙の写真の作品は、2003年に制作したものです。
尚、当ブログの記事の引用・転載は必ずリンクを貼ってください。


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よもぎ


放射能対策として「モンモリロナイト」に続き
「よもぎのお灸」が良いとのコメントをいただきました。
アメリカインデイアンも昔からよもぎを焚き火のように焚いて、
その煙を体にあてたり、口や鼻から煙を吸い込んだりして
病を治すのに使用していたそうです。

お灸は私も鍼を受けるようになって
自分でしたり、人には特によくしてあげました。
今でも部屋にお灸は置いてあります。

お灸の煙の流れが面白いんですよ。
風向きに関係なく煙が悪い場所に這います。

お灸の煙は浄化します。
これは昔、鍼の先生に教えてもらいました。
体験するとわかりますが人だけでなく部屋も浄化します。
お化けが出そうな部屋でヨモギを炊けばいいでしょうね。
去年よもぎの煙が霊障によいと聞きました。

よもぎといえば血液浄化。
沖縄ではよく食べられていましたね。
子供のころから母がよく作ってくれたよもぎ餅が好きで
よもぎ餅好き人間になりましたが
沖縄のよもぎ料理は苦手で食べれなかった。
よもぎの種類が違うみたいです。

「よもぎを焚き火のように焚いて」コパイバを思い出しました。
インディオ達はコパイバを焚火に入れて
その上にハンモックをつるし傷ついた体を癒したそうです。

チェルノブイリの意味は「苦よもぎ」。

ヨハネの黙示録にも「苦よもぎ」が出てきます。
水という水の三分の一は苦よもぎのように苦くなり、・・・
というのは放射能汚染?

<追記>
伝言83」(4月14日)のコメント欄で33さんがヨモギのことを書かれてます。
当たってますね。

きのうふと浮かんだこと、チェルノブイリがにがよもぎなら放射能によもぎは効くのか?

ウランは地中にあるのがちょうど良い距離感なのだろう。空海が水銀に関ったのは、お金になるからだけでなく地中でのはたらきを考えてのことかもしれない。茨城のウラン、茨城にはヒヒイロカネを祭る神社があった。同名別の場所の神社はモーゼとキリスト修行の地と書かれている。地中実験とヒヒイロカネ、オリハルコンはなにか関係があるのか?地震が人工でないなら、地中のウランがかたちを変えたとはいえ、大気中にでたことに意味はあるのか?

| 33 | 2011/05/26 15:51 |


もひとつ、放射能とは関係ないけれどこの記事です。

ニュース (やっぱり人工地震?)
『ニュージーランド、クライストチャーチの地震は米国による去年のハイチの大地震に続く地震兵器のテストの失敗』だという記事をみつけました。(ロシアのSpace Forces Command(VKS)によるレポート)

これはオーストラリアと米国の共同のプロジェクト「Wormwood」(にがよもぎ?)と呼ばれるオーストラリアにあるUS Planetary Defence Base (惑星防衛基地?)から行われたと。




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| 核/原発 | 20:33 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| | 2011/12/07 16:05 | |















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